「 九州 ・ 沖縄 ぐるっと探訪 」

九州・沖縄・山口を中心としたグスク(城)、灯台、石橋、、文化財および近代土木遺産をめぐる。

大分県宇佐市 ・ 駅館川河口 「 豊前長洲港導流堤灯台 」

2016-01-23 00:37:41 | 大分の灯台



豊前長洲港導流堤灯台































































灯台表番号 / 5263
ふりがな / ぶぜんながすこうりゅうどうていとうだい
標識名称 / 豊前長洲港流導堤灯台
所在地 / 大分県宇佐市 ( 長洲港流導堤外端 )
北緯 / 33-34-44.9
東経 / 131-22-15.3
塗色 / 白色
灯質 / 単閃白光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度25カンデラ
光達距離 / 3.5海里
地上~頂部の高さ / 7.57m
平均水面上~灯火の高さ / 10.6m 
地上~灯火の高さ / 7.5m
業務開始年月日 / 昭和36年11月1日
現用灯器 / LED灯器( Ⅱ型白 )


豊前長洲港導流堤灯台へのアクセス
中津市から海岸線に沿って走る県道23号線 ( 中津高田線 ) を道なりに進み、
JRの柳ヶ浦駅を過ぎて、駅館川を渡ると信号機がある。
その信号機を左に入った突き当たりが長洲港になっており、灯台がある。
防波堤の上を歩いて灯台まで行ける。


大分県国東市 「 琵琶崎灯台 」

2015-08-27 02:41:41 | 大分の灯台
































木々のトンネルを抜けると灯台が見える






種田漁港からの遠望










灯台表番号 / 5259
ふりがな /  びわさきとうだい
標識名称 / 琵琶崎灯台
所在地 / 大分県国東市 ( 琵琶崎 )
北緯 / 33-41-08
東経 / 131-33-39
塗色 / 白色
灯質 / 単閃白光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度390カンデラ
光達距離 / 閃光7.5海里
地上~頂部の高さ / 9.38m
平均水面上~灯火の高さ / 50.0m 
地上~灯火の高さ / 9.1m
業務開始年月日 / 昭和25年12月1日
現用灯器 / LED灯器 ( Ⅴ型白 )


この琵琶崎灯台は、国東半島の灯台巡りで探し出すのに
もっとも困難な灯台であった。
去年の12月17日から探訪に試みた回数は5回。
飛び飛びであるが、8ヶ月がかりの到達であった。

とにかく入り口から灯台に行く道がなく、
どこをどう通って行けばいいのかサッパリ分からなくて、
対岸の種田漁港からの遠望で、やっとその位置が確認できたものである。
国東半島では、豊後高田導流堤灯台同様に、
この灯台も生涯思い出に残る灯台である。


大分県日出町 「 別府港日出松ケ鼻二号防波堤灯台 」

2015-08-05 01:01:41 | 大分の灯台






































灯台表番号 / 4998.7
ふりがな / べっぷこうひじまつがはなにごうぼうはていとうだい
標識名称 / 別府港日出松ヶ鼻二号防波堤灯台
所在地 / 大分県別府港 ( 日出港松ヶ鼻二号防波堤外端 )
北緯 / 33-21-52
東経 / 131-32-12
塗色 / 赤色
灯質 / 単閃赤光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度25カンデラ
光達距離 / 閃光3.5海里
地上~頂部の高さ / 5.67m
平均水面上~灯火の高さ / 9.0m 
地上~灯火の高さ / 5.6m
業務開始年月日 / 昭和63年3月24日
現用灯器 / LED灯器 ( Ⅱ型赤 )




