アンサンブル演奏会をしてきました。
市制50周年記念コンサートということで、地元公民館主催によるクリスマスコンサートに出演しました。
アンサンブルの構成は、フルート・クラリネット・バスーン・ピアノという、木管三重奏+ピアノの変則四重奏(?)です。
モーツァルト/ディヴェルティメント第1番 (Trio)
ドップラー/ハンガリー田園幻想曲 (Fl&Pf)
野村茎一/フルートとピアノのためのアリア (Fl&Pf)←同じ市在住の作曲家
ビゼー/カルメンより「セギディーヤ」「ジプシーの歌」 (Bn&Pf)
キャスティル−ブラーツェ/トリオ (Trio)
(休憩)
ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」より第2楽章 (Pf)
バーンスタイン/クラリネットのためのソナタ (Cl&Pf)
ハイドン/ロンドントリオ (Trio)
クリスマスソング (Trio&Pf)
ブラームス/ハンガリー舞曲 第6,5番 (Trio&Pf)
(アンコール)
モーツァルト/トルコ行進曲 (Trio&Pf)(あれ?笑)
クリスマスソングから「きよしこの夜」を全員斉唱
という、盛りだくさんな内容でした。
途中トークなど入れて2時間超えましたから、まぁ公民館でするにしては本格的過ぎます。(笑)
しかも、ソロ曲ががっつりクラシック。
特にクラリネットのバーンスタインの曲は、まぁすさまじかったです。
超絶技巧を求められるし、前衛的だし(拍子が5/8とか)、だけどカッコイイ。
何度も合わせをし、あーだこーだしながらのご披露となりました。
お陰で大好評だったみたいです。
長丁場にもかかわらず、お客さんも飽きられずに(たぶん)最後に大きな拍手を頂いたし、良かった良かった。
アンサンブルなんてなかなか出来るものでもないので、貴重な経験でした。
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市制50周年記念コンサートということで、地元公民館主催によるクリスマスコンサートに出演しました。
アンサンブルの構成は、フルート・クラリネット・バスーン・ピアノという、木管三重奏+ピアノの変則四重奏(?)です。
モーツァルト/ディヴェルティメント第1番 (Trio)
ドップラー/ハンガリー田園幻想曲 (Fl&Pf)
野村茎一/フルートとピアノのためのアリア (Fl&Pf)←同じ市在住の作曲家
ビゼー/カルメンより「セギディーヤ」「ジプシーの歌」 (Bn&Pf)
キャスティル−ブラーツェ/トリオ (Trio)
(休憩)
ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」より第2楽章 (Pf)
バーンスタイン/クラリネットのためのソナタ (Cl&Pf)
ハイドン/ロンドントリオ (Trio)
クリスマスソング (Trio&Pf)
ブラームス/ハンガリー舞曲 第6,5番 (Trio&Pf)
(アンコール)
モーツァルト/トルコ行進曲 (Trio&Pf)(あれ?笑)
クリスマスソングから「きよしこの夜」を全員斉唱
という、盛りだくさんな内容でした。
途中トークなど入れて2時間超えましたから、まぁ公民館でするにしては本格的過ぎます。(笑)
しかも、ソロ曲ががっつりクラシック。
特にクラリネットのバーンスタインの曲は、まぁすさまじかったです。
超絶技巧を求められるし、前衛的だし(拍子が5/8とか)、だけどカッコイイ。
何度も合わせをし、あーだこーだしながらのご披露となりました。
お陰で大好評だったみたいです。
長丁場にもかかわらず、お客さんも飽きられずに(たぶん)最後に大きな拍手を頂いたし、良かった良かった。
アンサンブルなんてなかなか出来るものでもないので、貴重な経験でした。
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