ぱそらぼ (ぱぁと1)

パソコン講座を、まじめに愛するブログです

マニュアル化教育

2016年09月25日 | 社会派らぼ
実は…、高齢の母を新幹線に乗せるという大胆な試みを敢行したところです。この機を逃したら、多分もう不可能に近いと思い、家族の多い方に居を移しました。有り難いことに2時間半で新大阪-東京が移動できるのですが、駅までと駅からの前後がありますので、なかなかの大移動です。

私にとっても初めての事だらけで、次に同じ経験をされる方がありましたら、差し上げられる情報もあるかもしれません。現在の母は、歩行器が無いと自力歩行が難しくなっており、環境の変化が色々あったせいで、介助用具を私物でもっているわけではありませんでした。今回も駅の車いすをお借りしての、道中でした。

結論から言うと、現場の方々は皆トテモ親切で、私たち家族は深く感謝しています。ご迷惑をおかけすることになってしまった他の乗客の方々からも、何一つ咎められることなく、終始計画通り、予定通り、事を運ぶことができました。強いて言うなら、現場の方々は善意であっても、システムそのもの、ルールそのものは、本当に利用者の立場に立って作られているわけではない事も知りました。恐らくは、机上でプランを練るように考えられたのかも知れません。更には、それぞれの現場が「初めにルールありき」で、おそらくはそれが一番簡単な教育方法である事も、想像しました。

コンビニでも、ファーストフード店でも、妙な日本語で紋切り型の対応を受けるのと同じで、均質な手際のよい対応を実現する為のマニュアル化が、結局はサービスレベルを上げると同時に下げている事にも気づいたプチ旅行でした。お世話になった皆様、本当にありがとうございました。

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アニバーサリーアップデートが失敗する

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ランキング

2016年09月23日 | 社会派らぼ
イギリスの教育専門誌が発表した「世界大学ランキング」によると、東京大学は世界の39位、アジアでは4位。昨年に続いてアジア首位を逃したとニュースになっています。アジアのトップはシンガポール国立大学、続いて中億の北京大、清華大なのだそうです。

ランキングなどと言うものは、どのように評価しているかによって変わるわけですから、軽はずみに一喜一憂すべきではないかとは思いますが、「評価」が下がるというのは、ある一面の「真実」を映しているとも言えます。日本が順位を落とす最大の理由は、周辺国の他大学が、実力を伸ばしている事、アジア自体が世界の中での位置を上げている事に他なりません。

別の角度から見ると、世界の上位980校にランクインした日本の大学は69校、この数はアジアではトップなのですが、上位200校になると東大と京大の2校になってしまいます。つまり、アジアの他国の力が伸びて、実力が拮抗してきたと同時に、日本国内でも他大学の力が伸びて力が拮抗してきているわけです。東大一辺倒主義からの脱却が功を奏して来ているわけです。

が、同時に世界のトップクラスを争うことのできる「力」を、維持していて欲しいと思うのは、日本人の共通した思いでもあります。近年、殊更「平等」が大事にされ、突出した優秀な生徒を輩出する事より、落ちこぼれをなくすといったことに、公教育の力が注がれてきています。それは大事な事で、悪い事では無いのですが、同時に突出した才を見出して育てる事が出来なくなっているということになります。そうした突出教育は、家庭や学習塾の独壇場になってしまい、公教育はむしろ生徒の個性を鈍らせるような役割に甘んじる事になってしまいがちでもあります。

多分「教育」は、将来の日本の「国力」に通じます。そこそこ「いい点」を取って、「いい大学」に行く…という、ほのぼの型の考え方を改める時期かもしれません。

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OneDriveにフォルダーごとファイルを入れたい

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2016年09月22日 | 命の生き方
パソコンやスマホの普及で、誰でもが世の中に対して発信ができるようになりました。それぞれに、様々な事を経験し、考え、感じ、必要に駆られて発信に至っています。自らの闘病体験を綴る人も少なくはありませんが、発信動機は千差万別。そこには色々な意図が込められており、読んだ者がまたそれぞれにそれぞれの感性で千差万別に受け止める事になります。シビアな内容も、過激な内容も、ネット上には実に様々の情報が転がっています。

闘病記録を載せる人の中には、あるいはそれを読んだ人の中には、「誤診」だったのではないか…と、怒り悔むケースも。誤診というのは、あってはならないものですが、すべての病に診断がつくはずだと思うことは間違っているような気がします。確かに、その昔に比べると、様々な病の原因が究明され、診断法が確立し、治療法が確立されるようになりました。それでも、すべての病が均一の顔をして、均一の経過をたどるとは限りません。

