◆本日のお写真:前回に続き、菅野温泉です。
▼菅野温泉には、内湯、露天、岩露天など、全部で10個くらいの浴槽があります。
仮に、大、中、小と内湯を分けるとしたら、
大は混浴になっていて、湯温も温かです。
湯温に関しては、大、中、小と、だんだんぬるくなっていきます。
なお、この写真は中でありまして、大は、湯けむりで、何がなんだかわかりません。

▼これは小でありまして、湯けむりがたっていないということでも、
だいたいの湯温は想像してもらえるのではないかと思います。

▼露天風呂です。
露天は他にもあるのですが、そちらは男女交代でということで、
僕が行った時間は女性タイムだったので、写真はなしです。

これだけのお湯があると、日帰り入浴というよりは、
宿泊して、それぞれのお湯を、ゆっくり楽しみたいものだなあ〜、
と思ってしまいました。というのは、
今回、僕は仕事をかねて行ったので、制限時間は90分。
大、中、小、露天と、それぞれの温泉を体験するためには、
服を脱いで、温泉に入って、写真を撮って、服を着て、感想を書いて、
次の浴槽に移動して、服を脱いで、温泉に入って、写真を撮って、服を着て、
感想を書いて、を繰り返さなければならなかったのです。
だから、もう慌しくて、慌しくて、
途中から何がなんだかわからない状態になってしまいました。
それゆえに、
ゆっくり宿泊して、名湯をじっくり味わいたいものだと、余計に思った次第であります。
ちなみに、日帰り入浴料金は1000円でした。
さて、急遽、お出掛けすることとなりました。
明日の午前中の仕事が、順調にすすめば午後から出発で、
そうなれば、久しぶりに、池田町の「ワインの国」に宿泊しようと考えております。
昨年の1月に宿泊して以来で、温泉は、池田町といえば清見温泉です。
ナトリウム系の温泉で、湯ざめがしにくくて、なかなかいい温泉であり、
好きな温泉の一つです。
今回は、幕別、足寄、新得、北見、浜頓別、中頓別、美瑛、芦別を回ってくる予定で、
4泊5日の旅であります。
旅のイメージは、先日もブログに書いたけど、
万年筆を持って、なのだけれど、多分、いつものバターーン・キュー、
なんだろうなァ〜。
せめて、パソコンだけでも、今回は頑張ってみたいと思います。
▼菅野温泉には、内湯、露天、岩露天など、全部で10個くらいの浴槽があります。
仮に、大、中、小と内湯を分けるとしたら、
大は混浴になっていて、湯温も温かです。
湯温に関しては、大、中、小と、だんだんぬるくなっていきます。
なお、この写真は中でありまして、大は、湯けむりで、何がなんだかわかりません。

▼これは小でありまして、湯けむりがたっていないということでも、
だいたいの湯温は想像してもらえるのではないかと思います。

▼露天風呂です。
露天は他にもあるのですが、そちらは男女交代でということで、
僕が行った時間は女性タイムだったので、写真はなしです。

これだけのお湯があると、日帰り入浴というよりは、
宿泊して、それぞれのお湯を、ゆっくり楽しみたいものだなあ〜、
と思ってしまいました。というのは、
今回、僕は仕事をかねて行ったので、制限時間は90分。
大、中、小、露天と、それぞれの温泉を体験するためには、
服を脱いで、温泉に入って、写真を撮って、服を着て、感想を書いて、
次の浴槽に移動して、服を脱いで、温泉に入って、写真を撮って、服を着て、
感想を書いて、を繰り返さなければならなかったのです。
だから、もう慌しくて、慌しくて、
途中から何がなんだかわからない状態になってしまいました。
それゆえに、
ゆっくり宿泊して、名湯をじっくり味わいたいものだと、余計に思った次第であります。
ちなみに、日帰り入浴料金は1000円でした。
さて、急遽、お出掛けすることとなりました。
明日の午前中の仕事が、順調にすすめば午後から出発で、
そうなれば、久しぶりに、池田町の「ワインの国」に宿泊しようと考えております。
昨年の1月に宿泊して以来で、温泉は、池田町といえば清見温泉です。
ナトリウム系の温泉で、湯ざめがしにくくて、なかなかいい温泉であり、
好きな温泉の一つです。
今回は、幕別、足寄、新得、北見、浜頓別、中頓別、美瑛、芦別を回ってくる予定で、
4泊5日の旅であります。
旅のイメージは、先日もブログに書いたけど、
万年筆を持って、なのだけれど、多分、いつものバターーン・キュー、
なんだろうなァ〜。
せめて、パソコンだけでも、今回は頑張ってみたいと思います。










楽しいお話をたくさん聞かせていただき、
とても勉強になりました。
また、是非よってくださいね。
ところで、今日はどこにいらっしゃるのでしょうか?