黒柴パルの部屋

日本人のDNAに刷り込まれたシバイヌ。

蔦温泉、酸ヶ湯温泉

2017-05-15 | 日記





蔦温泉は、2回目、足元自噴の源泉かけ流しを堪能しましたが、排水が悪いのか、洗い場にも水が大量にたまり、海のようでした。
一部改装されているようで、ヒノキの香がよかったです。
酸ヶ湯温泉にも行きました。酸性の硫黄泉で、青森の恥部といわれるところですが、
混浴ではなく男女別の内風呂へ行きました。濃い硫黄の臭いの白濁した湯で、お湯はすばらしいですが、ちょっと狭いところでした。
混浴の方へ行った、パルパパの、お風呂はそんなに大きくないと言っていました。霧島ホテルの大プールのような硫黄の温泉とくれべると、有名な割には、浴室は小さいです。それでも、駐車場が満杯で道路にもあふれるほど、来場者が多いので、芋の子洗い状態で、ゆっくり、のんびりとはいかない感じでした。八甲田山は雪がまだ残っており、雨が降ると、その雪が舞うのか、霧なのか、けぶって、幻想的です。
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