
今年1〜3月にかけての娘の大学受験時の聖霊との出会いについて紹介します。
大学入試センター試験が終了した頃、娘が全ての受験大学に落ちてしまう恐怖に襲われた時のことです。妻の出身大学も受験の視野に入れようと考え、学校見学に出かけようしたその日の昼、妻が、ベランダで、外に来て、見てごらんと言う。何かと思って、ベランダに出て見てみると、そこには、大きな真昼の満月が出ていたのです。家から駅へ向かう道すがらも、まさに、その方向に、大きな真昼の満月が見えていたのです。
たぶん、これは、何か、良いことがある前触れと考えて、学校見学へ向かったのです。
妻の出身大学を学校見学させていただくと、大変素晴らしい大学で有ることが分かり、この大学を受ければ、良いと考えました。そのように考えると、その後は、心の平安が得られ、落ち着いて、娘への受験支援が出来たのです。
大きな真昼の満月は、まさに聖霊との出会いで有ったと思います。








