家庭教師のファミリーと、家族ぐるみのお付き合い

家庭教師のファミリーを通じて知り合った先生と、今でも仲良くしています!

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家庭教師のメリットとデメリット

2013-06-12 10:47:53 | 日記
こんにちは。家庭教師のファミリーの先生に家庭教師のメリットとデメリットを教えてもらいました。
やっぱり第一の家庭教師のメリットってマンツーマンで教えてもらえる、家にきてもらえる、そして何より自分のペースで進められる、ということではないでしょうか。このメリットを最大に活かすにはやはり、最初も最後も家庭教師の先生との相性ではないでしょうか。


家庭教師のファミリーでは、先生とのマッチを大切にしていて、事前にアンケートやリクエストなんかを聞き入れて先生を数名ピックアップした後、実際に先生達と授業を数回繰り返した後、指名してもらう制度を導入しています。また、いつでも先生は変えられるそうです。


よく、体験授業なんかで、先生を決めるシステムがあるそうなんですが、実際に一回の体験事業だけでは、なかなか先生が良いか悪いかなんて言いにくいですよね。逆に言えば、家庭教師の先生にとっても、はじめて会う生徒さんにいきなりその子にあった最適な指導法で教えるなんて、難しいですよね。
なので、最初はいろんな先生と話してみて、実際に生徒さんが、「この先生となら頑張りたい!」と思ってもらえるかどうかが大事なんです。好きな先生との授業なら勉強だってがんばれちゃうもんなんですね。なので、逆に嫌な先生だと、得意科目であったのにも関わらず嫌いになって不得意になってしまうことだってあります。それでは元も子もないですよね。


なので、家庭教師のファミリーのような、ちゃんと先生とのマッチ制度が整っているような家庭教師をおすすめします。

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家庭教師と塾の違い

2013-06-01 10:35:22 | 日記

こんにちは、家庭教師のファミリーの先生に塾と家庭共振違いを教えてもらいました。

簡単にいうと塾と家庭教師の違いは単純に家で勉強するか塾で勉強するかですね。
ただし、この二つのどちらを選ぶかが大事だそうです。

まず塾ですがこちらは学校の勉強についていけていて家でも勉強できる子向けだそうで、家庭教師は部活などが忙しかったり、学校の勉強についていけてない子向けらしいです。

これはなぜかときくと、塾ではクラスでの授業になるので周りが勉強してると自分もしなきゃという意識がはたらいて勉強しやすくなると思いがちですがこれは違います。

たしかにそういった効果も多少はあるみたいですがたとえば部活の大会などで塾を休んでしまったとします。
その場合塾では授業がすすんでしまいますので塾とは別の時間に自分でそこを学んでおく必要があります。

このように塾では自分のペースで進められないので周りに合わせるようになってしまいます。

なのでもとから自分の意志で勉強できる子が向いてるといえますね。


家庭教師のファミリーを含め家庭教師ではもしお休みになってしまっても勝手に進むということもありません。
多少先生に融通が利くのです。
また、塾と違いわからないとこを先生に聞きやすいので取りこぼしなく勉強していけます。

なので部活などで自分の時間がとれなかったり、学校の勉強に追いつけていない子向けとなっているそうです。

ただ、あくまで目安だそうで、一概にそうとは言えないらしいので注意ですね。

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家庭教師のファミリーの先生と生徒の関係

2013-05-31 19:27:17 | 日記

家庭教師のファミリーの先生と仲良くしていただいています。
よく先生の生徒さんのお話ですごくためになる話を聞きます。


やはり家庭教師のほうが塾より蜜な関係になると思うので、信頼関係が大きいと思います。家庭にお邪魔するのですが、たまにご家族とお子様をつなぐ担い手にもなる時があるそうなんです。
以前家庭教師のファミリーの生徒さんで勉強が嫌いで学校にも行くのもいやがり部屋に閉じこもりがち子の子がいらしゃったそうです。


心配した親御さんが家庭教師のファミリーにご相談されたそうで、担当になった先生は、初日、勉強は教えなかったそうです。
それを聞いて私はたいそうびっくりしましたが、まずはお子さん、生徒さんとコミュニケーションをとり、信頼関係を築く事を先決されたそうです。


一緒にたわいもない話をしたり、ゲームをしたりとたのしい時間を過ごしている間に、だんだん生徒さんも心を開くようになったそうです。


なんで勉強が嫌になったのか、学校に行きたくないのか。子供が必要としていること、聞いてほしい事を素直に受け止める事。そして守ってあげることが大人の役目だと先生はおっしゃっていました。
週1回から始められたそうなんですが、先生が気にかけてよく遊びにきてくださったそうです。そんな熱心な塾ってまずないですよね。


