カツドンの絵日記

趣味で絵をやっています。対人ストレス障害・うつ・いじめPTSDなどを抱えています。自分の想いを描いていきたいです(^^)

ギャルゲーをする男の子

2012-02-20 13:25:52 | [絵] 幸せ・ほんわか
ギャルゲー(恋愛ゲーム)をする男の子


(クリックすると別ウィンドウで拡大表示)


男の子「あぁ...、絢辻 [あやつじ] さんっ...。もっと僕を苛めて [いじめて] くださいっ...。」

・・・

現実の世界では、とても怖くて傷つくことばかりだったから、仮想の世界の女の子たちに癒しを求めた男の子。

・・・

ギャルゲーの一例
アマガミ(エビコレ+)(株)角川ゲームス
(http://amagami.info/)

ベートーベン作曲「悲愴 第2楽章」を演奏した。(ラストの部分だけ)

2012-02-16 18:44:26 | ピアノ
【練習】ベートーベン作曲「悲愴 第2楽章」(ラストの部分だけ演奏)
(http://www.youtube.com/watch?v=Ac8FgbUgcRQ)


さっき、実家の電子ピアノで演奏しました。(2012 2/16 撮影)
とても好きな曲です。

この曲の最初の部分だけの演奏の動画は去年(2011)の8月にアップしていました↓
【練習】ベートーベン作曲「悲愴 第2楽章」(最初の部分だけ演奏)
(http://www.youtube.com/watch?v=9mpL_rTJjYE)

2011 8/5 ベートーベン作曲 『悲愴ソナタ 第2楽章』(最初の部分だけ) を演奏しました。
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/89fe84e0de713d5d7c38a333cf34080b)


この曲の中間部分はまだ弾けません。練習中です。

ショパン作曲「ソステヌート」を演奏した。

2012-02-16 18:34:55 | ピアノ
【練習】ショパン作曲「ソステヌート」(ミスあり)Chopin「Sostenuto」
(http://www.youtube.com/watch?v=B2PK6_saYQE)

さっき、実家の電子ピアノで演奏しました。(2012 2/16 撮影)
とても好きな曲です。

いざ撮影となると緊張してどうしてもミスしてしまう...。
本番に弱いタイプだ。
これからも練習していきたい。


プロの演奏はこちら↓
Chopin Walc Es-dur (Sostenuto) [op. posth.]
(http://www.youtube.com/watch?v=CXAiBROIBVQ)

子「おかあさんっ、ぼくいっぱい寝たよ! えらい?」

2012-02-13 13:51:23 | [絵] 幸せ・ほんわか

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家族会議 2012 in MIYAGI(宮城)

2012-02-06 14:42:31 | 心の快復 アダルトチルドレン 近況など
きのう(2012 2/5)、実家にて家族会議があった。
母の方から私に話し合いを持ちかけてきた。
「会議」というか、「ぶつかり合い」だった。
(日記の題名、ちょっとふざけた。)

私(&父) VS 母 だった。

父は私の味方の立場だった。

↓母の私に対する主張↓
1.「あなたは今まで4年間も、ずっと無職(ニート)の状態で、ちっとも進歩してないんじゃないの?もう "4年" になるんだよっ?」

2.「あなたは実家に来たとき、私と話していて調子悪くなると「プイッ」とスネて、いつも黙って帰るけど、そうじゃなくて、キチンと私に言いたい事言っていくようにしなければダメなんじゃないの?家族なんだからキチンと向き合わなければ。」

