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東大の近藤、3年連続で関東学連チームに選出

2017-10-18 00:49:13 | 日記

関東学生陸上競技連盟は17日、第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(来年1月2、3日=読売新聞社共催)に出場する関東学生連合チームの16選手を発表した。
14日に行われた予選会の結果を踏まえ、個人20位に入った東大の近藤秀一(3年)、同36位だった専大の長谷川柊(2年)らが選ばれた。
3年連続選出の近藤は過去2大会続けて補欠に回ったため、今回出場すれば東大の選手では13年ぶりとなる。
監督は、日大の武者由幸駅伝監督が務める。
関東学生連合のメンバーは1校1人に限られ、本大会ではオープン参加のため、タイムは参考扱いとなる。
2017年10月17日
20時12分
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復活の中大2年生主将、仲間と抱き合いうれし涙

2017-10-14 20:49:14 | 日記

2年ぶりの箱根駅伝出場を決め、抱き合って喜ぶ中大の選手たち(14日午前、東京都立川市で)=栗原怜里撮影
14日に行われた第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の予選会で、中大が2年ぶりの本大会出場を決めた。
昨年から主将を務める2年生の舟津彰馬選手(20)は、チーム2番目の全体14位で本大会出場に貢献し、仲間と抱き合ってうれし涙を流した。
昨年、チーム改革を目指す藤原正和監督から、「一番ハートがあって、結果を出せる人物」と、入学わずか3か月で長距離主将に選ばれた。
しかし、前回予選会でチームは10位と44秒差の11位となり、連続87回の本戦出場が途切れた。
その直後、寮には誹謗(ひぼう)中傷するようなファクスや電話が届き、精神的にどん底に陥った。
しかし、「もっとチームに寄り添うことが出来たはず。
それを伝えたい」と主将の続投を志願。
今春には思うように走れない時期もあったが、「走れない者の気持ちが分かり、チーム内での声掛けや態度が良い意味で変わって成長した」(藤原監督)。
(ここまで392文字
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残り219文字)
2017年10月14日
17時43分
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デフリンピック閉幕…日本、最高のメダル27個

2017-08-01 06:49:06 | 日記

デフリンピックの閉会式では、金メダルを獲得した女子バレーボール日本代表など大会回顧の映像も流れた(トルコ・サムスンで、荒井秀一撮影)
【サムスン(トルコ)=荒井秀一】聴覚障害者の国際スポーツ大会、第23回デフリンピック夏季大会は30日、全競技を終了、閉会式が行われた。
参加国・地域の国旗がステージに登場し、大会回顧の映像も流れた。
開会式同様、司会者の言葉を手話で通訳して大型スクリーンに映し出す、デフリンピックならではの配慮も見られた。
日本は過去最高のメダル27個(金6、銀9、銅12)を獲得。
開会式で旗手を務めたサッカー男子の古島啓太(シャープエンジニアリング)は「今大会でデフリンピックの知名度はますます上がったと思う。
4年後に向け、さらに盛り上げていきたい」と語った。
2017年07月31日
10時36分
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デフリンピック、日本のメダルは過去最高27個

2017-07-31 04:49:11 | 日記

【サムスン(トルコ)=荒井秀一】聴覚障害者の国際スポーツ大会「第23回デフリンピック夏季大会」は最終日の30日、トルコのサムスンで行われた。
日本は前日で出場するすべての競技を終了。
メダル総数は27個(金6、銀9、銅12)で、過去最高だった。
日本選手団は解団式を行い、山根昭治団長は「目標の25個を超え、期待以上の結果を出すことができた」と語った。
2017年07月30日
20時19分
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デフリンピック男子400mリレー、日本「金」

2017-07-30 02:49:10 | 日記

男子400メートルリレーで、金メダルを獲得し、興奮気味の日本のメンバー(左から佐々木、設楽、山田、三枝)(トルコ・サムスンで)=荒井秀一撮影
【サムスン(トルコ)=荒井秀一】聴覚障害者の国際スポーツ大会「第23回デフリンピック夏季大会」は29日、トルコのサムスンで行われ、陸上男子400メートルリレーで、日本(三枝、山田、設楽、佐々木)が41秒66で金メダルを獲得した。
男子マラソンで、山中孝一郎(日立製作所)は2時間38分43秒で4位だった。
吉田利幸(東芝情報システム)は9位。
女子マラソンの嶋田裕子(ミズノ)は7位。
2017年07月30日
00時23分
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