
10:06 from web
雨上がりの今朝は霧が立ち込めて、被災した街をモノトーンの世界に包んでいた。こうして歩いているとほんとうに何もかもを失ったのだなと実感せざるを得ない。全部を失っても自分だけは失わない。そんな強い気持ちを持ち続けられるだろうか http://t.co/lNAK49tt
10:39 from web
TPP参加に反対してた民主党議員は今後どう振舞うのだろうか。離党の覚悟もなく日本の将来も見据えず、まったくの無能さをさらけ出したままだ。政治は口で行うものか。 http://t.co/gk8R7hMc
10:44 from web

笑い話のようだが、こんなところを選挙カーが走っている。投票率が50%を切るのじゃないかと心配されるが、当然といえば当然か。選挙より生活だから。選挙は生活を浴してくれないから。広報車が選挙カーのあとを走っていったよ。「明日は投票日」 http://t.co/vz8UlV4h
10:49 from web
橋を渡った向こうに何があるのかわからずに進んでいるようなそんな雰囲気が充満しているようだ。政治も社会も混沌としてきて正誤の判断もできないまま歩かなければならない。 http://t.co/Yjjaod2H
10:59 from web

明日は宮城県議会議員選挙だ。石巻・牡鹿選挙区は新人・元職の立候補で熾烈な戦いの場となった。争点ははっきりしている。滅茶苦茶になってしまったこの街をどの候補者がたてなおしてくれるかだ。現状を見れば民主党議員に期待をするのは無理らしい。 http://t.co/M6Iopc1i
11:07 from web
被災した家屋がぽつんと残っているのは解体の申請ができないでいるからだ。法律かもしれないが、屍をさらしているようで悲しくなってしまう。明日はこの町の復興を心から願って、震災で亡くなられた方々の思いをのせて投票用紙に名前を書こうと思う。 http://t.co/Sa3wgb5g
by smartmynote on Twitter















我が国は、初等・中等教育に力を入れる。高等教育がないのだから仕方がない。
だから、その教育の成果も、子供にでも通じるロボット・コンテストとか、アニメ制作程度止まりである。
人間の知恵をはぐくむ教育は、英米流の高等教育である。それは、英語のさらなる学習である。言語機能の発達により大人の教育が可能になるのである。
これは、「英語は話せてもバカはバカ」という状態を脱するための手段となっている。
だから、この教育効果は単なる英語学校では得られない。つまり、大学 (college) が必要になる。
また、英語を話さない人は、いつまでたっても、知的社会の蚊帳の外にいることになる。
ちょうど、経済大国の我が国の首相が国際会議の中心人物にならないのと同じ状態である。
その結果、「我が国は、世界にあって、世界に属さず」となる。
http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812