こんにちは!
しばらく、こちらをご無沙汰しており失礼しました。
ここしばらく、
新たな大量のインプットをしたり、
フェイスブック
https://www.facebook.com/#!/masaoosajima
https://www.facebook.com/#!/happyshare
https://www.facebook.com/#!/buddhism1
を始めたりと、忙しくも充実した日々を送っており、すこるぶ元気にしておりました。
ご心配して下された方も多くあり、失礼しました。そして、有難うございました。
そして何より、
「来年は、超アウトプットの年にするぞ!」
と決めたので、
新しいホームページ
メルマガ
ステップメール
など、大きな転換の年になるのではないかと思います。
さらに、凄いことも考えており、準備もしていますが、それはまたの機会に☆
さて、「情報は命」という言葉を何度も耳にしたことがあります。
今、この「情報」ということをキーワードの一つに考えています。
「情報化社会」という概念が論じられたのは、1960年代にさかのぼります。
かのドラッカーも1969年『断絶の時代』に論じています。
そして、これももう聞き飽きた言葉が「情報の洪水」「情報の氾濫」。
特にネット上では、これでもかこれでもかと情報があふれかえっています。
では、一体、本当に大事な情報はどこにあるのでしょう?
順をおってお話ししましょう。
まず、二つの英語が同じ「情報」という言葉に訳されています。
「インフォメーション」
と
「インテリジェンス」
の二つです。
「情報」という同じ言葉に訳されていますが、意味合いは大きくことなります。
違いを想像できますでしょうか?
3秒考えてみましょう。
1
2
3
はい。では答えを申しましょう。
「インフォメーション」は、ただメモしたり、写真にとったり、録画したりした「生の情報」です。
「量的情報」とでもいいましょうか。ただ記録した、雑多な情報のことです。
それに対して
「インテリジェンス」は、インフォメーションを処理(記録・評価・判定)した情報です。
「質的情報」、「整理された情報」と言えるでしょう。
例えば、数学のテストが70点だった。
これは『インフォメーション』。
この70点を分析して、平均点と比べたり、偏差値を計算したり、他の科目の点数と
比較して、今後の勉強に活かせるよう加工された情報が、『インテリジェンス』です。
ですから、本当に大事な情報は、『インテリジェンス』の方です。
その中でも、世界トップレベルの『インテリジェンス』のみ厳選に厳選を重ね体系だて、あなたの「命の綱となる情報」を新しいホームページに掲載していきたいと思います。
- Unknown
- (Unknown)
- 2011-12-01 15:43:33
コメントする・もっと見るしばらく、更新が途絶えていたのでどうしたのかとおもいましたが、来年からの情報楽しみにしております。