3.「『用事があるとき以外は話しかけないで欲しい』とあなたは言うけど、私は私の生きたいように生きるので、家族と一緒に家にいれば会話したいから、話しかけます。」

4.「あなたは自分が重い鬱[うつ]を抱えている病人だって言うけど、それじゃあ何で病院に行かないの?」



↓母に対する私の主張↓
1.「私は無職(ニート)になってもうすぐ4年経つけど(今年の7月で)、それまで20年間くらいずっと家庭内や学校内でいつも強い不安感・恐怖感を抱え、嫌な人間関係がたくさんあって、いじめられたりもして、すごく心が傷ついてきて、数々のトラウマがあって、今はその後遺症(PTSD)に苦しんでいる訳です。"4年間も" とあなたは言うけど、今まで20年間くらいずっと、とっても苦しんで傷ついてきたんだから、やっぱり快復にはそれ相応の時間はかかりますよ。でも、2〜3年前に比べればだいぶ自己肯定感がアップしてきていて楽になってきてるんです。」

2.「『キチンと私に言いたい事言うべきなんじゃないの?』とあなたは言いますけど、そういう風に想いをぶつけることさえもしたくないんです。私の心の中のインナーチャイルドはあなたの事をまだすごく許せなくて拒絶しているから、結果 あなたと関わり合いたくないんです。あなたに対して想いをさらけ出したくないんです。」

3.「実家にいる時、あなたから話しかけられると私はとても苦しくなるんです。すごくプレッシャー・不安・恐怖を感じ、本当は応答したくないのに応答してしまい、それもすごくストレスだし。無視をするとあなたは更に問いつめてくるし。『私は私の生きたいように生きるので、家族と一緒に家にいれば会話したいから、話しかけます。』とあなたは言うけど、重い鬱[うつ]を抱えた人間(息子)に対して、それくらいの配慮があっても良いんじゃないですか?独善的過ぎやしないですか?
私が子供の頃、母親であるあなたがいつも理不尽にヒステリーに怒り散らしてきて、小さい私はとても怖くてビクビクして、深い心の傷を抱えて生きるようになり、その後の学校生活でもずっとそのビクビクが全ての人間関係の場で現われるようになってしまい、結果友達からいじめられたり心を傷つけられたりして、数々のトラウマが生まれ、過度の生きづらさを抱えるようになってしまったというのは事実だと思いますよ。だから、今現在 私の抱える鬱[うつ]の苦しみは、あなたにも大きな責任があると思いますよ。「苦しいから話しかけないで欲しい」という私のお願いを聞き入れてくれるだけの配慮・思いやりがあっても良いんじゃないですか?」

4.「病院や精神科クリニックに行っても、何だか行き止まり感を感じて、これ以上進めないと感じたので、今は通う気はありません。私は今現在、毎日毎日の生活をひとりでゆっくり過ごし、おいしい料理を作って食べて、それによる達成感を感じ自尊心(自己肯定感)が高まったりして、、、とにかく一人でゆっくり楽しく過ごしている訳です。ぶっちゃけ私はマシュー君のメッセージを90%くらい信じているので、『あと1年したら自分の心の病気は自然に完治していくんだろうなぁ』と思っている訳です。2013年以降、マシュー君の言う通りの展開になって行かなかったら、それはとてもショックだけど、そしたらそしたで、社会復帰に向けてまた色々考え出しますよ。何を試しても心の病気が改善されて行く気配がなかったので、今はとにかく、日々の生活を一生懸命生きて、ゆっくり楽しく過ごして行くことしか出来ない訳です。」


↓父の母に対する主張↓
「[カツドン]に対するあんたの言い方が良くないんだって!そういう風に[カツドン]を否定するような言い方したら、そりゃ[カツドン]怒るさぁ!」

「『話しかけられると苦しい。話しかけないで欲しい。』という[カツドン]のお願いを、どうしてあんたは分ってあげられないの!?」

「あんたすごい独善的だよ!人を小馬鹿にしたようなそういう言い方が良くないっての!」


・・・・・・・・・・・

父はとても感情的になっていて、母に対する強い怒りをぶつけていた。

私は最初から「仕方ない。話し合うか。」と腹をくくっていたので、母と話し合っていてあまり苦しくならなかったし、あまり感情的にもならなかった。

母もあまり感情的になっていなくて冷静だったけど、「私は私の主張・権利を曲げるつもりはない」と頑固であった。


最大の論点は、「実家で一緒にいる時、必要な時以外は話しかけないで欲しい」という私の主張と、「私は私の生きたいように生きるので、家族と一緒に家にいれば会話したいから、話しかけます。」という母の主張のぶつかり合いだった。まあ、その母の主張に対して、私以上に父が怒り、母に怒りをぶつけていた。

