ペットの健康 サプリメントの選び方

愛しいペットの健康は、普段の心がけが一番大切。サプリメント使用者の声を参考に健康管理始めませんか?

パンフェノンを飲ませながら 1日でも長くいっしょいることが願いです

2007-04-27 16:27:16 | Weblog
我が家には9歳なる キャバリアの女の子がいます。名前はルナです。
生まれつき心臓が悪く7歳から薬を飲んでいますが 今年の1月の中頃から咳が出始めエコーを撮ってもらったところ 心臓肥大で、かなり悪くなってると事、すご〜いショックでした。
何か良い方法は無いかとネットでパンフェノンを知り、早速飲ませたところ あんなに咳き込んでいたのに、10日位から徐々に良くなり 今では気にならないほど回復したのにはかなりの驚きです。
又最近、近所の人や知人達は、顔に盛観さが出 毛並みが良くなったとか♪((((^Q^)/゛ギャハハハ うれし〜い
これからはパンフェノンを飲ませながら1日でも長くいっしょに 居られればいいな〜と思う今日この頃です。
本当にスタッフの皆様アドバイスありがとうございました。
ちなみに(朝夜1錠づつ心臓の薬といっしょうに飲ませ寝際に1錠)飲ませてます。
コメント (13) |  トラックバック (2) | 

【パンフェノン】を一度試してみることを絶対おすすめします!!!

2006-11-29 21:11:08 | Weblog
アレルギーで悩んでいるわんこって多いと思います。
【パンフェノン】を一度試してみることを絶対おすすめします!!!
1日2回 2錠を飲ませたところ、2日くらいでお腹と耳の黒くなっていたところが
ピンクになっていました!『ええ〜?!』です。

うちのデュークはもうすぐ8歳ですので、快適に生活させてあげたいと思い
免疫力を高めるとの事でしたので飲ませ始めました。
まあアレルギーには効いたらラッキーと・・・
というか、とても効果があり大変失礼しましたという感じです(笑)
【パンフェノン】が切れてしまい、せっかくきれいになったお腹がまた赤くなってきて
あわてて注文しました。

たくさんのわんこが試してくれることを願っています(*^_^*)

パンフェノンのお求めはペットグッズジャペットからどうぞ
コメント (1) |  トラックバック (2) | 

パンフェノンが届いてからカサカサが消え痒がる回数が減りました!!

2006-10-16 16:39:41 | Weblog
【お名前】SAM(サム)&TIDA(ティダ)
【犬種名】Mダックス&Kダックス
【体 重】6kg&3.5kg
【年 齢】9才&1才

<症状> M.サム=季節の変わり目になると皮膚がカサカサにて痒がる。 その度に病院に行き抗生物質とかゆみ止めを頂き、薬用シャンプ−でまめに洗うと指示が出る。 加齢による股関節のゆるみ有りと診断。 ティダ=膝蓋骨不安定症グレ−ドと診断。

パンフェノンが届いてから・・・
そのままでは食べなかったので朝夕の食事に2粒づつ混ぜて食べさせました。
いつからって分からないけど気が付いたら
カサカサが消え痒がる回数が減りました。
カイカイが出るとしばらくの間、毎週通院するのですが
パンフェノンを食べてからは3週間で薬をやめ
自宅で様子を見て下さいと言われました。
薬を飲まなくなってだいぶ日がたちましたが痒がりません。
それと、お腹がゆるくちょっといつもと違った事があると
軟便を通り越して下痢になってしまうのですが
パンフェノンを食べてから若い時のようなしっかりした便になりました。
ありがとうございました。

パンフェノンのお求めはペットグッズジャペットからどうぞ
コメント (0) |  トラックバック (1) | 

おどろきのパンフェノン!! 〜白内障も治り若返った!〜

2006-10-01 17:38:07 | Weblog
中山らんまる君  11歳7ヵ月 ♂男  ゴールデンレトリバー

何気なく立寄ったペットショップで出逢ったのがらんまるです。じっと見つめるつぶらな瞳、愛嬌たっぷりの人懐っこさに「いっぱつ!」でやられてしまいました。らんまるを連れて帰るとき店主からの言葉、今も忘れる事が出来ません。「どうか、伸び伸びと育ててやってください!」

