草なぎ剛さんのこと、日常の中で感じたことを書いていきたい 【オリビエ】
水平線の海と空
猟奇的な彼女

昨日の『いいとも増刊号』で金曜日の増刊号の放送があると書いたのですが、
放送されませんでした。
楽しみにしていたのですが、他の曜日の増刊号が放送され、
金曜日は番組の一部の放送もなくガッカリです。
期待させてごめんなさい。
そのかわり、
観たいと思っていた慎吾君とタモリさんが、剛君の家を訪ねたときの放送が嬉しかった。
『猟奇的な彼女』
いよいよクライマックスに入ってきました。
視聴率がよくないので心が痛みます。
ちょっと中途半端。
大人も観られるドラマでなかったのが残念。
でも、剛君のビジュアルがとてもいいのです。
10回戦の昨日。
暴漢に襲われた南が大怪我を負った。
そんな南をほおっておけない三朗。
マリンスノーを見に行く約束の日、三朗は時間に遅れる。
「仕事で」と言う三朗の服に、凛子が南に見舞いに贈った百合の花粉がついていた。
悲しい嘘に傷つく凛子。
三朗と凛子の愛。
三朗への愛を再認識した南。
凛子が三朗の同僚のために書いた代筆のラブレター。
それは三朗への熱い思いが詰まった、秘めていた凛子の思いだった。
念願の出版社からの依頼で、アフリカに一年行くことになった凛子。
一年後にここで再開しようと、恋人岬でタイムカプセルを埋める三朗と凛子。
一年後、凛子はその場所に来なかった。
そして、来週は最終回。
どうぞ、素晴らしい最終回でありますようにと祈っています。
| « いいとも | 勘三郎さんと剛君 » |


※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。