やっさんの楽園

自身の中途半端をブツブツ言いたいのでしょう?(同じ歳の妻。嫁に行った娘、孫有り)

サポートに徹した庭師になってケロ(介護形庭師?)

2017年06月12日 | うんちく・小ネタ

庭師さんが切りそろえて、くれた生垣。(ヒバ)
スッキリ綺麗になりました。

(ヒバの木の生垣 伸びが早かった)


妻の友人の旦那様で、退職後に、庭師の勉強を始め、
道具と作業車を用意した。
昔の顔見知りにだけ声を掛け、庭の手入れしてくれる。(有料だが市価よりはるかに安い)

この日は特に、私の連れの友人の、奥様も、一緒にやってきた?
男2人の庭仕事チームと、女2人のお喋りチームに、玄関前で別れる?

食べ物も、十分用意してきたお喋りチーム。おこぼれなのか?
おやつタイムまで用意された。(昼食準備、10時3時のおやつタイムとある)
1時間半ほど働くと、なにかが食べられる。(やる気の源泉か?)

私も、作業着に着替え、庭の手入れに力が入る。(腰痛は完治)

2人だと、目に見えて、片付いていく。(面白いホド)

(普段、行き届かなかった所に手をだす。おやつ効果かな)



わが家には、立派な松も、敷石、飾り石なども無い。
(イングリュッシュガーデンだからね?そういうことにする?)

自前の庭師で、やってやれないことは無いが、(結局できていない)
生垣、高所作業などは、避けていた。(高所作業は自信がない!!)

街の庭師さんが居なくなってから、久しい。
邪魔な木の伐採、生垣の伐採など、手を貸して欲しいことがある。
専門家だと、相談しにくいのだ。(庭石でも提案されても困るし)

町場の一軒家の庭も、やる人がいないと聞く。
庭を美しくまでいかなくても、邪魔な木の伐採、不要枝、土類の撤去など
スッキリしたいことあるものだ。

顔見知りだと、「これ、どうする」と相談受けたり、
「どうしようか」と相談したり、
チョットしたことが、解消していく。アリガタイ。
介護形庭師と命名しましょう。あなたの庭師のスタイル。

(来年の予約も入れておきましょう。介護形 庭師 様)

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