 11歳になって今年の4月ご飯を始めて残しました。食欲が無かった事は今までなかったので、大慌てで病院に行きました。でもすぐに回復し元気になったので様子を見ることにしました。しかし2ヵ月後、今度は食欲はあるのですが歩くのを嫌がるようになり、また大慌てで病院に行きました。前立腺肥大と言われ脾臓にはこぶし大の腫瘍が発見されました。

この時まで去勢をしていなかったので、当日中に去勢手術・脾臓全摘手術となりました。術後には睾丸にも腫瘍が見つかりました。何度もの手術も終わり3日後に無事退院出来ました。先生の適切な処置のおかげでしょう、術後の経過も良く順調に回復しました。と、思っていたら・・・また元気が無い!慌てて病院に行きました。今度は免疫介在性貧血との診断が出ました。現在、ステロイド治療中です。輸血も経験しました。大型犬の心当たりに無理をお願いしたのですが、快く供血頂きました。この時は本当に助かりました。当地にはまだまだ供血ネットワークなどありませんが、これは今後私自身にも大きな課題として何らかの行動を起こしたいと考えています。

以前から犬用サプリメントには関心がありました。11才といえば大型犬としては充分に老犬です。

パンフェノンの存在は以前から知ってはいましたが、直接身に迫った事態に直面しないと真剣になりませんね。

投与後一週間、あることに気付きました。らんまるは2年ほど前から白内障が進行し目が白く濁っていました。
まー歳だからと諦めていました。ところが、妙に目がパッチリしているのでよく見ると、あれほど白く濁った瞳がすっきりくっきり!これには驚きました。それは、もちろん若い子のようにはいきませんけど。でも今までの状況を知っていれば誰が見ても驚くはずです。どうみても2〜3歳は若返ったように見えるのです。毛並みもすごく良くなったのです!顔の白い毛も随分少なくなりました。術後の回復の早さといい、白内障の改善といい、若返り効果といい、パンフェノンは本物です。ハッキリと効果が出ているわけですから、これはもう疑う余地無し!それからちゃんと効果を出すには、ケチっちゃダメ!と思います。

気持はわからないでもないですが、回数や量をケチって効果が出ないのでは、何のために与えているのかわかりません。
それは確かに安いとはいえない価格ですが「また新たにパンフェノンを注文出来る幸せ」を感じたいと思います。いなくなってしまったら、もう必要ないわけですから・・・

パンフェノンのお求めはペットグッズジャペットからどうぞ
コメント (0) |  トラックバック (2) | 

長年の悩み皮膚病からの脱却! 〜梅雨の時期なのにもう痒くない〜     

2006-10-01 17:36:02 | Weblog
牧野 マキちゃん  4歳    
モモちゃん  8歳  パグ女の親子 

ほんとに良く似たパグの親子です。
クリクリした眼をみていると親バカ(飼い主バカ)なのか可愛らしさに飽きません。

子のマキが4年前のちょうど今頃、公園で遊んでいたときベンチの隙間に右足を挟んでしまい骨折、
手術をして一週間入院しました。手術はうまくいったはずなのですが、2ヶ月経ってから金属で固定した右足に赤いブツブツの血判が出始めました。担当医に聞くと「中に入れた金属は人間にも使っている物なのでそれが原因だとは思えませんね。

まー取り合えず皮膚病のお薬を出しておきましょう・・」と無責任な返事。

良くならないマキの体は熱く炎症を起こして全身にブツブツが広がっていきました。
その後ほっておくことも出来ず、紹介を受けた病院で金属を取る手術をしました。中から出てきたビスを見てビックリ!赤茶色に錆びたのが6本も入っていたのです。除去してからはうそのように発疹が落ち着いてきたのです。

