●○-風吹く街で-○●

簸川平野のど真ん中「風吹く街で...」持病を乗り越えつつ、恵みに生かされてるクリスチャンぴーちの日記です。

夢の中の話

2016年09月19日 | 思うこと
ある日の夢です。


ある牧師先生が、

「その時私はクリスチャンではなく、キリスト教会員でした。」

とお話しされていました。

すると、私たちの教会の先生が、

「これはとても大切なところです。」

と言われました。(あくまで夢の中の事です)




すると、ずっと盲従?だったクリスチャンの女性は、

これを聞いてとても混乱しておられました。

(意味がわからなくて、困った感じ)

私は、彼女がいなくなったので、そのお話しの意味を説明するために探していました。



次の瞬間…

最近イエスさまを信じたばかりの女性が、

教会で、神社で拝むように「パンパン」と手を叩いて合掌していました。



私はもちろん違和感を感じましたが、

「この事を叱責してはいけないな。成長したら少しずつ分かることだから」

と思っていました。



本当のことを教えてあげるのは、とても大切な事ですが、愛が大事だと思いました。
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