病院の待合室で、父親と来ていた小学生くらいの男児が「病気って全部治るの?」と父親に聞いていました。残念ながら答えは聞こえませんでした。そしてもっと残念ながら、人間は全ての「病」を診断し、攻略できるわけではありません。医学は思いあがってはいけない…と思います。尤も、医学に攻撃的になることも、あまり良い事ではありませんね、キット。

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グラフを白黒印刷したら、系列が区別できません

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確かなこと

2016年09月21日 | 命の生き方
世の中には「正しい事」も、残念ながら「正しくない事」も存在します。「正しくない事」はあって欲しくはないけれど、世の中には「清」も「濁」もあって「世の中」なのですから。

では、「正しければ」それでいいのかと言うと…、世の中の「正しさ」なんて、基準が変われば、その瞬間に見事に善悪は入れ替わってしまうものだったりします。世界中で争い事が絶えないのは、「正しい事」がそれぞれの国で違っているからに他なりません。立場が変われば、いとも簡単に正義は変わったりするのです。

正しいものは正しい。それは「正しい事」に寄り添っている人たちの論理なのですが、「正しい」事自体が、不確かな危ういものである事を、忘れた論理です。本当に「正しい」ものは「美しい」。私はそう思っています。「美しい」事の基準の方が、もっと危ういという方は多いのかも知れませんが、「美しい事」の方が、実は世の中では確かな事であるような気がします。

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直線をまっすぐにしたい

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覚悟

2016年09月20日 | 命の生き方
人間は弱くて、小さな存在でしかなく、運命をことごとくねじ伏せる力など与えられてはいない事。世の中で起きる全ての事象の理由を解明できる叡智も与えられてはいない事。

このところフリーアナウンサーの小林麻央さんが開設したブログで、その病状や日々の想いを吐露されており、多くの読者を(…と言った言い方でよいのでしょうか)ひきつけています。非常識なマスコミ攻勢に辟易とされたはずの方の、ある種覚悟を決めたブログが、あまりにも爽やかで、マスコミの無力さを痛感させられます。下世話なマスコミは、更に麻央さん発信の内容から、「徹底」解説を試みたりもしているようですが、発信がご本人の意思であることが何よりの救いです。

麻央さんのブログには、コメント欄を使って応援が殺到しています。同じように病床にある人や、家族を気遣う人、あるいは小さな子どもを抱える人、そしてそのような経験を持たない人からも。一人一人の心に届く文章を紡ぐ彼女は、紛れもなく、重い病床にありながら、とてつもなく大きな仕事をしています。それこそがご本人が求めた「力強く人生を歩んだ女性」「子供たちにとって強い母」の姿なのでしょう。

「奇跡は起きます」「絶対大丈夫」「頑張れ」「絶対負けないで」などの応援コメントは、多少気にかかります。素直な気持ちからの応援である事はよくわかります。誰しもが応援したくなるような温かなお人柄ですし、爽やかな言葉に込められたとてつもない力が、無条件に人を惹きつけます。それでも、なんだか「24時間テレビ」の「押しつけがましさ」に通じるような、言葉の上っ面を滑っていく「軽さ」に、どこかで引っかかってしまいます。そんなこだわりなど捨てて、素直に「応援」することが、麻央さんの力に繋がったりするのでしょうか。いえ、多分、そんな小さな事は、既に超越しているのが彼女なんだろうと思います。

その「覚悟」に、実は言葉がありません。

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ワードやエクセルを持っていないけれど…

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アルバム

2016年09月16日 | 社会派らぼ
オーストリアの18歳女性が、裁判を起こしました。訴えた相手は、自分の両親。両親は、Facebookに幼い娘の写真を500枚以上も投稿して来たといいます。そのアップされた写真は、裸だったりトイレトレーニング中だったりと、成長した彼女からすれば「自分の恥ずかしい写真」と言うことになるわけです。勿論、訴訟沙汰にする前には、両親に画像の削除を頼んだようですが、撮影した父親に著作権があるとの認識で拒絶されたのだとか。

裁判は、11月に審問が開始されるとの事で、双方が和解しない限り、娘と両親のどちらかが勝訴し、どちらかが敗訴する事になります。本人の同意なしに他人の画像を公開した場合、懲役や罰金刑の可能性も生じてきます。裁判所がどのような判決を出すのか…が注目されます。