父に対して私は(おぉ、お父さんけっこうオレの気持ちや苦しみを理解してくれているんだな。)と少し驚いた。今回の話し合いにおいて、父は私の味方の立場であった。でも、私は父に対してもやっぱりかなりトラウマがあるから、まだ心を開く事は出来ないけど。

母に対して私は(お母さんの抱えている心の病理は、こんなに深いものだったのか...。)と、少し驚いた。なんかとても頑固に譲れない部分があるみたい。(こんなにも深い心の病理を抱えた母親に小さい頃から育てられてきた私。そりゃ鬱[うつ]にもなるわな...。)と感じた。

まあ、私は母の全てを否定したい訳ではなく、母は母で、一生懸命、愛情を持って私を育ててきてくれた というのは事実だと思う。父も同じく。
虐待や育児放棄やあからさまな暴力とかも無かったし。父・母に対して感謝している部分もけっこうある。

しかし父・母それぞれ、自分の親との関係における(子供の頃の)深い心の傷を元々抱えていた人間なので、結果としてその心の傷を我が子である私に伝承してしまったのだと思う。「機能不全の世代連鎖」。父・母 共に "傷ついたインナーチャイルド" をたくさん抱えた "アダルトチャイルド(AC)" (複数形の "アダルトチルドレン" の方が一般的な言い方)だったのだ。

2011 11/28 「やりたいことが無い」「生きていて空しい」 のはなぜか? (インナーチャイルドの癒し)
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/1bd8845a9a9b8ecd01bad5189d0db683)

小さい頃から私は "自由な意志" をあまり尊重してもらえず、"親にとっての良い子" として生きてきたと思う。"親からの期待" を一生懸命汲み取り、それに応えていく事で、愛して欲しかったのだ。私の意志は、主に母にコントロールされ、支配されてきたと思う。「お母さんの事を大事に思い、お母さんを支え、お母さんの味方としての息子」であり、とてもマザコンだった。それは私の深い心の病理を表しているものだった。体が成長していっても、母とのベッタリ関係から抜け出す事が出来ず(抜け出したいとも思わなかった)、私の心の中には「自分で考え決断し行動し、自分の意志によって人生を強く生きて行く」という "自立心" があまり育たなかった。私の価値観=母の価値観という構図になっており、お母さんに従い、お母さんと一体化しているような人間だった。20歳くらいまで、ずっと...。

精神科クリニックのカウンセラーさんはこう言っていた。
「子どもの体が大きく成長してきたのにいつまで経ってもベッタリくっついている親子関係というのは、お互いにとってとても安心感があって心地よくて落ち着くんですよ。でも、その "ベッタリ親子関係" は自分の意志によって人生を強く生きて行くという "子どもの自立心" の成長を阻害してしまうものなんです。それは不健全な親子関係と言えるんです。」


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ [ 追記 ] ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
小さい頃の私は母に嫌われ見捨てられたくないという恐怖が大きかったので、母に順応し、結果として「マザコン」という病気を抱える人間になっていった。その責任は私ではなく母にあるのだと思う。耐え難い寂しさを抱えていた母は、その寂しさを満たす為に私のことを溺愛し、お人形可愛がりしていた。そして一方では私に対してヒステリックに怒鳴りつけ怒りをぶつけていた。私はとても怖くてビクビクし、「お母さんを怒らせないようにしなきゃ...」と過敏になり、母の寂しさを満たす為の「カワイイ子」を演じた。「愛してほしい...」という心の傷を抱えるようになった私は、その後の人生の全ての人間関係において、相手の欲求を満たす事で愛してもらおうとする「共依存」を抱えるようになってしまった。「必要とされたい...」という痛みに満ちた欲求を満たしていく事で幸せを感じる共依存の状態。しかし共依存を抱えたままでは、人間は決して "本当の幸せ" にはなれない。あたたかくて嬉しくて "対等な" 人間関係を築いていくことが出来ないのだ。共依存の世界から抜け出し、自分の幸せは 自分の力で調達できるという生き方に変わっていく必要がある。本当の自分を認識し、許し、受け入れ、愛してく という「アファメーション」(自己肯定)が、とても大切だろう。
今日一日のアファメーション 西尾和美 著
(http://www.iff.co.jp/book/dl/bk_059.html)
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ [ 追記 ] ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑


