カツドンの絵日記

趣味で絵をやっています。対人ストレス障害・うつ・いじめPTSDなどを抱えています。自分の想いを描いていきたいです(^^)

私、私の家族、親戚、全員無事でした。(2011年3月11日の大地震)

2011-03-14 11:54:22 | お知らせ
僕は宮城県仙台市内にいましたが、無事でした。

ものすごい地震でした。
地震で「命を失うかもしれない」という恐怖を感じたのは初めてです。

祖母曰く、
「昭和53年の(宮城県沖地震の)時より、断然(今回の方が)怖かった。」
そうです。

微力ながら、復興の手伝いをして行きたいと思っています。

敗れた男

2011-03-07 14:48:30 | [絵] 幸せ・ほんわか

私たちは、自分たちの感情を強迫的なセックスやマスターベーション(オナニー)で覆い隠すかわりに、霊的な空虚さや飢餓感情の根源を晒し始めた。すると、「癒し」が始まったのである。


[参考]
セックスアホーリクス アノニマス(無名の性依存症者の集まり)
http://www15.ocn.ne.jp/~ggmts7/ [解決]

敗れた男 (※閲覧注意:男性器)

2011-02-23 13:52:55 | [絵] 悲しみ・ネガティブ・暗め その2

手放すことの出来ない こだわり を抱えるようになってしまった。

心を、閉ざしてしまった。


依存症の発症

神経症の発症

死 (※流血注意)

2011-02-07 12:34:29 | [絵] 悲しみ・ネガティブ・暗め その2

シクラメンの花

2011-02-02 15:51:25 | 自然の写真






いい香りがします。
(1〜2ヶ月くらい前に撮った写真です。)

母なる地球

2011-01-31 15:31:05 | [絵] 幸せ・ほんわか

地球のアセンション




(北極と南極、大陸がある方を間違えました。。)

ひとりで クリスマス alone Xmas

2010-12-24 19:21:47 | [絵] 幸せ・ほんわか

「全てを 恨んだ夜もあったけれど、今回はもう 大丈夫。」


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YouTubeにムービーもアップしたので、良かったら観てください(^^)

http://www.youtube.com/watch?v=TK2nHTly4Dc

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このクリスマスシーズンというのは、大切な人と一緒に過ごすという 大きな幸せがある時だと思いますが、逆に 人とのつながりを持つことが出来ず 孤独や悲しみを抱えて生きている人にとっては、そのつらい気持ちがいっそう強調される つらい時なのかもしれませんね...。

でも、「マシュー君からのメッセージ」の内容が本当だとすれば、このような堪え難い苦しみはあと2年くらいで存在しなくなる ということなのだと思います。

※「マシュー君のメッセージ」に関しては過去の日記で紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/87f2bf59550d0859ad7cf0bd5afd7030

この「マシュー君からのメッセージ」、僕は100%信じきっている訳ではないのですが、「本当だったらいいなぁ」と とても興味深く読んでいます。

今日から 一人暮らしを始めることにしました。(2010 11/26)

2010-11-26 17:36:17 | 心の快復 アダルトチルドレン 近況など
今日から、一人暮らしを始めることにしました。

実家から車で5分の場所の一部屋に1人で暮らすことにしました。

理由は2つで、

1つ目は、『家族(両親)と一緒の家に、一緒の空間に暮らしているのが 苦しくて仕方がない』という理由です。

2つ目は、『自分の身の周りの生活のこと(炊事・洗濯・掃除 etc..)は 全て自分で行っていきたい』という理由です。
 (今までも、掃除・洗濯 は自分で行っていました。)


情けないと思われるかもしれませんが(汗)、金銭面は全部 親に援助してもらいながら です。
働いていくのは(アルバイトも)、ちょっとまだ精神的に難しいので...。
金銭的な援助をしてもらえるのは、ありがたいことだと思っています。


