坂之上サイクル東開フィット 自転車最新情報

「坂之上サイクル東開フィット」のブログです。

レベル☆レース 「南日本サイクルフェスタ 申し込み締め切り明日まで!」

2008年02月28日 13時58分33秒 | 未分類、未編集分
4月13日に宮之城の広域公園周辺で開催される、「南日本サイクルフェスタin北薩広域公園」の締め切りが迫っていました。


中島もうっかり、3月中頃の締め切りのつもりで油断してました。

例年より早い締め切りとなっております。


参加者の皆様は、お忘れのないようよろしくお願いします。
o(^-^)o
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レベル☆プロ 「坂之上で検索」

2008年02月27日 22時06分19秒 | レベル☆プロ
コンピュウタ、インターネット検索のお話です。


「坂之上」だけの入力で、Googleさんの検索3番目に出てきます。



これ、ホームページを作って下さった「さつまネット IWAIさん」によりますと、かなり凄い事らしいです。


中島、あまり良く分かりませんが、凄い事になっているのも、ひとえに皆様の応援があればこそでございます。

(あと、猫にゃんとか)


いつもいつもすいません。どうもありがとうございます。
 o(^-^)o


そして、微妙なプレッシャーが・・・


頑張れ、中島、10年目!


(とっとと申告書類を整理しなさい)
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レベル☆お家 「手伝いに来たニャア☆」

2008年02月27日 01時46分18秒 | レベル☆お店
「猫の手が借りたい!」と、願ったつもりはなかったのですが、ピンクの服を着た女(おんにゃ)の子が「手伝い」に来てくれたのでしょうか。



今、領収書がいっぱい入った紙袋の中で寝てます。

それ、仕分けしてほしいんですけど・・・

(T_T)ZZzz....






近所の子だとは思うのですが、どこの子なんでしょう?

うちの店の界隈をしめているネコボスと同じ毛色で、ピンクの服も着せられてます。




この頃、申告書問題もあって多忙だったとはいえ、冒頭で述べたように、ネコの手が借りたいと願ったつもりは無いのですが、・・・・

もしかしたら、夜中に寝言で「う~ん、猫の手でいいから~」なんて言っちゃったかもしれません…



ピンクの服を着たネコちゃんは、自ら店内に入って来て、ミルクをたらふく飲んだ後、領収書を放り込んだ紙袋の中にゴソゴソ入っていき、寝てしまいました。

今夜は泊まっていくんだそうです。
(Θ_Θ)


「あなたにかまってる暇は無いのよ…」といった中での、この微笑ましいマイペースぶり。

忙しいとは、「心」を「亡」くすと書きます。

忙しくて心を無くしかけた時は、やはりフワフワのネコに限りますね…。
┐(´ー`)┌




さて、当ブログの横っちょの所のブックマークでも紹介している、姫様こと「豊岡選手」ですが、シクロクロスの世界戦、残念でした。

さりとて、この経験があったからこそ…というような今後の活躍を期待したいと思います。


(日記が止まっているので、ちょっと心配してます。)


豊岡選手のブログで、サイン入りのピンクのロードが登場しています。


いずれ発表されると思いますが、このアウターバテットは、自転車にお詳しい方なら見覚えのあるはずである、老舗ブランドのオリジナル技術です。


当店で今、フレームから組んでいるお勧めのメーカーでもあります。


ついつい、携帯を握りしめて時間が過ぎてしまいました。

夜更かしせず、ネコちゃんのように休むとしましょう。
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レベル☆おやつ 「宮崎おみかんいただきました(^O^)/」

2008年02月26日 10時37分01秒 | 未分類、未編集分
この素晴らしいオレンジ色と、はじけんばかりの艶やかな感じ。

「宮崎」からの美味しいおみやげ、みなさんで食べて下さいとの事でした。

どうもありがとうございました。
(^O^)/
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坂之上自転車論説   「日本人への期待」改訂版

2008年02月24日 23時56分22秒 | 坂之上☆自転車論説
今回は、日本人が編み出した、極めて優秀なスタンダード車にスポットを当てます。



中島は以前、「日本では<醤油>の発明があったが故に、味付けのバリエーションが乏しくなったのではないか」という話を聞いたことがあります。

醤油なる優秀な調味料が、あまりの便利さと万能性で、それ以外の新た発展を飲み込んでしまい、欧米に比べて調味料の発達が遅れてしまったという、皮肉な結果になったとする考えです。

(料理の事は素人なので、適当です…ごめんなさい)



さて、話を自転車に移します。

映像をご覧下さいませ。

ごくごくありふれた、何の変哲もない、普通の自転車です。

ブリヂストン社(おそらく日本製)

24インチ Wループ型婦人軽快車

使用年数 20年超


新車と入れ替えに引き取ってきた物ですが、ギヤ部がやや不調で、サドル高が変えられない等の難点はあるものの、安全上問題が無いということで短距離の移動に使っています。


今回、ペッタンコサドルで乗る羽目になり、まさに中・高校生にありがちな「お猿さん乗り」を実践する事となったのですが、これが新たな「気付き」を生みましたです。



今更ながらですが、この類いの自転車、実に使い勝手が良く素晴らし乗り物である事を再認識させられました。


サドル高を上げずに、短距離な生活圏をスローに走る時、実に優れた万能性と便利さを見せてくれます。


改めてみてみると、道具としての完成度も高いわけですし、デザイン性に富んだ機能美さえ感じさせられます。




荷物を放り込めるバスケット。

発電式ライト。

座り心地のいいサドル。

歩く時と同じ背筋の立ったリラックスポジション。

そして、前に足が抜ける乗降性の良さ、さらにはタフネス。



昨今問題になっている「自転車の歩道走行」でも、この自転車に限っていうなれば、いわゆるフレキシビリティってやつでしょうか、歩道の走行にもちゃっかり適応してしまいそうな、いや、むしろ日本の歩道を走るために作り出された専用車両と言えなくもありません。




