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シリア反体制派に妥協求める ブラヒミ氏とロシア外相

2012-12-30 22:49:10 | 日記

 【モスクワ=関根和弘】シリア内戦の和平調停にあたっているブラヒミ国連・アラブ連盟合同特別代表が29日、モスクワでロシアのラブロフ外相と会談した。
 ブラヒミ氏は会談後の記者会見で「政権交代が必ずしもシリアの危機を解決することになるとは思わない」と述べ、アサド大統領の即退陣を求めている反体制派が歩み寄る必要があるとの認識を示した。ラブロフ外相も「政治的な解決のチャンスは残されているが、反体制派はアサド大統領の即退陣要求をひとまず置いてほしい」と語った。
 ブラヒミ氏はこの会談に先立つ24日、シリアの首都ダマスカスでアサド大統領と会談している。インタファクス通信によると、ブラヒミ氏はアサド政権と反体制派の双方で「移行政府」を樹立することや、次の大統領選まではアサド氏が政権内にとどまることを提案した。しかし、アサド氏はこれを拒否したという。
 一方、反体制派はアサド氏の出国が保証されなければ政権との対話には応じない構えで、双方の隔たりは大きい。


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「J1大宮にMF宮崎が復帰」:イザ!

2012-12-29 22:49:09 | 日記

J1大宮は28日、今季はJ2だった湘南に期限付き移籍したMF宮崎泰右(20)が復帰すると発表した。


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「余命3か月癌宣告のカシアス内藤氏 抗癌剤飲まず8年生存中」:イザ!

2012-12-28 20:49:14 | 日記

厚労省が2012月6日に発表した最新の調査でも、日本人の死因のトップはやはり「がん」だった。
しかし、医師に告げられた数か月という余命や、再発や転移といった絶望的な状況を乗り越え生きている人たちもいる。
彼らはどのように病と向き合ってきたのだろうか。
元プロボクサーのカシアス内藤氏はこう語る。



元東洋ミドル級王者・カシアス内藤氏は、2004年に咽頭がんの診断を受けた。
発見時でステージ4。
「放っておけば、余命は3か月。
手術をすれば延命はできるが、声帯の付け根にあるがんを取り除けば、声が出なくなる可能性があるということでした」
絶対に声を失うわけにはいかない--。
内藤氏は誰にも相談せず即座に、手術はしないと決断する。
恩師である伝説の名トレーナー、エディ・タウンゼント氏と、「いつか自分のジムを作ってチャンピオンを出す」と約束を交わしていたからだ。
「声が出なければボクシングを教えることはできないんです。
その瞬間に指導せず、後から筆談で伝えても身体が覚えない。
チャンピオンになれるような強い子は育ちません。
エディさんの志や教えを、なんとしても次世代へ引き継ぎたかった。
墓前に『dvd売上ランキング負けないよ』と誓いました」

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「【舞の海のスポーツちゃんこ】「大横綱」北の富士さんの本音を」:イザ!

2012-12-27 18:49:19 | 日記

土俵の行司が立っている側の向こう正面の解説席から、ぜひとも聞かなければならないと思っていた。
九州で行われた秋場所の千秋楽。
終盤に5連敗を喫して9勝6敗に終わった新横綱の日馬富士(はるまふじ)関のことだ。
正面で解説を務めている元横綱の北の富士さんに話しかけた。
「日馬富士関は、横綱としてやっていけますかね」。
返ってきた答えは「厳しいね」というものだった。
自身も横綱であり、弟子の千代の富士関(九重親方)、北勝海関(八角親方)を横綱に育てあげた角界の英雄が、ふがいない成績に終わった日馬富士関をどう思っているか。
テレビの視聴者も知りたいに違いないと思った。
私なりの分析はできていた。
スピードを武器とする日馬富士関だが、終盤に体重を落として調子を落とすのは軽量力士の宿命。
大関は持ち味を出して勝つことで評価されるが、横綱は負けない取組が求められる。
大関時代の悪い癖である勝ち急ぎが横綱になった場所でも出ていた。
相手をつかまえて、落ち着いて“料理”するところまで我慢ができていない。
これでは、横綱を張るのは厳しいのではないか。
私の考えに対し、北の富士さんがどう思っているかに大きな関心があった。
「どうですかね」などとオブラートに包んで聞くと、北の富士さんも曖昧にしか答えてくれない。
こちらが、単刀直入に聞いたからこそ、北の富士さんも率直な感想を語ってくれたのだと思う。


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「秘密主義と超難解…エヴァ人気の秘密 公開1カ月で興収45億円」:イザ!

2012-12-26 18:49:12 | 日記

「エヴァ」の愛称で熱狂的なファンに支持されたきたアニメシリーズの新作映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」が、驚異的なスピードで興行収入を伸ばしている。
11月17日の公開からわずか1カ月(12月19日時点)で327万人を動員。
興収は45億円に達し、昨年の邦画1位「コクリコ坂から」をすでに超えた。
1995年のテレビ放送開始以来、その難解さからコアなファン層に人気だったが、今作は従来のファンの枠を超えて観客を集めているようだ。
人気の秘密はどこにあるのか。
エヴァは、大災害「セカンドインパクト」後の世界を舞台に、14歳の少年少女が巨大な人型兵器「エヴァンゲリオン」に乗り、人類を襲う謎の敵「使徒」と戦う物語。
テレビ版に続き、98年に劇場版が制作され、いったんは完結したが、2007年に「新劇場版」の公開がスタート。
「Q」は4部作の第3作となる。
1作目「序」はほぼ旧シリーズのリメークだったが、2作目「破」で新キャラクターが登場するなど物語が変化。
3作目の「Q」は展開が予想不能となり、公開前からファンの期待は最高潮に高まっていた。
新劇場版では、庵野(あんの)秀明監督(52)が社長を務める「カラー」が製作や宣伝をほぼ一手に引き受け、大手広告代理店や配給会社を通さない「インディーズ映画」の手法を採用。
事前試写会を開かず、公式画像を使用するメディアには記事内容の事前確認を求めるなど、ストーリーに関し、徹底した秘密主義を貫いた。


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