が、落ち着いて振り返ってみると、SNSの普及により、家庭内のシーンを切り取って投稿している人は山のようにいます。個人的には、SNSという場を、「私」的な場所だとは考えていません。ネット上は、あくまで「公」の場所です。勿論、パスワードをかけて、他人が入れないようにするプライベート空間もありますが、SNSで不特定多数の人の目に触れる…となれば、明らかに「公」です。「公」開する情報は、それにふさわしい内容と意味がなければなりません。にも関わらず、大半は他人にとっては何の価値も持たない「くだらない(失礼)」情報であふれ返っています。

芸能人達もこぞって、私生活を暴露するのにお忙しいようですが、確かに一番お手軽な宣伝ですから、利用しない手はありません。でも子どもの写真にスタンプを押して顔を隠したり、妙なアプリを使って顔を細工していたり…それなら、写真を上げなければ良いだろうにと思うようなものであふれているのです。確かに、スタンプやアプリ加工のおかげで、将来子どもから訴えられることは免れるのかも知れませんが、子どものアルバムは我が家に置いて、家族で思い出を楽しむのが良いと思います。

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ワードには横方向に結合する機能はありませんか?

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選挙

2016年09月15日 | 社会派らぼ
民進党の臨時党大会で、蓮舫氏が党代表に選出されました。蓮舫氏と言うと、代表選挙の直前に「二重国籍」問題で、あっという間に世間の耳目を集めましたが、党内的にはあまりダメージも無かったかのように、圧倒的な強さを見せ、1回目の投票で定まりました。当然、1政党内での代表人事ですから、外部からの風向きは無縁だったようです。

もう3か月前になりますが、イギリスでは、欧州連合からの離脱の是非を問う国民投票が実施されました。結果は離脱賛成が51.9%、残留支持が48.1%という結果で、五分五分とはいえ、数値が勝った「離脱」に軍配が上がりました。(この数値のバランスは、例の大阪都構想否決の住民投票に似ています。1票でも多い方が勝ちと定める選挙理論に多少の違和感が残るものの、そのように意見が割れるものだからこそ、住民投票のような形で決済するのだと考えると、自然な成り行きかも知れません。)

が、この投票、実は「やり直して欲しい」とする声が多く、350万人を超す再投票請願署名が集まっていました。英国では、請願は10万人を超すと、ある程度の発言力を有しますが、再投票は却下されています。そして、この「やり直して欲しい」の声は、EU離脱側に票を投じた人に多いのだとか。「まさか、本当に離脱が決まるとは思わなかった」「今度は、残留の方に投じたい」…。なんか「行け行け」と調子に乗ってみたものの激しく後悔している様子が手に取れるようです。

「勢い」と言えば良いか、「雰囲気」と言えば良いか。選挙が唯一無二の公平な決め方だとされているものの、それは有権者が、確固とした揺るがぬ持論を持っている時に限って実現されるものなのです。但し、それこそが民意が反映される場なのですから、後悔の念を持たなくても済むように、十二分に冷静に考えて票を投じて欲しいと思います。

さし当たって、11月に予定されているアメリカ合衆国大統領選挙。こちらも、何やら勢いで「行け行け」と囃し立てている感が無くもありません。多数決で定まってしまってから、後悔することがありませんように。

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セル内上下中央揃えをしているのに、真ん中に来ない

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パラリンピック

2016年09月14日 | 雑談
リオ・オリンピックの熱も冷めないまま、パラリンピックに突入しています。18日が閉会式ですから、会期も2/3を過ぎたところでしょうか。日本は金メダル10個を目標に戦っていますが、今のところ銀メダルが4個、銅メダルが7個、残念ながら金メダルにはまだ手は届いていません。

「パラリンピック」という言葉はよく知られてはいますが、その実情はあまり知られてはいないように思います。体に障害を持つという不運にも関わらず、人生を雄々しく生きて、限界への挑戦を諦めない素晴らしいアスリートたちの祭典。メディアもそんなスタンスで、例によって例の如く何とか「感動話」に仕立てようとしてはいますが、実のところ、その細かいクラス分けやルールなど、私たちはあまり知っていません。