大分県杵築市 「 臼石鼻 ( うすいしはな ) 灯台 」

2015-08-02 00:02:41 | 大分の灯台







































臼石鼻灯台への入り口











灯台表番号 / 5000.M4962
ふりがな /  うすいしはなとうだい
標識名称 / 臼石鼻灯台
所在地 / 大分県杵築市 ( 臼石鼻 )
北緯 / 33-24-25
東経 / 131-42-09
塗色 / 白色
灯質 / 単閃白光 毎15秒に1閃光
光度 / 実効光度560,000カンデラ
光達距離 / 閃光16.0海里
地上~頂部の高さ / 16.9m
平均水面上~灯火の高さ / 29.83m 
地上~灯火の高さ / 14m
業務開始年月日 / 大正3年3月1日
現用灯器 / LB-M60




大分県国東市 「 国東港古市C防波堤東灯台 」

2015-07-27 03:11:41 | 大分の灯台













灯台表番号 / 5002.3
ふりがな / くにさきこうふるいちCぼうはていひがしとうだい
標識名称 / 国東港古市C防波堤東灯台
所在地 / 大分県国東市 ( 国東港古市C防波堤南東端 )
北緯 / 33-30-0.86
東経 / 131-44-0.59
塗色 / 赤色
灯質 / 単閃赤光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度61カンデラ
光達距離 / 閃光4.5海里
地上~頂部の高さ / 8.48m
平均水面上~灯火の高さ / 11.0m 
地上~灯火の高さ / 8.1m
業務開始年月日 / 平成8年1月30日
現用灯器 / LED灯器 10W型( LD )




大分県国東市 「 太郎岩照射灯 」

2015-07-25 00:02:41 | 大分の灯台

























































灯台番号 / 5257
ふりがな / たろういわしょうしゃとう
標識明 / 太郎岩照射灯
所在地 / 大分県国東市 ( 琵琶崎灯台の東方約1.6キロ )
北緯  / 33-41-12
東経  / 131-34-45
塗色  / 白色
構造  / 塔形   
構造材質 / コンクリート造
灯質  / 不動白光
実効光度  / 2,500,000カンデラ       
頂部までの高さ / 6.7m
平均水面から灯火まの高さ / 45.25m
現用灯器  / LE-60型  
電球 / MT-150
設置、点灯および業務開始年月日 / 昭和46年2月5日



豊後高田港流動堤に行くのも困難だったが、
この太郎岩照射灯へ行くのも困難だった。
国東半島の竹田津港と伊美港の中間にある種田漁港へ行かねばならない。
その種田漁港へ行くまでのルートも人に聞いて行かねばならないくらい
解かりづらい場所だった。
さらに種田漁港に着いても太郎岩照射灯の場所は解かりづらく、
探し出すのも大変だった。

種田漁港へは、伊美港がある国見の町中を涛音寮の方に入り、
国見病院の前の道を山に向かって進み、
二股になった場所から(種田)と書かれた小さな看板から左へ入り、
道なりに2キロほど行くと種田漁港に到着する。
その種田集落の入り口に山に向かって右手に坂道があるので、
その坂道を200mほど登ると、ヘアピンのように左に入る道(ガタ道)がある。
そこを150mほど歩いて行けば、照射灯に行き着く。

車はガタ道の入口の空き地に駐車スペースがあるので、
そこに停められる。


大分県杵築市 「 守江港灯標 」

2015-07-22 00:03:41 | 大分の灯台

























灯台番号 / 4999
ふりがな / もりえこうとうひょう
所在地 / 大分県杵築市 ( 住吉浜西端 )
北緯  / 33-24-33
東経  / 131-39-33
塗色  / 赤色
頭標  / 赤色円すい形頭標1個付
構造  / 塔形   
構造材質 / コンクリート造
灯質  / モールス符号赤光 毎8秒にA(・― )
実効光度  / 実効光度 59カンデラ  
光達距離 /  4.5海里       
頂部までの高さ / 8.91m
平均水面から灯火まの高さ / 11.1m
現用灯器  / LED灯器 ( Ⅲ型赤 )  
電球 / LED
設置、点灯および業務開始年月日 / 明治33年8月1日