しかしこの金属事件からマキの体はアレルギー体質に完全にスイッチされてしまいました。
毎年4月に出てくるプツプツ痒みは大学病院で検査をしています。
ハウスダストと言われ丸刈りにしたらあまりの酷さに先生方も驚いていました。
ステロイド治療の始まりです。薬用シャンプーも刺激が強すぎてますます酷くなり、ダメ。
ただ嘘のように11月ごろになると薬を飲まなくてもとても綺麗な毛並みに戻ります。
いつもこの毛並みが続くようにと抗生物質と抗ヒスタミン剤、他いろんなサプリメント試してみましたが残念ながら効き目がありませんでした。問題なのは4月から梅雨の時期なのです。昨年12月パグ仲間のホームページでパンフェノンを知りました。

ステロイドを飲んでいた子の痒みがなくなったと知り、祈る思いで購入しました。
初めは少し多めに朝2粒夜3粒飲み始め、4月頃まではなんのトラブルもないので分からなかったのですが、
6月一番酷く出る梅雨時期、あのアレルギーが出てこないのです!免疫力が付いてきたのだろうと家族みんなでほんとうに喜んでおります 。

母親のモモも皮膚病は少しありますがマキのとは違い、丸く毛が抜ける感じで痒みはありません。
先生は、真菌といっていたような気がしますが、マキのようにきれいになればとパンフェノンを朝1粒夜1粒飲ませてみました。すると丸くなった所は大きくならず毛も抜けてこなくなったのです。ふたりとも大変効果があってビックリしていますが、でも一番喜んでいるのはマキだと思います。夜中痒くて眠れない日が続いていましたから。これからもずっとパンフェノンで痒くない健康な生活を続けていこうと思っております。

コメント (0) |  トラックバック (2) | 

心臓もよくなり 健康になりました!

2006-03-30 11:16:59 | Weblog
佐々木ビア君(キャバリア 男の子 4歳)福島 桃ちゃん(キャバリア 女の子 7歳)

昨年11月に、こんなお便りが届きました。

2頭のキャバリア・キング・チャールズ・スパニエル(親子)です。
先日2頭共に僧坊弁閉鎖不全(心不全)と診断されましたが、
初期的なもので、症状は心臓雑音程度です。
一ヶ月後に検査をして薬の投与を決めるそうなのですが、飼い主の私どもとしては、
悪化の前に少しでも症状を軽くしてあげたいと思っています。
現在の2頭の状態を書きます。
共に体型・体重は大きいのですが、減量中であり、昨日の検査では、
血糖値・コレステロール値は標準で、問題ありません。

●桃・・・年齢 7歳 メス(不妊手術済み)
     体重 13.2kg
●ビア・・年齢 4歳 オス(去勢はしておりません)
     体重 10.5kg

パンフェノンは効果あるのでしょうか?

さらにその後の状況をお便りくださいました。

先日、パンフェノンを送っていただきました佐々木と申します。
パンフェノンを受け取りまして、2頭のキャバリアに早速飲ませました。
そして今日、その1頭であるビアの検査に行ってきました。
ビアは母犬の桃と比べ、暴れん坊・運動好きなので、悪化が早いと
思われたのですが・・・。
エコー・レントゲン検査の結果、僧幅弁はきちんと閉まり、
雑音もなく、『心臓以上なし!』でした。
びっくりしました。

医師によれば、「前回は心電図・聴診でハッキリとしたことは言えない』
との事で「僧坊弁閉鎖不全(心不全)の一歩手前だったのかも」との
診断結果でした。

いずれにしても、あのまま普段通りの生活をしていたら心不全になっていたかと
思います。早期発見をし、パンフェノンを飲んでいたからこその奇跡だと
信じております。
また前回、病気の宣告を受け、夜も眠れない程ショックで悲観的に
なっておりましたが、パンフェノンと出会い、私自身とても
救われた気がいたしました。
本当にありがとうございました。
これからもずっと愛飲させていただきます。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

からだの痛みが取れました!!!

