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★「また韓国か!」 自制の効かない韓国マスコミ

2005年05月21日 19時51分49秒 | 韓国時事ニュース

韓国の黄禹錫教授が患者の細胞複製・胚幹細胞培養に成功したそうです。

再生医療界では画期的な研究のようです。

倫理的に問題があるため他の国では誰も手をつけていない中強行してやった、などという

非難の声もあるようですが。

しかし、「黄禹錫教授おめでとう」だけでは終わらないのが韓国の面白いところです(^^;)





■話はまず一年前に遡ります

ヒトクローン胚からES細胞作成 臓器複製に道

 韓国の科学者が世界で初めてヒトの卵子と体細胞を合わせ胚性幹細胞(ES細胞)をつくることに成功した。

(中略)

 しかし、今回の研究は「生命」とみなすべきかどうかで論争のあるヒト胚を使用しており、生命倫理をめぐる議論を呼びそうだ。

 韓国では体細胞のクローン胚が一部の研究用にのみ使用が許されているが、米国下院では昨年、胚を使ったあらゆる研究を禁止する法案を通過させた。ドイツなども現在、クローン胚自体を禁止している。



【ES細胞作成】国際エンバーゴ破棄 大恥じに



 世界初で人の卵子から肝細胞を作ることに成功したソウル大学の黄禹錫(ファン・ウソク)・文信容(ムン・シンヨン)教授チームの研究結果を、国内の某メディアが国際的な“報道制限協約(エンバーゴ)”を破って公式記者会見の前に報道し、国際科学界で大きな波紋が広がっている。

 科学界で国際的エンバーゴが破られるのは極めて異例なことであるだけに、国際科学界における韓国の地位を大きく失墜させた。また、世界的な研究成果をあげた黄教授および文教授チームも困惑している。

 黄教授チームは、自分の研究結果が12日付の中央(チュンアン)日報に報道された直後に配布した公式報道資料を通じ、「今回の報道内容は世界的な科学ジャーナル誌『サイエンス誌』と全米科学振興協会(AAAS)により、韓国時間の今月13日午前4時までエンバーゴが設定されていたが、これが破られた」とし、「研究者本人との確認手続きも抜きにして一方的に研究内容を報道したことで、韓国科学界の国際的地位を失墜させた」と主張した。

(中略)

 科学と医学界の国際学術誌は、一般大衆が新たな科学的研究事実を専門家の検証を経る前に目にすることによるパニックを防ぐため、論文の検証が終わり発表される時点までマスコミが報道しないことは不文律であり、この不文律が守られない場合、研究論文の掲載を取り消すケースさえある。

 黄教授は「どんな不利益を被るか通告されていない状態」と話した。

 一方、韓国科学記者協会(李贊徽(イ・チャンフィ)会長)はこの日、声明を通じ「韓国科学界の快挙を世界に知らせる機会が、ある報道機関の性急な報道により潰され遺憾だ」とし「すぐに臨時理事会を開き、該当する報道機関の懲戒など対応策を講ずることにした」と明かした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー







■そして今年、黄教授は再び世界を驚かせた!

黄禹錫教授、患者の細胞複製・胚幹細胞培養に成功

 ソウル大学の黄禹錫(ファン・ウソク/52)碩座教授が世界をまた驚かせた。

 昨年世界で初めて人間の体細胞の複製を通じて胚幹細胞の培養に成功したのに続き、今回は実際の患者の細胞を複製し、胚幹細胞を培養するのに成功した。これもまた世界初である。

(中略)

 黄教授は「複製した胚幹細胞から患者を治療するまでに克服しなければならない実験研究課題の10段階中、8段階が解決したことになる」とし「性急にバラ色の成果を期待するより、じっくりと今後の研究結果を見守っていただければありがたい」と語った。



連合インタビュー「韓国でライフサイエンス革命が起きた」> ~世界科学界を再び驚かせた黄禹錫教授~

 「ワクチンや抗生物質発見よりも大きい画期的な事件が起こったと見ることもできる。産業革命がイギリスで起きたが、 当時は誰もそれが革命であるとは思わなかった。韓国のソウルで、もしかしたら人類歴史の流れを置き変えるライフ サイエンス革命が起きたかもしれない。」(ジェラルド・シャッテン(Gerald Schatten) 米ピッツバーグ大医学部教授)激讃、礼賛だった。耳を疑うような驚くべき賛辞が続いた。