守江港灯標は、住吉浜リゾートパークの先端にあるため、
住吉浜リゾートパークの中を車で進まなければならない。
その先端まで行くと目の前に灯標が見える。

対岸の杵築城付近からも姿が見えるので、
位置を確認することが出来る。



大分県杵築市 「 加貫港南防波堤灯台 」

2015-07-18 00:01:41 | 大分の灯台

































































灯台表番号 / 4998.9
ふりがな / かぬきこうみなみぼうはていとうだい
標識名称 / 加貫港南防波堤灯台
所在地 / 大分県杵築市 ( 加貫港南防波堤外端 )
北緯 / 33-22-28.3
東経 / 131-38-16.9
塗色 / 赤色
灯質 / 単閃赤光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度61カンデラ
光達距離 / 閃光4.5海里
地上~頂部の高さ / 5.66m
平均水面上~灯火の高さ / 8.78m 
地上~灯火の高さ / 5.28m
業務開始年月日 / 平成8年3月14日
現用灯器 / LED灯器 ( 10W型 )




大分県豊後高田市 「 豊後高田港導流堤灯台 」

2015-07-05 00:02:41 | 大分の灯台


















白御影のプレートの文字が薄くなって見えない























あと、200mくらい?もう、ここまで来たら安心である








導流堤の途中から遥か来た堤路を望む







導流堤はところどころが切り石が積まれている







灯台下から導流堤を望む







途中で自転車を止めて撮影








灯台まで2、3キロは導流堤が続く







潮の関係からか?途中に砂州が出来ている












灯台表番号 / 5262
ふりがな / ぶんごたかだこうどうりゅうていとうだい
標識名称 / 豊後高田港導流堤灯台
所在地 / 大分県豊後高田市 ( 高田港導流堤外端 )
北緯 / 33-35-40
東経 / 131-25-27
塗色 / 赤色
灯質 / 群閃赤光 毎8秒に2閃光
光度 / 実効光度78カンデラ
光達距離 / 5.0海里
地上~頂部の高さ / 8.37m
平均水面上~灯火の高さ / 11.36m 
地上~灯火の高さ / 8.16m
業務開始年月日 / 昭和39年3月26日
現用灯器 / LED管制器 ( Ⅲ型赤 )



導流堤の天端の最小幅は約80センチ・・・

「 海の中を歩く。 」 または 「 海の中を行く。 」
そんな表現がふさわしい灯台までの道程だった。

自転車と歩きで、片道約20分。
衰えたとはいえ、競輪選手時代の健脚は健在である。
「 出来たらもう一度プロに戻りたい! 」 と思うくらいだから、
そこらへんの誰よりも断然である。

バンクのようにきれいな走路ならいいが、
なにしろ段差はあるし、切り石の亀甲積みはタイヤが跳ねて、
とてもじゃないが風の強い日は危なくて乗れない。
ハンドルを持ち上げて、前輪を上げて飛んで後輪で降りて、飛び越えて、
BMXならではの走法である。
だけど、エンジン ( 脚 ) はいいけど、
フロントフォークのオフセットがないのでドドドがひどくて参った。

障害物のない海風はモロに吹き寄せて、
ヘタこいたら波しぶきとともに海にドボン!である。
だから 「 なるべくならば凪の日に灯台まで行きたい 」 と、その日を待っていた。
それが先日の灯台めぐりの日となったわけである。

そして念願の灯台踏破である。

そうそう、対岸で釣りをしていた人たちが導流堤の上をビュンビュン走るボクを見て、
みんなで手を振って 「 頑張れ~ 」 って言ってくれた。
日の丸の旗はなかったけど・・・ ( 笑 )
今考えると、なんで 「 頑張れ~ 」 なんだろうと思うけど、嬉しかったな~




