文月 7月 Ⅲ   慎之介

先週愚痴っても仕方ないとか記したが 暑い! 。



最近の「梅雨」はどうにも小生の想像する範疇から外れている。
子供の頃の「梅雨」と言えば最初の頃は長引く、ダラダラ降る雨。
そして7月の今頃は雷に怯えた激しい雨。それが「梅雨」だったのだが・・・。

京都では祇園祭の♪コンチキチン♪が聞かれる頃。
そして暑い陽射しが照り付けて「梅雨」が明けていく。

最近の「梅雨」が今後一般的になっていくのだろうか。
ちょっと寂しい気もするがこれも時代の流れなんだろうか。

時代は変わっても変わって欲しくない物もある。

年寄りの愚痴かな?と思いつつ今をしっかり見詰めていきたい。
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