(中略)

 黄教授は共同記者会見が終わった後、連合ニュースと単独で会見し「可能になるのは20年以上後と予想されていた、免疫拒否反応のないヒト胚性幹細胞を、韓国の科学者たちが作り出した。世界が羨ましがる成果を韓国が主導した事実に、無限の自負心を感じる」と語った。

(以下略)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

無限の自負心・・・キモw⊂⌒~⊃_Д_)⊃



黄禹錫教授が帰国





【連合ニュース】高まる黄禹錫教授ノーベル賞受賞への期待…「平和賞のダブル受賞も」

黄教授の研究業績はノーベル賞近接したか

~専門家ら「ノーベル賞受賞でも足りない」「平和賞も可能」  ~難病治療実現が課題…生命倫理論難が障害物

 黄禹錫教授の相次ぐ学問的業績に対して、ノーベル医学賞受賞の可能性に関心が高まっている。専門家らはまずは黄教授の研究業績は「ノーベル賞受賞に十分である」と高く評価しながらも、後続の研究を通じた難病治療実現が今後の課題で残っているとし、生命倫理に関する議論もノーベル賞受賞に若干の障害になると見込んだ。韓国科学技術企画評価院の李専門委員は「黄教授の業績は新しい領域を開いた独創性、人類福祉貢献などの側面で十分にノーベル賞をもらえると思う。一部に生命倫理に関する問題提起があって若干の障害となる可能性もあるが、黄教授の研究業績はその問題を相殺するのに十分」と指摘した。李委員は、黄教授の今回の研究が今後の後続研究を通じて患者治療につながった場合、ノーベル医学上のほかにも人類福祉貢献面でノーベル平和賞もありうると評価した。<後略>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

( ;゜д゜)



国内メディアがまたもや「黄禹錫教授論文」エンバーゴー破る

 国内メディアが昨年に続き今年も黄禹錫(ファン・ウソク)教授の論文に対するエンバーゴー(報道制限協約)を破る事件が発生した。

 黄教授チームの研究論文を掲載したサイエンス誌は全世界のメディアに対し、黄教授チームの論文を20日午前3時(韓国時間)以後に報道するよう「エンバーゴー」を設定した。

(中略)

 研究チームのメンバーであるソウル大の李柄千(イ・ビョンチォン)教授は「サイエンスは『昨年のようにエンバーゴーを犯すようなことがあれば、強い措置を取る』と再三強調した」とし、「このため、メディアサイトとポータルサイトを見張っていたが、結局恐れていたことが再び起こってしまった」と話した。

(中略)

 このニュースが英ロンドンの記者会見場に伝わると、外信記者は「また韓国だ」とざわめき、黄教授も恥ずかしくて狼狽(ろうばい)していた、と外信が報じた。

(中略)

 李柄千教授は「これを見つけ編集局長に電話したが、『朝刊に出る記事を今アップして何が悪い』という回答だけだった」と話した。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー









               \    世界の皆さん!韓国が世界で初めて
                 \  患者の細胞複製・胚幹細胞培養に成功した!
                   \         彡
                    `r∧__∧  
                    r‐ 、<`∀´ ,,>
                     \(`ヽ、 ,つ
                       `ヽ.__/







               |
              |                 また韓国か! >
               |        彡     
              r∧__∧  
            r‐ 、< `Д´> ん?呼んだニカ?ノーベル賞決定ニカ?
             \(`ヽ、 ,つ
                `ヽ.__/







|    エンバーゴ破棄    |
|             / ミ|
|            / ミ |
|              / ミ  |
|     \、_,ノ     、_/  |
|     _,ノ  ∧__∧ (   |ビダァァァン!!
|     `) ('ヽ、  ≫  ___──
|         ヽ   /      ̄ ̄ ̄
|        / ,- ヽ   ̄ ̄ ̄──
|    '⌒)(__,/ ヽ__)(`   |
|    /'        '^\   |

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「朝刊に出る記事を今アップして何が悪い」、ですか・・・

身内に足を引っ張られまくって大変ですね(;-人-)





(その他 関連記事)

