パピユ王国日誌 
文鳥の国「パピユ王国」のにぎやかな日々の記録。
 




やっと上半期の大きな仕事が終わった。大変だった。体が持つか、真剣に心配だったけれど、あま酒と温泉とでなんとかのりきった感がある。もちろん、チームを組んだ二人の同僚には本当に助けてもらった。楽しく仕事ができた。感謝、感謝で打ち上げも終了。

来し方を振り返る。電車後部から見た分岐(ポイント)。このカーブが美しいけれど、じっと見ていると、さて、自分がどっちから来たのかわからなくなる。自分の残した「軌跡」がこれほど渋く美しかったらうれしいと思う。



人生、後ろ向きはいけないというけれど、文鳥の後ろ向きはたまらない。



背中とおちりを見られていることに気がついたタンタン。



みーも気づいて、振り返る。



なるほど、カトルボーンだね。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« ひなまつり獲得 違和感の残る体験 »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。