
▼プリプリ海老の詩7 +カリカリポーク +舞茸(辛さ3 幻影) PICANTEのHP
超有名店ながら本ブログ初登場である。というのも、いつも混んでいる印象があってついつい敬遠してしまうのである。このところ急に冷え込んで、まだ11月半ばだというのに一日中氷点下。こんな日の夜なら少しはすいているかと思って行ってみた。案の定、待たずに入れたが空席は少ない。さすがである。
過去に何度か来たときは、いずれも日替りのコッテリ系スープを注文していたような気がする。今回は、定番のアッサリ系「開闢(かいびゃく)」でいってみることにした。メインの具材は、おいしそうなのは売り切れだったので、消去法でプリプリ海老を選択。辛さは5段階のうち3番目の幻影(+100円)。ついついトッピングを2つも頼んでしまい、合計で1400円にもなってしまった。
本を読みながらゆっくり待つつもりだったが、意外に早く料理が運ばれてきた。トッピングのおかげで、かなりゴージャスな外観である。メインの海老がほとんど見えない。
スープはさすがにおいしいと思った。これまで、なぜピカンティが人気なのか分からなかったが、これなら納得である。まずは開闢を食べるべきだったのだ。途中でピッキーヌをすり潰すと辛さがアップするとともに風味が変わる。一皿で2度おいしいスープである。トッピングの舞茸とカリカリポークがこれまた大変よろしかった。
超有名店ながら本ブログ初登場である。というのも、いつも混んでいる印象があってついつい敬遠してしまうのである。このところ急に冷え込んで、まだ11月半ばだというのに一日中氷点下。こんな日の夜なら少しはすいているかと思って行ってみた。案の定、待たずに入れたが空席は少ない。さすがである。
過去に何度か来たときは、いずれも日替りのコッテリ系スープを注文していたような気がする。今回は、定番のアッサリ系「開闢(かいびゃく)」でいってみることにした。メインの具材は、おいしそうなのは売り切れだったので、消去法でプリプリ海老を選択。辛さは5段階のうち3番目の幻影(+100円)。ついついトッピングを2つも頼んでしまい、合計で1400円にもなってしまった。
本を読みながらゆっくり待つつもりだったが、意外に早く料理が運ばれてきた。トッピングのおかげで、かなりゴージャスな外観である。メインの海老がほとんど見えない。
スープはさすがにおいしいと思った。これまで、なぜピカンティが人気なのか分からなかったが、これなら納得である。まずは開闢を食べるべきだったのだ。途中でピッキーヌをすり潰すと辛さがアップするとともに風味が変わる。一皿で2度おいしいスープである。トッピングの舞茸とカリカリポークがこれまた大変よろしかった。