黄禹錫教授の「BSEにかからない牛」今日日本へ

 黄禹錫(ファン・ウソク)ソウル大学教授チームが誕生させたBSE(牛海綿状脳症、狂牛病)の耐性を持つ牛が13日未明、日本に渡されると12日伝えられた。

 実用化に先立ち、BSE耐性牛が実際にBSE予防に效果があるのか、人体には害がないかを日本で実験するためだ。

 日本は数年間にわたる研究にもかかわらず、BSE耐性牛を誕生させることができなかった。

 黄教授率いるBSE耐性牛研究チームの一人であるソウル大学獣医学科のイ・ビョンチョン教授は「日本に韓国の先端技術を提供するという意味から、百済の王仁博士が日本に渡り、文物を伝えた事と同じようなこと」と、今回のBSE耐性牛の渡日意味を説明した。

(中略)

 なお、BSEにかかった牛を人間が食べる場合、同じ病気にかかる致命的な病気だ。世界各国でBSEを防ぐための研究を行ってきたが、実用化の可能性のある成果を収めたのは黄禹錫教授チームだけだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本は数年間にわたる研究にもかかわらず、BSE耐性牛を誕生できなかった
韓国の先端技術を提供するという意味で百済の王仁博士が日本に渡り文物を伝えた事と同じ
世界各国で研究を行われたが実用化の可能性のある成果を収めたのは黄禹錫教授チームだけ

  ∧_∧
 <丶`∀´>
 (    (
  ) /\\ グリグリ
 _<_>_ ヽ_フ∧
 | 先 | (´Д` ) 
 | 進 |  U U )
 | 韓 |  ( ( ノ
 | 国 |  (__(_)

「すいか泥棒 日曜版」さんの所でこの記事を徹底的に斬っております。
SiSさんご紹介ありがとうございました。

ワニ博士が喜び勇んでウシをもたらすもキリンに先を越され云々





【中央日報】黄禹錫氏の「BSE耐性を持つ牛」、日本で検証

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■これらマンセー記事に対し中央日報に寄せられた冷静なご意見

ぷー 推薦 : 1

理論的には耐性を持っているはずである。
この段階から早くも成功と言い切っているのが韓国らしい。
実際には理論通りにいかない事が多々あると思うけどね。
マスコミも国民も手柄に飢えているから先走るのでしょうけど
客観的検証がないまま世論だけ煽る。いつもの手ですね。
韓国人の喜怒哀楽の対象になっているのは大半が虚像じゃないの?
病的な反日も虚像を意図的に作りあげたからでしょ。
虚と実の間で国ごと迷子になっている韓国..
しかし現大統領はかなりの方向音痴のようです。逆に歩き出しましたね。(笑)





韓 : 黄教授チームの胚芽幹細胞研究! 第2の創世記か? 韓国人の優秀な DNAの世界征服か

>【黄 教授チームの胚芽幹細胞の培養成功はノベル医学上 10個の価値がある】

>したがって黄教数の研究業績はノーベル賞10個以上の価値があることで韓国人の優秀な DNAを全世界に立証した快挙だ.

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

   ∧_∧   ノーベル賞10数個分の価値があるから
  <`∀´ >  日本のノーベル賞受賞数を追い抜くニダ
  ┳⊂ )
 [[[[|凵ノ⊃
  ◎U□◎ =3 キコキコキコ


  
韓国人の優秀なDNAを全世界に立証した快挙 韓国人の優秀な DNAの世界征服か

   <`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ
  <`∀´>ニダ                      <`∀´>ニダ
 <`∀´>ニダ       ∧_∧  嫌だこんな世界  <`∀´>ニダ
<`∀´>ニダ      〃,(;∩Д`)               <`∀´>ニダ
<`∀´>ニダ      /(_ノ ィ \               <`∀´>ニダ
 <`∀´>ニダ   ⊂こ_)_)`ヽつ             <`∀´>ニダ
  <`∀´>ニダ                      <`∀´>ニダ
   <`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ<`∀´>ニダ





韓国ソウル大・ES細胞作成 臨床応用、高いハードル--再生医療は未確立

 韓国の研究チームが皮膚細胞を使い、実際の難病患者と同じDNAを持つES細胞を高い成功率で作ったことは、治療実現に向けた前進といえる。しかし、ヒトES細胞から目的の臓器を作る再生医療技術は確立されておらず、倫理面の問題も残る。臨床応用へのハードルはまだ高い。

(中略)