(話を戻して、)
人間はやっぱり、この "ベッタリ親子関係" から抜け出して行く事が必要がある思う。
親は「この子は私のカワイイ子!私のもの!」と我が子を "お人形可愛がり" しないで、子どもの自立心が育っていく様な子育てをする必要があると思う。寂しくて仕方が無いとしても、我が子にベッタリくっついて離さないというやり方はしないで、自身の「傷ついたインナーチャイルド」を探し、癒していく努力をしていくべきなんだと思う。
「適切で正しい子育て」を実践していくには、やはり自身の「傷ついたインナーチャイルド」を癒していく事が、絶対的に必要だと思う。心の中で「インナーチャイルド」が傷ついたままで放置されていると、自分の寂しさ・心の空虚さを満たす為にどうしても我が子を利用してしまうといった不幸な親子関係になっていってしまうのだろう。

・・・・・・・

私、母、共に自分の主張を曲げないまま、家族会議は終わった。
問題は未解決だったけど、私も母も、お互い言いたい事言ったので、後味は悪くなかった。
父は、どうだったのか分らない。

私はここ半年間〜1年間、父・母とぶつかり合うことを避けていた。
「かかわり合いたくない...。かかわり合いたくない...。」と拒絶感・嫌悪感を抱えていた。
それで、"過度の傷つきやすさ" により、父・母と一緒にいる事が苦痛で仕方が無くて、すごく憎み、すごく苦しんでいた。特に母に対しての憎しみが大きく、「殺したい」とまで心が追いつめられることも頻繁にあった。

今回、母の方から話し合いを持ちかけてきて、「仕方ない...。母と向き合い、ぶつかり合うか。」と私は腹をくくり、言いたい事をけっこう冷静にキチンと言うことができ、結果として今までの半年間〜1年間ずっと抱えて溜め込んでいた母に対する怒りを発散する事が出来た気がする。後味が良い。

きのう家族会議をして、そして今日も実家に来て、今このブログを書いている訳なのだが、「母に対する憎しみ・嫌悪感・拒絶感」は心の中から消えている。「母が好きになった」とまではいかないけど。とても心が楽だ。

でもまあ、心の調子には波があるから、数日したらまた調子悪くなってくるのだろうか...。
このままの良い調子で過ごしていけたら嬉しいのだが...。



〜 P.S. 〜
2日くらい前から、花沢健吾さんのマンガ作品の
『アイアム ア ヒーロー』(小学館のマンガ週刊誌「スピリッツ」で連載中)
(http://spi-net.jp/rensai_sakuhin/i_am_a_hero/index.html)
を読み始めた。ツタヤレンタルコミックで。
とても面白い。今、このマンガはとても人気があります。
↓↓↓↓↓軽いネタバレを含む説明になっています。ご注意ください↓↓↓↓

このマンガのジャンルは「ゾンビ スリル サスペンス」といった感じです。
日本全体に謎の「人間のゾンビ化」が広まっていってしまい、その中で主人公の鈴木英雄(すずき ひでお)(35歳)が命カラガラ生き延びていく様子が描かれています。
この主人公の鈴木英雄(すずき ひでお)はとても人間臭い性格で、自分に自信を持っていなくて、生きづらさを抱えていて、でもとてもユニークさを持っていて、おもしろい↓