大分県国東市 「 国東港田深沖防波堤東灯台 」

2015-05-11 05:07:41 | 大分の灯台























灯台表番号 / 5005
ふりがな / とみくこうたぶかおきぼうはていひがしとうだい
標識名称 / 国東港田深沖防波堤東灯台
所在地 / 大分県国東市 ( 国東港田深沖防波堤東端 )
北緯 / 33-34-20.4
東経 / 131-44-21.0
塗色 / 赤色
灯質 / 単閃赤光 毎5秒に1閃光
光度 / 実効光度78カンデラ
光達距離 / 閃光5.0
地上~頂部の高さ / 9.47m
平均水面上~灯火の高さ / 13.63m 
地上~灯火の高さ / 9.6m
業務開始年月日 / 昭和41年3月28日
現用灯器 / LED灯器( Ⅲ型赤 )




大分県国東市 「 豊後大瀬灯浮標 」

2015-05-04 05:15:41 | 大分の灯台








灯台表番号 / 5006
ふりがな / ぶんごおおせとうふひょう
標識名称 / 豊後大瀬灯浮標
所在地 / 大分県国東市 ( 国東港南防波堤の東方約1.6キロ )
北緯 / 33-34-00
東経 / 131-45-21
塗色 / 黒色 円すい形頭標2個 ( 縦掲、底面対向 ) 付
    黒地に黄帯一本塗 やぐら型
灯質 / 群急閃白光 毎10秒に3急閃光
光度 / 実効光度40カンデラ
光達距離 / 4.0
水面上~灯火の高さ / 4.5m
業務開始年月日 / 昭和37年10月9日
現用灯器 / LED浮標用灯器( Ⅱ型白 )




大分県国東市 「 国東港南防波堤灯台 」

2015-04-30 04:49:41 | 大分の灯台
























































灯台表番号 / 5004
ふりがな / くにさきこうみなみぼうはていとうだい
標識名称 / 国東港南防波堤灯台
所在地 / 大分県国東市 ( 国東港南防波堤外端 )
北緯 / 33-34-0.05
東経 / 131-44-21.3
塗色 / 白色
灯質 / 単閃緑光 毎3秒に1閃光
光度 / 25カンデラ
光達距離 / 3.5
地上~頂部の高さ / 6.57m
平均水面上~灯火の高さ / 10.50m 
地上~灯火の高さ / 6.5m
業務開始年月日 / 昭和23年10月25日
現用灯器 / LED灯器( Ⅱ型緑 )



大分県国東市 「 富来港防波堤灯台 」

2015-04-25 04:59:41 | 大分の灯台

































この灯台は、以前 「 国東港富来浦北防波堤灯台 」 と呼ばれていた灯台であるが、
移設設置にともない灯台名などが変更になったものである。


灯台表番号 / 5007
ふりがな / とみくこうぼうはていとうだい
標識名称 / 富来港防波堤灯台
所在地 / 大分県国東市 ( 富来港防波堤外端 )
北緯 / 33-36-17
東経 / 131-43-14
塗色 / 赤色
灯質 / 単閃赤光 毎3秒に1閃光
光度 / 実効光度25カンデラ
光達距離 / 閃光3.5
地上~頂部の高さ / 9.27m
平均水面上~灯火の高さ / 12.65m 
地上~灯火の高さ / 9.2m
業務開始年月日 / 昭和25年3月1日
現用灯器 / LED灯器( Ⅱ型赤 )