日本人は、自転車に乗れる人の割合が高いとされていますが、この自転車の使い勝手の良さがそのまま普及率の高さにつながっているとも思えます。


確認していませんが、二輪の自転車を乗る最終年齢の高さでは、おそらく世界の中でも日本人は群を抜いているのではないでしょうか。

 (その後は3輪車あり、優秀な電動車あり。無敵でしょう)




醤油のごとき、万人に普遍的に受け入れられる自転車を編み出したが故に、日本では、BMX・MTB(アメリカ)や、ロードレーサー(ヨーロッパ)のごとき自転車の新たな発展をなし得なかったのかもしれません。


とはいえ、スポーツ性は低いものの、利便性の高い実用車として発達した日本オリジナルの自転車は、歩道中心の低速走行にはマッチしており、広く普及していったともいえます。

(あくまでも、ルールやマナーを守った走行が前提です。



一方、外国勢の新しい種類の自転車、すなはち、スポーツ性の高い、スピードの出る自転車は、街中で不用意な使い方をする人間によって少なからぬトラブルを生んでいるのも事実です。




自転車に接する時のマナー、モラルの低さ、そして自転車をスポーツとして見る文化がまだまだ未発達な日本人には、スピードの出る自転車は危険ではた迷惑になってしまうケースが多いといわざるを得ません。





この辺り、スポーツバイクを売る立場の人間として、マナーの悪いスポーツバイク乗りに強い偏見を持ってしまうのかもしれません。(ごめんなさい




良いバイクと、それを動かす人には「マナー」、「モラル」、「文化」が必要だとするならば、両方がバランス良く進化していく事が明るい未来をもたらすといえるのかもしれませんね。生意気でごめんなさい。でへっ





さて、話は別な展開へ・・・



スポーツ自転車の主流を作り出せなかった事は、この道路事情からいっても仕方の無い事だったとして、逆に、この未発達な道路事情の中でも、うまい事使っていける自転車を発達させた「日本人てば」な人達に、ある種の期待感がこみ上げて来ます。





もしかしたら、「日本人てば」な人達は、このスーパーマシン、「婦人軽快車」を生み出したように、「閉じられた、狭い空間でも、お互いが上手く協調してうまく共存して行く方法を見出す」という問題解決の能力がずば抜けているのではないでしょうか。




世界のグローバル化、インターネットによる情報の共有化、そして地球規模の温暖化。


無限の広がりがあるように思われていた地球も、限りがあり、閉じられた一つの空間として考え始められています。


そして、そこに住む物は皆が運命共同体であるというわけです。



この狭い地球の中で起こり始めた様々な深刻な問題、それらと真剣に取り組む時、「日本人てば」の独特の感性と発想が役に立つ時が来るのではないでしょうか。



自転車好きな、優秀な日本人達が、いずれ地球を救う事を期待して・・・




ところで、当店では「ママ○ャリ」を良くない言葉として、変わりに「マミー号」と提案した事がありましたが、

「ファミリー」と「二輪」を合わせて「ファミリン」なんてどうでしょう。




すいません、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。

銭湯に行ってきます。
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レベル☆サイクリング 「チャレンジ沖縄」

2008年02月24日 23時56分04秒 | レベル☆サイクリング
え?

まさか…


と、いいますか、やっぱり…



という事で、お約束の「金峰山ヒルクライム」へ


みんな、おそばが「うっぷ…」な状態に
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レベル☆サイクリング 「チャレンジ沖縄」

2008年02月24日 11時59分25秒 | レベル☆サイクリング

永吉からは、海手の山間を抜けるサイクリングロードを走りました。

お昼は「木花館」で手打ちそばをいただきました。
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レベル☆サイクリング 「 チャレンジ沖縄」

2008年02月24日 11時56分53秒 | レベル☆サイクリング
みんなでがんばって走った後は、まずは近くの「パーチェ」さんでトイレ休憩、&冷たいジェラートを補給。

続いて永吉~入佐線を西へ。


途中、美味しそうなそば屋さんとヤギのヤーヤを見過ごし、



で、着いたところが入来浜です。女子多数な「合ハイ」グループと出会いました。まぜてもらいたかったです・・・
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レベル☆サイクリング 「 チャレンジ沖縄」

2008年02月24日 09時12分17秒 | レベル☆サイクリング
さあ、チャレンジ沖縄。 

みんなで仲良くサイクリングです。
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レベル☆おやつ 「クッキーいただきました。」

2008年02月22日 20時05分58秒 | レベル☆補給食
手作りクッキーをいただきました。

完食です。

ごちそうさまでした。

(^-^)/




どんなクッキーだったかというと、手塚治虫さん原作、「火の鳥宇宙編」に出てくる「タマミ」が元のムーピーに戻った時の姿、のような形・・・でした。


「ああ、タマミ・・・。元の姿に戻ってしまったんだね。」が、かごの中にいっぱい・・・しかも、美味しくいただける。

どうもありがとうございました。






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