色んな人間関係や心境がとてもリアルに描かれていて、笑える部分もあり、面白いマンガ作品です。各コマの雰囲気・流れがとても独特で、今まで無かったような斬新さで、とても個性的なマンガ作品だと思います。

※グロテスクな描写が結構あるので、そういうのが極度に苦手な人は注意した方が良いです。

Twitter [ツイッター] 始めました。

2012-02-01 15:10:42 | お知らせ
2012 2/1(水)

たった今Twitter [ツイッター] 始めました(^^)
ツイッターって、色んな人たちと会話をする可能性があるのだろうか。
対人ストレス障害を抱えている自分にとっては、少し不安だ...。
途中でしんどくなってツイッター辞めるかもしれないけど、ちょっと挑戦してみました☆

Twitter [ツイッター] マイページ(katudon1985)
(https://twitter.com/#!/katudon1985)

日本の国家社会を崩壊させてしまう恐ろしい『TPP』(環太平洋パートナーシップ協定)

2012-01-30 17:07:34 | 政治 経済 国際情勢
『TPP(環太平洋パートナーシップ協定)』
は、環太平洋地域(太平洋をグルリと囲んだ国の地域)の国々による経済の自由化を目的とした経済制度(条約)であります。

・・・・

このTPPというのは、ものすごくヤバい条約らしい...。
日本がこのTPPに加盟してしまうと、日本の国家社会が崩壊してしまうのだとか...。
TPPの背後には、闇の人間たちの邪悪な意図が潜んでいる気がしてならない。


↓分りやすい動画です。

●●●サルでもわかるTPPがヤバい7つの理由
(http://www.youtube.com/watch?v=CI8l71dSy_A)

↓この動画の説明文の中からの引用文
TPPの本質は、国家よりも、企業の存在を上位に置くことにあります。国家には、規制や関税をもうけて、国内の弱い産業や、弱い人々を保護する大切な働きがありますが、T­PPは国家という枠組みを否定し、この国家のもつ大切な機能を奪って、企業により大きな自由を与えようとするものです。当然大企業は、得をしますが、国内の弱い産業や、弱­い立場の人たちは、犠牲を被ることになり、情け容赦のない地獄のような格差社会が、日本に到来することになります。

↓動画の中で説明されている「日本がTPPに加盟してしまった場合、私たちの生活はどうなってしまうのか」について、以下に載せました。

1. 格差社会が進行する 失業率が増加し、大学を出ても仕事に就けない人がたくさん街にあふれるようになる。
2. デフレがますます加速する 海外から安い品物や労働力が入ってくることで、価格や給料が下がるデフレがもっとひどくなる。
3. 国民皆保険が崩れる 医療費を払えない為にたくさんの人が死んでしまうことになる。
4. 海外の危険な食品を規制できなくなる 遺伝子組み換え食品BSE(狂牛病)の牛肉などの輸入に規制が出来なくなる。スーパーなどにそれらの危険な食品が並ぶことになる。しかもその「表示義務」も無くなってしまうので、食品のパッケージに「遺伝子組み換えです」「BSE(狂牛病)の牛肉です」といった表示を書く事が出来なくなる。普通の食品との見分けが出来なくなる。(※遺伝子組み換え食品の中には、虫が寄り付かないように「その虫が嫌う虫」の遺伝子を組み入れた野菜なども存在しているらしい。「虫の遺伝子が入った野菜」、信じられない...。そんな反自然なものを食べて何も体・心に悪影響が出ないなんてあり得ない。)
5. 国民の税金が海外に流出する
6. 日本の農業は崩壊し、食料自給率が劇的に下がる 突然輸入がストップした場合、餓死者がでる可能性もある。
7. 国民主権が崩壊する 企業や投資家が、自分たちの金儲けの妨げになる規制を特定の国家が設けた場合、その国家を訴えることが出来るようになる。国内の法律よりもTPPの条約の方が力が上になるので、条約により国内法が曲げられてしまうことになる。国が国民を守ることが出来なくなる。


みんなで力を合わせて、野田総理にTPP交渉参加をやめさせないと、本当に日本は終わってしまいます。
(動画中のメッセージより)