大分県豊後高田市 「 香々地港北防波堤灯台 」

2015-04-22 04:37:41 | 大分の灯台



新しく設置された香々地港北防波堤灯台






















灯台が撤去された跡







以前灯台があった場所







以前解体される前の香々地港北防波堤灯台

































この灯台を紹介するのは二度目だが、
最初の灯台はすでに解体撤去されていて、
そのお目蔭すら残していない。
そして新たに設置されたシンプルな灯台がお目見えした。

解体される前の灯台の性質

灯台表番号 / 5261
ふりがな / かかぢこうきたぼうはていとうだい
標識名称 / 香々地港北防波堤灯台
所在地 / 大分県豊後高田市 ( 香々地港北防波堤外端 )
北緯 / 33-40-30
東経 / 131-31-23
塗色 / 赤色
灯質 / 連成不動単閃赤光 毎6秒に1閃光
光度 / 閃光実効光度25 不動光2カンデラ
光達距離 / 閃光3.5 不動光1.0海里
地上~頂部の高さ / 8.09m
平均水面上~灯火の高さ / 10.97m 
地上~灯火の高さ / 8.02m
業務開始年月日 / 昭和39年3月28日
現用灯器 / LED灯器( Ⅱ型赤 )


大分県姫島村 「 姫島灯台 」

2014-04-13 05:18:41 | 大分の灯台


















灯台に向かって緩やかな坂を上って行く







坂の上り口右側の水路に石組みされたアーチがある







坂の上り口左側に 「 姫島燈室用地 」 と刻まれた路標がある







灯台の手前に 「 姫島灯台の説明版 」 が設置されている







説明版を抜けると門がある







門を内側から見るとこのようになっている







手前の吏員退息所







吏員退息所







正面に姫島灯台を望む







灯台に不似合いな 「 真新しいプレート 」






吏員退息所に展示されている旧ライト






まるで城跡のように灯台を囲む石垣






2段に組まれた石積み






灯台の下に掲げられた説明版






灯台下から見た吏員退息所


















20.0海里を照らす4等級レンズ






姫島灯台がある桂ヶ鼻付近











灯台表番号 / 5252・M4968
ふりがな / ひめしまとうだい
標識名称 / 姫島灯台
所在地 / 大分県国東郡姫島村
北緯 / 33-43-50
東経 / 131-42-00
塗色 / 白色
灯質 / 群閃白光 毎30秒に4閃光
光度 / 実効光度240000カンデラ
光達距離 / 20.0海里
地上~頂部の高さ / 12.25m
平均水面上~灯火の高さ / 57.3m 
地上~灯火の高さ / 9.4m
業務開始年月日 / 明治37年3月20日
現用灯器 / メタハラ点灯装置
電球種別 / MT250


姫島灯台(ひめしまとうだい)は、
大分県国東半島沖の姫島東端の柱ケ岳に立つ灯台である。
保存灯台(Bランク)に指定されている。


山口県徳山市で産出した花崗岩を用いた石造の灯台である。
灯塔は3階建てで、1階が燃料室、2階が当直室、3階が灯室として用いられた。
灯台の脇にはかつての吏員退息所がある。
現在、灯台の周囲は公園として整備され、桜の名所となっている。
旧吏員退息所は休憩所として利用されている。


瀬戸内海西部で、周防灘と伊予灘との境界に位置する姫島は
古くから海上交通の要衝であった。
1605年(慶長10年)に小倉藩初代藩主の細川忠興が、
姫島西南端で篝火を焚いて航行する船に便宜を与え、
これに倣って諸国で烽火が設けられるようになったとの記録が残っており、
姫島を日本における航路標識の発祥の地とする説もある。

1902年(明治35年)、姫島に航路標識を設置することが決定され、
総工費42,360円が費やされ、1904年(明治37年)3月20日に姫島灯台が竣工、初点灯した。

初点灯から1970年(昭和45年)3月までは灯台守が置かれたが、
同年4月に自動化され無人となった。
以降、佐賀関航路標識事務所が管理してきたが、統合により、
1993年(平成5年)4月からは大分航路標識事務所が、
2004年(平成16年)4月からは大分海上保安部が管理している。


姫島灯台へのアクセス
姫島港から右に海岸線を走る 「 ひめしまブルーライン 」 を道なりに進み、
突き当りが二又に分かれたところを右に行くと、
上り坂になっており、駐車場の上に灯台が見える。