2006-03-30 11:14:13 | Weblog
石塚ミッキーちゃんのお母さんからのお話
石塚ミッキーちゃん(ポメラニアン 女の子 14歳)

武蔵野の緑の香りが残るベッドタウンで、ミッキーちゃんは元気に育ちました。
しかし、今年の8月下旬、メスには多い病気で「子宮蓄膿症」と診断されました。
すぐに手術をして翌月9月には抜糸、そのころからだんだんと元気がなくなり、
しっぽを下げて歩くようになりました。
背骨に異常があるようで原因をみつけるためにレントゲン検査、
良いと言われる病院を何カ所も回りました。
しかしどこも検査ばかりに時間を取られ、原因がわからないなんて一体どういうことでしょう!
痛がっている姿を見るのは辛くてたまりませんでした。

11月下旬に大学病院を紹介され、痛み止めを処方されました。
もうこの頃にはオムツをしている状態で、元気に歩き回れる姿は見られなくなって
しまいました。どこの病院に行っても検査は始めから行われる始末で、
原因については分からずじまい。
悲しいことに先生からはさじを投げられた状態で「対処すべき方法がない、
お家でゆっくりさせてあげてください」と言われてしまいました。

これだけたくさんの動物病院があるのに、どこかこの子を治してくれる所は
ないものか・・・。
もしかしたらお腹のグリグリ(シコリ)が悪性腫瘍で、これが全身へ転移
しているのかもしれない!
痛がっているのがよくわかり、オムツを取り替えるのに足を動かしたり、
しっぽを上げたりするだけでもキャンキャンと泣いていました。
オシッコをするのにも立てない状態になり、
「とにかくこの子の痛みだけは何とかして取ってあげたい」
もう1日がこの子のためにあるようなもので、主人と私と代わる代わる
看病をしました。

そんな時、お友達の紹介で動物専門のサプリメントがあると聞かされ、
それに託すことにしました。
製品の名前は「パンフェノン」といい、犬・猫の動物専門の症例を
全国の動物病院と大学で研究していて、学会で発表している製品だと
聞かされました。
それから1日3粒飲ませると痛みはみるみる引いてゆき、1週間位で
オムツを取り替えるのにも泣かなくなりました。
今までしっぽをなでただけでも痛そうに嫌がっていたのがウソのようです。

12月に入り、ぐっと冷え込んだ日には外には出られませんが、
暖かい日は一緒にお散歩をしています。
この子とは14年間連れ添い家族同然です。
お薬や病院だけでは成し得ない治療を飼い主が正しく判断し、
しゃべれない家族の身を飼い主が護ってあげる時代が来ています。
パンフェノンありがとうございました!
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

皮膚病、効果は見事です!!

2006-03-29 20:42:18 | Weblog
チョビちゃんのお母さんからのお便りです
瓜坂チョビちゃん(雑種 女の子 15歳)

生後2、3ヶ月だったでしょうか。捨て犬だったのを拾われ、現在は我が家の愛犬として早15年が経過したチョビ。
若かりし頃は庭や歩道、公園道を暴走していた彼女も、寄せる年の波には勝てず、ここ数年は1日中グースカ
寝ているばかりという平穏な生活になりました。

しかし穏やかな隠居生活も束の間、2年程前から皮膚が荒れ始め、長い毛と猛暑も重なって一気に悪化。
お腹、とくに乳首の周りにカビ状のしっしんができ、それが最中とお腹に次々できて広がって行き、
かさぶたになり、かゆくて引っ掻いて血だらけになっていました。
かゆいのか、ひっきりなしに掻きむしり、ジュクジュクした膿みと血を流し・・・。
それでも何とか乾いてかさぶたになっても、それがまたムズがゆいのか・・・再び掻きむしって悪化の
一途をたどると言う繰り返しでした。

病院に連れて行って薬をもらっても、すぐ下痢を起こす始末で、毛を丸刈りにして対処してきたものの、
今ひとつかんばしい成果をあげられず、ついに左目を失明してしまいました。