生徒さんも先生が来るのを楽しみに待ってるそうで、勉強の楽しさも教わったそうです。
その生徒さんは今では学校で上位に入るほどの優秀生に成長され、今も先生の2人3脚で高校受験に励まれているそうです。そんな厚い信頼関係で結ばれている先生と生徒さん、すばらしいです。
こんなに教える事に熱心な家庭教師のファミリーの先生達、本当に尊敬します。

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家庭教師のファミリーのやる気アップ術!

2013-05-03 15:25:49 | 日記
こんにちは。今日は家庭教師のファミリーの先生に父である僕から相談を持ちかけました。5月に入り、めっきり五月病みたいになってしまった僕。
今までにないくらいに無気力感に入っています。
そこで、仕事に改めてやる気が出るように、やる気アップ術を伺いました.
やさしくてプロ意識の高い家庭教師のファミリーの先生は、わざわざ調べてくださり、連絡してくださいました。ほんとうに、いつも感謝です。
1:感情を素直に出そう
突然ですが、こんなケースを想像してみて下さい。
会社で理不尽な仕打ちをうけて、「なんで私が、、、」と思いながらもスミマセンと謝っているあなた。
満員電車で電車で足を思い切り踏まれて、「ものすごく痛かった!」のに相手は無視。それでも、グッと耐えるあなた。
恋人に八つ当たりされて、「面倒だなぁ」と思いながらも相手の機嫌を取っているあなた。
全然良い気分じゃないですよね。
気分がなえて、ため息が出てしまうはず。
日本では、和を重んじて、周りに気遣いをするという文化がありますが、
自分の感情が表に出せない,気持ちを抑えなければならない。
というのは、私たちにとって、とても大きなストレスなんです。

2、誉められ上手でやる気倍増!
これも、やる気を倍増させるとっても素晴らしい方法です。
叱られて伸びる人は、もともと出来る人、全体の10%にも足りません。
なのに、みんなイライラして人のせいにしたち、周囲に当り散らしたり、ミスを誇張して自分のストレス発散のように叱ったり、、、。
叱られた人は、やる気はそがれ、やがて才能が潰れていく。とても悲しいことだと思いませんか?
これからは、あなたを誉めてくれる人の近くにいることを意識してください。
誉めるというのは、なんだかてれくさい気がしたり「お世辞なんじゃない?」と思ってしまうかもしれませんが、誉められて嫌な気持ちになる人は、ほとんどいません。今は抑圧する時代、支配する時代ではありません
アメとムチの発想は相手を支配、コントロールすることから生まれた発想、調教手段の一種です。
これからは、ひとりひとりが自我を持って、その個性をより大きく伸ばしていく時代ですから、あなたの身のまわりを少し、見渡して、必要であれば環境に変化を与えましょう。
誉められた人は、成長します、やる気になります。
すると「結果」がでる、だからまたやる気になる。
そこにはプラスのループが生まれます、なんて素晴らしいことでしょう!
でも、「まわりにそんな人居ないよ」というのであれば、まずはあなたが周りの人を誉めてあげる
・小さな変化 ・服装、髪型 ・相手が達成した物事への賞賛
なんでもかまいません。本気で相手を誉めてあげると、やがて相手もあなたに興味を持って、同じように誉めてくれるようになります。
不思議ですよね、でも本当にそうなんです。
ですからいつも誉める、誉められる、そんな良い関係、良い習慣を作ってみてください。

3、身体が固けりゃ、頭も固い
よく頑固な人のこと「頭が固い」なんていいますが、まさにその通り。
頑固なひとは「身体が硬い」「頭皮も硬い」人が多いんです。
筋肉が硬い、血液の流れが悪い、リンパの流れも悪い。そんな状態ですから、身体の調子が良いわけもなく、当然気分も優れません。
気分が良くないわけですから、柔軟な思考なんてもてるわけもなくどうしても自分勝手になってしまう。悪いほう、悪いほうへと向かっていってしまいます。
ですからそれを食い止めるために身体と頭をほぐしましょう。
まずは、立ち上がって軽いジャンプ運動
1:両足を軽く開いて、まっすぐ立つ
2:肩や背中、身体の力を「ふにゃん」と抜きながら
3:足首を使ってその場で軽く飛び跳ねる。
長時間のデスクークや、「肩がこった」「疲れたなぁ」というときにオススメです。あたり前ですが筋肉が簡単にほぐれます、リンパ液がゆるゆる流れ出します。

