どなたかだいたい分かりますが、きっとどなたかが推薦して下さったのだと思います。
違うページにル・ボナーさんも出ていました。
本当にありがたいことで、万年筆とは畑違いのアウトドア雑誌BE-PAL3月号で当店が冒険道具の店135という特集で紹介されています。
BE-PALを初めて読みましたが、アウトドア〜冒険系の雑誌でなかなか面白いことを初めて知りました。
でも旅や冒険と万年筆とは、それほど離れていないような気がしています。
非日常の記録を記すノートは特別なものだと思いますし、それにはやはり万年筆が合っているような気がします。
旅の1日の終わりの宿やテントの中で手元を照らして、万年筆でノートに記して締めくくる。(ただし氷点下になるとインクは凍る可能性があるので、登山などでは使うことができないかもしれません)
机上の時間でなくてもこういった場面でも万年筆が使われるのは嬉しいことだと思いますし、私たちはどんどん万年筆を持ち出して外でも使いたいと思います。