 理化学研究所幹細胞研究グループの西川伸一ディレクターは「実際の治療に利用するには、受精卵から作成したES細胞の研究を進め、安全性、組織や臓器を作る技術を確立することが大前提。『明日の』ではなく『将来の』技術という段階だろう」と指摘する。

 一方、ヒトクローン胚の作成については、クローン人間につながる技術でもあることから、各国の対応は割れている。3月の国連総会で、ヒトクローン技術の全面禁止宣言が賛成多数で可決されたが、日、韓、英などは反対に回った。韓国は難病治療の研究目的に限り、法律で認めている。日本は昨年7月、総合科学技術会議の専門調査会が難病などの基礎研究に限り容認する方針をまとめ、指針作りが進むが、まだ実施はできない。

 専門調査会メンバーの島薗進・東京大教授(近代日本宗教史)は「倫理面で国際的な議論が続いている中、功を焦って抜け駆けする姿勢に疑問を感じる。国際的な共同の規範作りを早急に進めるべきだ」と話している。【西川拓、永山悦子】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

倫理面で国際的な議論が続いている中、
功を焦って抜け駆けする姿勢に疑問を感じる・・・

      ∧__∧
    <丶`Д´>/ ̄/ ̄/
    ( 二二二つ / と)
    |    /  /  /



     ∧_∧
    <`Д´#>O 大妄言ニダ!!!
   Oー、 //|
   \ (;;V;;) / ビリビリ
    ) ヽ  \





TBS Newsi<ES細胞法案には拒否権、米大統領>

アメリカのブッシュ大統領はアメリカ議会で審議されている胚性幹細胞=ES細胞の研究に対する規制を緩和する法案に拒否権を行使する考えを示しました。

「明確にしておきたいが、命を救うために命を破壊する科学の推進に国民の税金を使うことに私は反対だ。従って、法案が上がってきても拒否権を行使する」(ブッシュ大統領)
 
(以下略)



<ブッシュ、韓国人の幹細胞研究を非難>

He condemned stem cell research advances in South Korea and said he worried about living in a world in which cloning was condoned.
ブッシュは、韓国での幹細胞研究の進歩を非難し、クローニングが容認された世界に住んでいることを心配する、と言った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     ∧_∧
    <#`д´>O ブッシュ死になさい!
   Oー、 //|
   \ (;;V;;) / ビリビリ
    ) ヽ  \





(今回のエンバーゴではないけれど、似た話)

エンゼルス「李スンヨプと会う計画ない」





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17 コメント

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ハレーム (ハーレムを作るニート【本能寺の変】)
2005-05-21 21:51:20
向こうのマスコミの一方的な報道には憤慨ですな!!
Unknown (r-ib)
2005-05-21 23:33:32
これ下手すると論文掲載取り消しですよ。

自分たちの行動を客観的に判断できないということを良く示していますね。

しかし、再犯だとは知りませんでした。



捏造もそうですが、自分の首を絞めているということにいい加減気づかないのでしょうか?自称ネット大国のくせに情報収集ができないみたいです。
Unknown (流浪の名無し)
2005-05-22 00:21:52
こいつらの辞書には「ルール」という言葉がないようですな。

それにしても、幹細胞研究は、中国ではすでに治験段階まで

進んでいると思いましたけど。記憶違いかな?
ずぶずぶと深みにはまる (てっちん)
2005-05-22 00:24:56
規約、倫理、条約、歴史、歪曲、謝罪、反省、差別・・・

言葉の意味を理解させることから始めないといかんのか。



宗教的タブーが少ない日本でも手をつけずらいクローン問題に突貫できる行動力?は評価してよい・・・のか?

正直、半島からのネタに対して客観的な判断ができなくなってる俺がいる orz
Unknown (ざんぶろんぞ)
2005-05-22 00:42:09
ブッシュ怒る!(チョッと大げさかな、、)

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050522k0000m030034000c.html

倫理的にどうかと思うのは、私も同じ
Unknown (p)
2005-05-22 04:56:19
この調子で国際的自爆を続け、韓国の本性を世界に知らしめていただきたい。

さすれば、あらゆる日本に対する難癖や、日本の伝統の全てを韓国発祥だとする彼らの主張の胡散臭さを、世界も理解してくれるようになるでしょう。
追試の報道はどうなんだろう (あきら)
2005-05-22 06:52:53
追試といっても、学生のぺけ追試でなくて発表される論文にそって各国の研究機関が同一の工程で同様の結果を得るかどうか発表前臨床確認実験やってるはずですが。(原爆実験もこの延長)