炊事・洗濯・掃除 その他一切を自分の力でやっていく「生活訓練」をしたい と思いました。
自立への一歩を踏み出したい と思いました。


「無職のままで一人暮らしを始めたら、それこそ本当に一日中 誰とも話すことがなくて、心が死んでしまうのではないだろうか...。」

という不安が今までずっとありましたが、その問題は、自助グループに出ていき 自分の居場所を作り 仲間を作っていくことで解決することが出来るのではないか と思っています。
心が少しずつ快復してきていて、最近 自助グループに出席していくことが可能になってきたので。

家族や親戚と距離を置き、その代わりに自助グループなどの外の世界に仲間を求めていこう という気持ちです。

『自分と同じような悩み・生きづらさ・心の痛みを持つ仲間』 です。

※こういった仲間を作り、心から安心できる場所・自分の本当の居場所 を作っていくことは、心の快復において非常に重要なことであるそうです。
アダルトチルドレンの分野において最も著名な精神科医の1人である斎藤 学(さいとうさとる)さんの著書 『依存症と家族』 に、確か書いてありました。


やっていけるか不安もあります。
しかし、「挑戦してみたい」と とても強く感じるようになったので、やってみることにしました。


[自助グループ紹介]
・ACODA ( Adult Children of Dysfunctional Families Anonymous ) http://www.acoda.org/

セックス アホーリク(性依存症者)

2010-11-02 14:35:16 | [絵] 悲しみ・ネガティブ・暗め その2

 [問題]

 私たちの多くは、自分が無能で、価値がなく、一人ぼっちだと感じ、不安を抱いていた。あらゆる面で、私たちは他の人たちとは違うのだと思っていた。

 小さい頃から私たちは、両親や仲間や自分自身ともつながりを持っていないと感じていた。私たちは、空想やマスターベーション(オナニー)の世界に逃げ込んでいた。私たちは、映画やVTRや雑誌やイメージや空想となる対象を自分に吸収することで、現実を見ないようにしてきた。私たちは、病的性衝動に駆り立てられ、次には自分がその対象になりたいと思った。

 私たちは、本物の依存症者になった。マスターベーションや乱交や不倫による病的な対人関係を持ち、更に空想に耽(ふけ)っていった。私たちは、それを目で見たり、売ったり、買ったり、商売したり、人にあげてしまったりした。私たちは、禁止されていることや、秘密になっていることに向かって依存していったのである。私たちがそのような欲望から解放されるためには、そうするしか方法がなかったのである。「私とつながりを持って、心も体も満たして!」と、私たちは両手を拡げて哀願した。私たちは大きな性的陶酔感(とうすいかん)を得るために、自分が持っていた力を捨ててしまった。

 その結果、罪悪感や自己嫌悪、後悔、空しさ、痛みが生じ、現実から遠のき、愛からも遠のき、自分だけの世界に入って行ってしまったのである。

 私たちは、このような病的性習慣によって、本来の親密さを持てなくなってしまった。私たちは他の人たちとの本当のむすびつきというものが どういうものであるのかを、知ることは出来なかった。なぜなら私たちは非現実に向かって依存させられていたからである。私たちはいつも、悪魔的なつながりである「刺激的なもの」に向かって行った。なぜならそれは親密さや本当のむすびつきへのバイパスだったからである。空想は現実を腐らせ、病的性衝動は愛を殺した。

 アディクト(依存症者)になって人を愛せなくなり、私たちの中に足りないものがあると、それを満たすために他人の持っているものを取ろうとした。私たちは次のセックスやマスターベーションが私たちを救うであろうといつも考えていた。私たちは 本当に自分たちの人生を失いつつあったのである。

[参考リンク] セックスアホーリクス アノニマス(無名の性依存症者の集まり) http://www15.ocn.ne.jp/~ggmts7/






男「僕は 心から、『仲間が欲しい』と 思った。」

苦痛

2010-10-31 17:11:37 | [絵] 悲しみ・ネガティブ・暗め

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