パニフェロサロン便り

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つるつるお肌になるお風呂

2012年02月17日 | 情報たまて箱

お料理で使った卵の殻。
捨てるのちょっと待って

殻を細かく砕き、それを布などで包んでお風呂の中でもみもみしまょう。

殻の内側の膜に含まれるIII型コラーゲンのおかげでお肌がつるつるになります。


この殻の内側の膜=卵殻膜はすごいパワーを秘めているのです。


昔からお相撲さんやボクサーが怪我をしたときに、卵殻膜を貼って治しているとのこと。
抜群の肌再生力を持っているのです。

恐るべし卵殻膜
赤ちゃん肌を造ると言われるIII型コラーゲンでお顔だけでなく全身のお肌もすべすべにするお手軽な方法です

 

 

 

 

ジャンル:
健康づくり
キーワード
コラーゲン 赤ちゃん肌 お相撲さん
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