やっさんの楽園

自身の中途半端をブツブツ言いたいのでしょう?(同じ歳の妻。嫁に行った娘、孫有り)

里芋は、なにがなんでも食っておこう

2016年10月31日 | うんちく・小ネタ

美味しい里芋が炭水化物。
ご飯も炭水化物。  合わせて里芋ご飯。(残念それでは無い?)

イラスト:Mame  芋でも食って、元気つけよう。


お腹で合わせますが、
里芋はおかず風に作ります。(ご飯食って⇒イモ食って⇒幸せの繰り返し)

ご飯のおかずに里芋を食べる。
あんまんりだ。やり過ぎでしょう。
と栄養士さんは言いますが、

「まあ、ひとつ、食べてミロ!!」
芋煮会が頻繁に開かれるこの土地だ。
里芋が獲れた時には、なにがなんでも、食ってやる。
(二人なので、鍋はしない。芋だけは食べておこう?世間並みに)

里芋を下茹でする。
豚肉、シイタケ、生キクラゲ(秋のキノコ)タマネギ・・・
と合わせ、しょうゆ味に仕立てる。(秋の香りが、するでしょう)

(炭水化物だらけで、何が悪い)と
ヒラキナオる。ちょっと罪悪感が残ってるかな?

畑から届けられた里芋は、
黒い皮で覆われ、皮採りが難儀。
剥くと、白い肌が出てきてドッキとする?
包丁扱いは嫌いでない。手に包み込み、転げ落ちないようにする。
「塩水につけるよいいと」・・遠くから連れの声がする?

連れは、原稿校正をしている。(明日の締め切り分)
芋でも食べて、ガンバッテよ!!(カーボローディングと格好付ける?)

コチラは、特にガンバルこともないが、里芋だけはが食う?

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