配管プラント設計の仕事なぞやってますと実際3社ぐらいで解析確認しますが(談合の温床もしくは特許訴訟合戦)

実際他でやれなければ意味無し。
Unknown (奸瘤)
2005-05-22 10:32:10
>BSE耐性牛が実際にBSE予防に效果があるのか、人体には害がないかを日本で実験するためだ。

・・って自国で耐性があるかないか実証出来きないのにBSE耐性牛ってギャグですか?しかも、人体に影響がある恐れのある家畜を日本に持ち込んで大丈夫なんだろうか?むしろこちらのほうが気になる。

それに耐性が在るかどうか調べる研究設備が無いのにBSE耐性牛が創れるなんて訳が分らんよ。オチは「マウスでは成功すますた」って言い出しかねないしなぁ。

この実験結果って公表されるんでしょうか?それより

入国できたのかね?



日本が捏造したニダ! (奈菜氏)
2005-05-22 10:43:28
>BSE耐性牛が実際にBSE予防に效果があるのか、人体には害がないかを日本で実験するためだ。

 失敗だった場合、全責任を押し付ける為に、日本で実験するんじゃないかと・・・
Unknown (SiS)
2005-05-22 11:43:09
>日本は数年間にわたる研究にもかかわらず、BSE耐性牛を誕生させることができなかった。



それに関しては すいか泥棒 日曜版 さんhttp://subakdoduk.exblog.jp/d2005-05-13

でおもいっきり反例が出ているような…
いつも通りと言えば (Christopher)
2005-05-22 11:52:10
この教授、やっていることは凄いことだと思うのですが、韓国や韓国人同胞に圧殺されかねませんね。たにんの利益を疎かにして自分の利益を重要視するのは韓国人の特性です。この教授はそう言う同胞が韓国に多々いることをご理解されているでしょうから、自然災害にあったとでも考えるしかないのかも知れません。しかしこの教授の研究成果が本当に素晴らしい物であるとすれば、早く世界に広がり今まで何秒とされていた物も克服出来るようになればいいと思います。



事後報告になりましたが、御ブログを当ブログに「Blog People」を通してリンクさせて頂きました。今後ともよろしくお願い致します。
お、おもろすぎ・・・ (Unknown)
2005-05-22 14:13:37
>嫌だこんな世界

のイラスト、超カワイイです。笑えるし。



世界の科学界も大変ですね、あーゆーのが相手じゃね。

今回に限っては (K)
2005-05-22 17:42:17
黄禹錫教授にちょっとばかし同情。

もし彼がノーベル賞もらえなかったら

自国のマスゴミのせいになるんでしょうかね。
アノヌンニダ! (バルタ)
2005-05-22 19:25:54
今までは嫌悪されるだけだった半島の「やったもん勝ち文化」が、いよいよ危険度を増してきましたね。



BSE耐性牛の実験を日本で…ってオイィィ!!

失敗したらどうする気だァァ!!



●成功する → ウリナラマンセー!

●失敗する → 日本にBSE広まる



どっちに転んでも韓国の利益じゃねーか!



普通はそういう危険性を考慮に入れて、「ちょっと待てよ」と制動をかけるはずなのに、

かの国の「やったもん勝ち文化」は、それすらも抜け駆けのチャンスとばかりに踏みつけにする…。

危険すぎますよ、いくらなんでも。
ES細胞研究 (冬月)
2005-05-22 22:30:02
初めてコメントさせていただきます.

国際的に否定的なES細胞の研究が韓国でできるとなったら,研究者が韓国に流れるんじゃないかと・・・.

アメリカは無理っぽいし・・・.

この黄教授は案外?まともそうですし,ES細胞だけじゃなくて,その周辺技術も開発しているとしたら(細胞からの)再生医療全般の特許全部韓国に持っていかれそうで怖いです.
初めまして (KY)
2005-12-17 22:45:54
 結局この研究成果も捏造・・・

 どこまでいってもバ韓国。
Unknown (zuro)
2005-12-19 01:55:27
兵どもが夢の後・・・。



韓国らしい有終の美を飾ってくれました。



あなたが捏造だといったから、今日はES記念日。

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