そして次は頭のマッサージ
両手の指先で頭を掴むように持ち、親指で耳たぶの下あたりにある、あごの付け根をマッサージ。
そしてそこから頭蓋骨のふちを伝って、首の骨の付け根もマッサージ。
あとはこめかみから耳の周りをぐるっと一周もんでみるのも良いですね。
頭頂部を両手のひとさし指から小指を使ってググっとしたに押し下げるのも効果的。

頭蓋骨はつぼだらけなので、ちょっと行っただけでも頭がスッキリします。
同様に手のひらや足の裏を親指でググっと押して揉み解すと、血流が良くなって、身体が軽くなり、頭がスッキリします。
そう、マッサージをして身体がほぐれて調子が良くなると、頭が柔らかくなり、やる気と集中力が手に入る。
調子が悪いのを無視して、あと60分だけ我慢して働く、行う、集中しようとするのではなく、
10分使ってマッサージ。残りの50分を作業にあててください。その方が断然効率が良いです。

いかがですか?ぼくも今日から出来る事から初めて見ようと思います。
やはり、家庭教師のファミリーの先生はすばらしい方です。

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仕事、勉強と運動の関係

2013-04-25 07:18:53 | 日記
こんにちは。今日も家庭教師のファミリーの先生にいろいろお話を伺いました。
ファミリーの先生は本当にエナジティック!勉強を教えるだけでなく、
いつもエクササイズをされたり、いろんな知識を蓄えられてたりするので、とても尊敬します。
そんな家庭教師のファミリーの先生に聞いた、仕事、勉強と運動の関係を私自身実践的に
取り入れたいと思いますので紹介します。

まず、エクササイズが習慣化しない理由の1つに「時間がない」があります。生活に追われて余裕がない、勉強、仕事が忙しくて時間が取れない、というのが本音です。

 なんといっても、仕事の日の晩(ふつうのサラリーマンなら平日)は時間がなかなか確保できません。職場から家に帰るまでの移動時間、夕食の時間、着替え、(ジムに行くなら)用具の支度時間、移動時間、ストレッチなど準備運動と合算していくと、2時間くらいは平気でかかってしまいます。

 それらをすべてやり終えて、ようやく目的のエクササイズができるわけです。確かに慌ただしい感はぬぐえません。「これを週に何度もやるのは、しんどいなあ……」とため息をつかれる方もいるでしょう。

 限られた時間内でエクササイズの時間を確保するには、何かを短縮するなど工夫が必要です。考えられるのは、「家に帰るまでの時間」「着替え&支度時間」、そして「食事」の3つです。

家に帰るまでの時間
 移動にかかる時間はいかんともしがたく、普通は削れる余地はないでしょう。

着替えなど支度時間
 これは思うほど時間を食いません。着替えは数分ですし、ジムの用具はかばんに放り込むだけで完了です。私はシューズ、タオル、着替えを詰めたボストンバッグを、リビングのテレビの横に常備しています。帰宅後は仕事着のまま鞄を持ってジムに向かえるので、支度時間はゼロです。

食事時間
 最も削れる余地があるのが食事でして、食べるモノとタイミングの工夫次第で大幅な時間短縮が可能です。

どのように食事の時間を短縮するか、もう少し具体的に見ていきましょう。食事に要する時間には、「摂取に要する時間」と「消化に要する時間」の2つがあります。

 摂取時間は、食べるモノを工夫することで短縮できますが、ネックなのは消化時間。いくら消化のよいモノを早食いしても、消化には一定の時間がどうしてもかかってしまいます。とはいえ、消化のためだけに家でじっと待つ時間は実にもったいないものです。


 そこで提案したいのが、「食事を帰宅前に済ませておく」こと。具体的には、栄養補助食(カロリーメイトやSOYJOY)とか、おにぎりのような、移動しながら食べられる腹持ちのよいモノを夕飯代わりにします。

 帰宅した頃には消化も終わり、すぐに動ける状態になっています。食事時間と消化時間の両方が丸々削れて一挙両得です。


このようにして、実践できると、私のメタボも少しは改善して仕事が効率よくできそうです。
家庭教師のファミリーの先生は、本当に自意識が高く目標をもって日々送ってられるので、頭が下がります。

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