上海博物館の展示で、「玉」のフロアーはとっても見ごたえがありましたが
暗闇にほのかに浮かび上がるライティングの展示で「玉」が際立つように飾られているので
写真を撮るのがなかなか難しかったです。
普通に撮ると、ピピッとピントのなった音がしてからシャッターを押しても
どうしてもこんな感じで白くぼんやりしてしまいます。
これだと、白い塊みたいですね。


オートではなく、マニュアルにして露出を抑えてみました。
目で見た感じに近いかな、と思います。
天女が空を飛んでいるような感じに撮れたでしょうか。


それにしても人間の目は素晴らしい機能を持っているのですね。
ピントを合わせ、光を操り調整し、カメラだと一度に見えないのに、それが一度に見えるように
バランスを取って人間の脳に映し出してくれています。
デジタルカメラで撮影した景色や文物を見るたびに、人間の目はすごいんだなあと思います。
暗闇にほのかに浮かび上がるライティングの展示で「玉」が際立つように飾られているので
写真を撮るのがなかなか難しかったです。
普通に撮ると、ピピッとピントのなった音がしてからシャッターを押しても
どうしてもこんな感じで白くぼんやりしてしまいます。
これだと、白い塊みたいですね。


オートではなく、マニュアルにして露出を抑えてみました。
目で見た感じに近いかな、と思います。
天女が空を飛んでいるような感じに撮れたでしょうか。


それにしても人間の目は素晴らしい機能を持っているのですね。
ピントを合わせ、光を操り調整し、カメラだと一度に見えないのに、それが一度に見えるように
バランスを取って人間の脳に映し出してくれています。
デジタルカメラで撮影した景色や文物を見るたびに、人間の目はすごいんだなあと思います。