各競技に種目があるだけでなく、障害の種類や状況の違いを考慮した「クラス」に分けられているため、レース数がとても多いようです。障害の程度による力量差があっては公平ではないという理由から、ハンディが同程度の選手同士が競うよう、考慮されています。熟慮の末に設けられたクラス分けではありますが、完全に公平にすること自体に無理があると言わざるを得ません(障害の程度は、人によって当然差がありますから)。

暴論と言われればそれまでですが、パラリンピックがオリンピックと分けた別の大会になっている事自体、考えれば意味があるのか分からなくなってきませんか。両足義足の南アのスプリンターが、健常者の大会にも出場して優秀な成績を上げているのはご存知かと思います。障害を補う補助具は、運動能力を補う事も、実は可能なはずです。いっそ、細かいルールはすべて止めにして、「なんでもあり」で障害者・健常者を分け隔てず、競う大会を目指すのも一理あるかもしれません。

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スマホの連絡先の苗字と名前が逆になる

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運転士

2016年09月13日 | 命の生き方
8月の半ば頃、JR東日本の運転士が、通勤快速運転中に、複数回あぐらをかいていたと、ニュースになっています。9月に入ってから、JR東海では運転士が運転台に足を上げたまま、新幹線を運転していたというのも既に報道済み。申し訳ないけれど、こうしたニュースを見ると、ある程度の人数の運転士が、不適切な姿勢で列車を運転している可能性があるように思えて来ます。

新幹線などの電車の運転席…というのは、当然ながら知りません。子どものころは良く、運転席の後ろの窓から運転中の様子を眺めていた記憶がありますが、その頃から比べれば、おそらく技術は飛躍的に進歩しているはずです。新幹線などは旅客機のコックピットを想像したりもします。つまり、殆ど自動で運転できるようになっているのだと思うのです。まして二本のレールの上に車体が乗っているわけですから、レールなりに沿って行けば目的地までたどり着いてしまうはずです。運転士というのは、基本的に万一の対応の為に乗車している…かとは思われます。

但し、その「万一」がいつ、訪れるか分かるわけもありませんから、運転士は常に「万一」に備えてスタンバイをしていなければならないはずなのです。ですから両足を上げてしまったり、胡坐をかいていたりすると、とっさの対応に遅れが生じます。0.1秒が生死を分ける場合もあるかと思うと、JRが厳しい処分を科すのが当然かと思われます。

が、結局はなぜそのような事態に至ったか…というと。彼らはあまりにも日常的にその場におり、事故に遭遇する率が殆ど無いことを経験として知っているために、仕事場であるはずが、まるで私的な空間のようにリラックスしてしまった、運転士の慢心でしょう。それは当然厳しく非難されるべき事なのですが、今回の運転士に限らず、私たちは公道を歩きながら(公の場にいながら)そこがまるで自室かのように振る舞うようになっているような気がしてなりません。電車やバスの中は、公の場です。公道です。にもかかわらず、イヤホンを通して好きな音楽をガンガン流し、他人とは目を合わせず、SNSの情報をチェックしたり、動画を見たり、ゲームに興じたり…それは多分、自室です。公の場にあるべく、姿勢を正し、他者の目を(良い意味で)意識した振る舞いを、今一度思い出すのも良いかも知れません。

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行頭の複数個のスペースを一度に削除したい

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長靴

2016年09月12日 | 雑談
務台俊介政務官が、台風10号の被災地岩手県を視察した際、長靴を用意しておいらず、職員におんぶされて水たまりを渡った…と、ニュースが報じています。官房長官までが「配慮に欠ける」と表明しており、与野党国対委員長会談でも苦言が相次いでいます。

確かに、災害の現場に視察に行くには、軽装過ぎて、準備不足は否めません。が、これってニュースで報じるような事なのでしょうか。まぁ、「おんぶ」というのが正直違和感があって、せめて靴のままで濡れる事を厭わず視察を続けた方が、スマートだったかとは思います。

官房長官が記者会見でわざわざ述べたり、「政治家に対する不信感につながる」ような大層な話で、経緯説明を求めるような事でしょうか。形だけ行くのであれば、現場に余分な手間暇をかけさせるだけですから、止めた方がよいとは思いますが、視察自体に意味があるのであれば、長靴云々はあまりにも低次元。忘れたのであれば、周囲が用意をすれば良いことだったりもします。言いようによれば、取るものも取りあえず、現場に向かった…ということですから。

何か、事がある度に、つまらない些細な事まで逐一記事ネタにするのは、政治記者としてのプライドが欠けていたりしませんか。
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