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↓その他のTPPに関する動画を紹介します。

●●●佐藤ゆかり 国会中継 (2011.11.11) 「TPP集中審議」 〜参院予算委

●●●福島みずほ「国会で言いなさいよ」TVで野田"ドヤ顔"TPP参加表明

上の2つの動画は、国会中継の様子です。
佐藤ゆかり議員福島みずほ議員がそれぞれ野田総理に質疑しています。(やり取りの内容が難しくて、半分以上は理解できなかった(^^;))

佐藤ゆかり議員「なぜTPPでなくてはならないのですか?」
佐藤ゆかり議員「TPPの条約により、日本の法律が曲げられてしまい、国家を揺るがしかねない危険性がありますが、総理はこれにどのように対処していくのですか?」(動画の14:42)
福島みずほ議員「今この国会の場でTPP参加表明をせずに、その後なぜ国外で一人で参加表明できるのですか?国会を軽視・愚弄していませんか?」

といった質疑に対する野田総理の答弁が、まったくヘンテコです。抽象的で、訳のわからないことを言っています。全然、答弁になっていなくて、みんなあきれてヤジを飛ばしています。
佐藤ゆかり議員の動画の(16:04)の質疑に対する野田総理のヘンテコな答弁に、佐藤ゆかり議員はあきれて「こりゃまいったわ...。」という感じに笑っています。無理もないです。
福島みずほ議員の「もし参加表明するんだったら、国会で言いなさいよ!」(動画の2:20)に、私はすごくシビれた。カッコいい。ジーンときた...。
野田総理に対しては、「これはヒドいなぁ...。今の日本の総理大臣が、こんなにダメダメだったなんて...。」と私は思った。
野田総理に日本語がまったく通じていないかの様な、ひどい答弁です。


野田総理大臣

でもそれは、野田総理に知能が足りないからではなく野田総理がイルミナティ(闇の権力者)に従っている人間だからなのだと思う。
TPP = イルミナティの邪悪な意図 だと思う。

2011 12/14 私たちを支配してきた『イルミナティ』の人間たち
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/2a315ea51cecccf51ec2f42a69364104)

[追記] → いや、野田総理は、TPPについての深い部分は本当に何も分っていないのかもしれない。TPPについてのごく基本的な質問に度々答える事が出来ていないから...。


福島みずほ議員の「国会で説明をせずに、記者会見でTPP参加表明しAPECに行き表明することは断じて!許されない!よもやそういうことは為されないでしょうという事を申し上げ質問を終わります。」(動画の10:24)という最後の言葉はとても的を得ているものであり、感動的ですらあると思いますが、野田総理は結局その後の記者会見で「TPP交渉参加へ関係国と協議に入る」と発表してしまいました。
(これって、「TPPの参加表明をした」という事ですよね。野田総理の言い方が何か微妙で分りにくいから迷うのだけれど...。)

●●●野田首相会見 No1 「TPP交渉参加へ関係国と協議に入る」
(http://www.youtube.com/watch?v=1mfLK6knvEE)

国会をあまりにも軽視・愚弄している野田総理。国会を軽視・愚弄しているということは、私たち全ての日本国民を軽視・愚弄しているということだ。国会は国民の代表たちが議論する場なのだから。

記者会見の動画の中で野田総理は「TPP参加するかどうかについて長時間に渡る議論を重ね熟考してきました。幅広い意見をいただき感謝しています。」とか言ってるけど、国会の議論の場であれだけデタラメな答弁をして、"議論放棄" とも言えるような態度を取っておきながら、よくこんな事言えるなぁ...と私は感じる。
野田総理はそれから、「わたくしは、日本という国を、心から、愛しています。母の実家は、農家で、母の背中の、カゴに揺られながら、のどかな農村で、幼い日々を、過ごした光景と、土の匂いが、物心が付くか付かないかという頃の、わたくしの記憶の原点にあります。」と、なんかすっごいキレイごと言ってるけど、本当にこれはヒドいと思う。日本がTPPに加盟してしまうと、日本の農業は崩壊し、失業者も増加し、とにかくあらゆる分野での危険性が非常に大きく、日本という国家がアメリカの企業や投資家たちに支配されることになり、日本の国家社会が崩壊してしまうことになると散々言われているのに...。
「日本を愛している」なんて語る資格は野田総理にはぜんぜん無いと思う。


