
すっきっとしない天気ですねぇ。
雨が降るなら降るで、もっと降って欲しいです。
少しだけだと、蒸し暑くてかないません。
んで、船場汁を作ってみました。
「船場」というと、大阪では繊維系の問屋街で有名な場所です。
といっても、今ではイマイチ活気はありませんけどねぇ。
この「船場汁」は、船場で奉公する丁稚が
よく食べていたのがその由来のようです。
本来は塩さばのアラで作るようですが、
これは骨付きの塩さばで作ってみました。
だしは骨を軽くあぶったもので取って、
さばの身は前もって熱湯にくぐらせています。
具には、大根、人参、薄揚げを入れて、
味つけは薄口醤油だけでしています。
濃厚なさばの味がしてかなり美味しいです。
だしはあぶった骨で取ったけれど、
別に取る必要もなかったくらいでした。
雨が降るなら降るで、もっと降って欲しいです。
少しだけだと、蒸し暑くてかないません。
んで、船場汁を作ってみました。
「船場」というと、大阪では繊維系の問屋街で有名な場所です。
といっても、今ではイマイチ活気はありませんけどねぇ。
この「船場汁」は、船場で奉公する丁稚が
よく食べていたのがその由来のようです。
本来は塩さばのアラで作るようですが、
これは骨付きの塩さばで作ってみました。
だしは骨を軽くあぶったもので取って、
さばの身は前もって熱湯にくぐらせています。
具には、大根、人参、薄揚げを入れて、
味つけは薄口醤油だけでしています。
濃厚なさばの味がしてかなり美味しいです。
だしはあぶった骨で取ったけれど、
別に取る必要もなかったくらいでした。








