スンウな毎日 ~since 2005 April

俳優 チョ・スンウ(CHO SEUNG WOO 조승우)さんの応援ブログです

英語版Wikipediaのスンウさん

2016-10-17 19:51:49 | チョ・スンウ探求
この情報は映画試写会の記事のコメント欄にiceskateさんから頂いた情報です

充実した内容のお知らせ ありがとうございます

スンウさんの Wikipedia と言えば。

<日本語版はこちら>

<ハングル版はこちら>

のどちらかをご覧になっているファンの方が多いと思いますが、なんとなんと さらに充実の英語版があるとお知らせいただきました

<英語版はこちら>

当ブログではスンウさんの細かい情報の過去記事はたくさんありますが、英語版Wikipediaの表記に日付を付けていきたいくらいマメに記載されています。

情報を教えてくださったiceskateさんも言われているように2007年のラブソナタのイベント参加もあったと掲載されていたのにはびっくりです。

英語版を編集されている方々に感謝ですね
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7 コメント

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すごく詳しいですね (an)
2016-10-17 20:57:50
いつも、スンウさんの新しい情報ありがとうございます。
さっそく、見てみました。ものすごく、詳しく書いてあり、感激ですね。

日本版は、けっこうあっさりしていますね。
さすが、インターナショナルなんだ!
と、感激です。
私も感激です (ペンちゃん)
2016-10-17 21:45:22
anさん、こんばんは!アメリカ版の編集をされている方の深いスンウ愛に感涙しています
今は削除されていますが、スンウさんの日本語版が最初にできたときに「ミスチルのSさんに似ている」という書き込みがありました。その表現に「う~ん?!」と思ったことがあります今は作品重視ですね
英語版に2004年の発刊 読み聞かせオーディオブック「星」のことまで書いてあります。本当に頭が下がります
オーディオブック (an)
2016-10-17 22:56:57
オーディオブックのこと、さっそく過去ブログで、読ませていただき、音声も聴くことができました。あたたかい声ですね。意味がわからないのが、残念。
このCDも、手に入れることができたのですね。

クラシックやマラソンで、いいなあと思いながらも、それ以降は、全く、気にもとめずに、いたことが、悔やまれます。でも、やはり、出会いのタイミングがあるのでしょうから。ですから、こちらの過去ブログで、その間のスンウさんとも出会えることは、ありがたいことです。
スンウさんの声、いいなあ、と思います。

ミュージカルの賞のノミネートも嬉しい話題ですね。
幅広く~ (ペンちゃん)
2016-10-18 09:23:11
anさん、こんにちは!
過去記事検索でわかってよかったですね。
オーディオブック、記事を読んでいただくとわかるように、冬ソナドラマに出られたユオルさんのプロデュース。
私もはっきり意味は分からないながらもスンウさんのあったかい語り口には癒されます。すでにCDが廃盤となり市販されていないので音声をアップしてくださっている方のご好意での鑑賞になりますが幅広くスンウさんの12年間を感じながら応援していきましょう!!
オーディオブック (ふっか)
2016-10-21 20:28:28
ペンちゃんさん、皆様、ご無沙汰しております。
私も、オーディオブックのことはこちらで知りました。

アルフォンス・ドーテの作品で「風車小屋だより」と言う短編集を集めた中に「星」が入っています。これは国立図書館デジタルコレクションと入力して風車小屋だよりを検索すると読むことが出来ます。
私も韓国語は分かりませんが、原作を和訳した物と、韓訳した物では大きな違いはないかと思っています。スンウさんの「ピョル」を聞きながら「星」を読んでいます。とても暖まるお話です。スンウさんの声に合ったお話です。
風車小屋だより (an)
2016-10-23 21:06:12
ぺんちゃんさん、ふっかさん

風車小屋だよりだったのですね。
その昔、子どもの頃に、題名に惹かれて、買ったのですが、よくわからなかったような。
さっそく、図書館で借りてきて、星を読みました。読んだことがあるような気がしたのは、気のせいかな?
あたたかいスンウさんの声にぴったり。私も、スンウさんの朗読を聴きながら、読んでみようと思います。
ラストの韓訳を見つけたので、そちらも見ながら聞いてみたいです。

いろいろ教えていただき、ありがとうございます。
風車小屋だより (ペンちゃん(名前クリックすると「風車小屋だより」サイトリンク有))
2016-10-24 20:09:42
anさん、こんにちは!
こちらこそ、新たな知識をいただけてありがとうございます。
ドーテの短編集「風車小屋だより」の中にあるのが「星」。
音源は公開されていないけれど、スンウさんの朗読CDはあと3作短編が入っています。
で、同じ作品集(30作)の中に戯曲「アルルの女」の原作も入っているのですね
余談ですが私の高校では遅刻者が0の日は一時限目と二時限目の間に「アルルの女」を流すという昔からの伝統があったりしてそれもドーテつながりだったと改めて納得です。
スンウさんの朗読からここまで話がつながるというのも素晴らしいです。

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