チャイコフスキー庵 Tchaikovskian

有性生殖生物の定めなる必要死、高知能生物たるヒトのパッション(音楽・お修辞・エンタメ・苦楽・群・遺伝子)。

「こじるり→ホリプロ→目黒→目黒記念(2017)=6枠12番騸馬優勝式馬券術/第35回フェブラリーステークス(東京競馬)」

2018年02月18日 16時32分37秒 | ケイ・バー(馬券の皮を剥いじゃうわよン
【予告された表彰プレゼンターおよび馬券検討のすじみち】
予告されたゲストは、
<フェブラリーステークス当日は小島瑠璃子さんが来場!>
なことである。
<バラエティ番組や情報番組で活躍中>
(第34回ホリプロタレンドスカウトキャラバンでグランプリ>
<「サタデープラス」のメインキャスター>
などと紹介されてることである。
こういうタイプの人物がプレゼンターに呼ばれたことがないので
前例を引くことができないことである。とはいえ、
瑠璃は七宝のひとつなことなので7枠は要注意なことである。
いっぽう、前回、
2月18日にフェブラリーステークスが行われたのは
2007年のときでそのときの結果は、
[6枠-4枠-8枠]
すべて偶数枠だったことである。
今日は偶数馬番への気配りが肝要なことである。またいっぽうで、
「小島」太一騎手は本日乗鞍がひとつで、それは東京競馬第7レース、
6枠12番なことである。同様に、
「小島」茂之厩舎は昨日と本日で1枠と7枠がふたつずつ、3枠がひとつ、
「小島」太厩舎は昨日「3枠」がふたつあったことである。
ちなみに、小島瑠璃子女史はホリプロで、
ホリプロは目黒にあることなので、
直近の目黒記念の結果は、昨日の「ダイヤモンドステークス」で優勝した
騸馬フェイムゲーム号が6枠12番に入って優勝してたことである。

【結果】
(1着)6枠12番ノンコノユメ号(内田博幸騎手/加藤征弘厩舎)
(2着)7枠14番ゴールドドリーム号(ライアン・ムーア騎手/平田修厩舎)
(3着)3枠06番インカンテーション号(三浦皇成騎手/ 羽月友彦厩舎)

【我が馬券】
今年初めてのG1で前例のない小島女史がゲストだったこともあって無難に1番人気のほうから枠連勝負。
1-7、2-7、5ー7、6-7、7-8、の5点勝負。
6-7(配当8.7倍)が的中。ささやかなプラスに終わったフェブラリーステークスだったことである。
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