途方に暮れていたその時、偶然目に入ったのが「パンフェノン」の記事。
藁にもずがる思いで取り寄せ、1日3粒服用させること数週間。
効果は見事に現れました。

あれほど痒がっていたのが治まり、皮膚の状態が徐々に落ち着いてきたのです。
左目に引き続き危険な状態だった右目も腫れが治まり、現在は濁りも取れて普通に戻っています。

高齢ということもあって、さすが完全治癒というわけにはいきませんが、それでも最悪の状態
だった頃に比べると差は歴然で「もっと早くからこの製品の存在があればなあ!!」と
思うことしきりでした。
今後も引き続きお世話になりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

コメント (0) |  トラックバック (1) | 

アレルギーの症状が良くなって喜んでいます!!

2006-03-29 20:26:51 | Weblog
守谷ラブちゃんのお母さんのお話です
守谷ラブちゃん(ゴールデンレトリバー 女の子 8歳)

この子のアレルギーには本当に悩んでいました。
3歳の頃から顔・お腹・足指の間まで赤い発疹が広がり、とてもかわいそうでたまりませんでした。
動物病院の先生からアレルギーは体を清潔に保つことが第一で、毎日お風呂に入れるように
言われましたが、体も大きく毛も長いため、入浴時間に40分、ドライヤーで乾かすのに40分かかり、
とても毎日はできません。

処方薬はあステロイドだと思いますが、抗生物質や軟膏のようなものを出され、一時的には良くなりますが、
少し経つとぶり返し、また病院へ・・・。その繰り返しでした。

海外で行うアレルギー検査を行ってみたところ、食べ物ではウサギの肉・羊・ミルク・穀草・オートミール・
エンドウ豆・マグロなど、その他にタオル地ではコットン・カポック(別名パンヤ)、カビ・雑草の一種にも
反応するとの結果が出ました。
数えたらキリがありません。食べる物を含めて何から何まで気を遣うと気が狂いそうでした。
竹炭なども試してみましたが、全く効果なし。

何かアレルギーに良い物がないかと探していたところ、友人から「パンフェノン」のことを聞きました。
この子の体質に合ったのか、朝2粒・夜2粒を1週間ほど飲ませたところ、少しずつ赤い発疹が引いて行き、
症状が軽くなりウソのようでした。

毎日のお風呂も今では2週間に1回でも気にならない程体臭が改善しています。
また、この子は30キロもあるので、1日4粒飲んでいますが、1ボトルに120粒入っているので、
1ヶ月分と考えると、あれこれと色んなものを試すより、とても経済的だと思います。

冬は『寒がり』の子で、冷え込んだ日には鼻をうずめて、痒がることもなくスヤスヤと眠っています。
こんなことなら早くパンフェノンを飲ませてあげれば良かった!

車が大好きなので、主人とこの子と3人で出かける週末のドライブが何より楽しみです。
アレルギーがひどい時はとても出かけられませんでしたが、また以前のようにドライブができるようになり、
大喜びです。

アレルギーでお悩みの飼い主のみなさん、いろいろ悩んで来られたと思いますが、パンフェノンはオススメの
1品です!!
是非試してみてください
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

獣医師との共同開発 動物用健康補助食品 パンフェノン

2006-02-15 14:01:56 | Weblog
老化やストレス、肥満、心臓病、痴呆症など、ペットも人と同じような生活習慣病が激増していますよね。また、突然死をする犬も多いとか。それは、人と共に室内で生活することによって、環境によるストレスや食生活の乱れで血液がドロドロになっていることが原因なんだそうです。さらに気がつくと、高齢を迎えた家族も多くなり、一度体調を崩すとなかなか良くならなくって心配する事も多々あります・・・。 そんな経験をして、二度と我が子にこんな苦しみは与えたくないな、とお考えの方も多いのではないでしょうか?そんな愛しい家族たちの健康を第一に考え、獣医師との共同研究で開発された動物専用健康補助食品が『パンフェノン』です。健康食品なので副作用の心配もなく、味も動物たちが好むものですよ
『パンフェノン』で確かな健康の管理、維持を実感してください
コメント (4) |  トラックバック (0) |