↓↓↓↓↓[ 追記 ]↓↓↓↓↓
※TPPには、第1段階の「TPP交渉参加」と、第2段階の「TPPへの合意(加盟の決定)」がある。2段階を踏むというものだ。(この記者会見で野田総理は第1段階の「TPP交渉参加」を表明してしまった。)
第1段階の「TPP交渉参加」を始めてしまうと、途中で「やっぱりTPP参加辞めます」と言う事が出来ない仕組みになっているらしいのだ。だから、第1段階の「TPP交渉参加」をしてしまった時点で、事実上「TPPへの合意(加盟)」が決まってしまったのだ...。
この事について説明してくれているのは以下の動画の(9:08)の部分です。
●●●中野剛志【世界の常識】 旧約聖書 創世記34章 日本人が気がつかないTPPの罠
↑↑↑↑↑[ 追記 ]↑↑↑↑↑



佐藤ゆかり議員や、福島みずほ議員、この人たちは正義の心を持って国民の為に戦っている政治家だと思った。


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あと、下に紹介する西田昌司 [しょうじ] 議員も正義の心を持って国民の為に戦っている政治家だと思う。

●●●西田昌司 [しょうじ] 議員「TPPはマスコミと野田総理との共同正犯だ!!」

●●●中野剛志【世界の常識】 旧約聖書 創世記34章 日本人が気がつかないTPPの罠

●●●三橋貴明 TPPの恐るべき真実 1/3

●●●三橋貴明 TPPの恐るべき真実 2/3

●●●三橋貴明 TPPの恐るべき真実 3/3


●●● 小林よしのり 緊急警告・TPPに参加してはならない

●●●TPP: 日本を呑み込むもう一つの大津波

●●●林芳正 [はやしよしまさ] 議員 国会中継 (2011.11.11) 林芳正 「TPP集中審議」 〜参院予算委
↑林芳正議員に対する、枝野 [えだの] 経済産業大臣の答弁の際のすごく傲慢 [ごうまん] な態度が嫌で仕方がない。「エダノって、ほんっとに嫌な政治家だなぁー...。」と感じる。


・・・・・・

これらの真実は、マスコミ(テレビや大手新聞)では全く流されません。マスコミはイルミナティ(闇の権力者たち)の支配下にあるので。
マスコミは、私たち国民をダマすために使われています。
今もっとも信頼できる情報源は "インターネット" です。
もちろんインターネットの中にもウソの情報が溢れてますから、そこは自分で色々調べて、しっかりと見極めていくことが大事なのでしょう。
少なくともマスコミはあまり信じない方がいいと思います。

マスコミが真実を全く流さないので、私たち一人一人が立ち上がり、真実の情報を広めていきましょう!ブログとか、mixi [ミクシィ] とか、Twitter [ツイッター] とかを使って。
私たち一人一人が "メディア" になっていきましょう!
( "うつ" などを抱えている人は、もちろん無理しなくて良いと思います。まず第一に「自分の心安らぐ幸せなゆっくりとした生活」を優先してあげましょう。)


〜 P.S. 〜
私は今まで政治経済に全然興味が無くて、選挙とかにも興味が無かった。
でもマシュー君が「今年(2012年)は世界中ですさまじい事が次々と起こってきます。」と言っているから、なんだか興味が湧いてきた。人生で初めて、政治や経済や国際情勢に興味が出てきた。
インターネットの信頼できそうな情報源を色々探し、勉強していきたい。
宇宙でも未曾有 [みぞう] なこの時期(地球の2012年)の世界の変容の様子を、この目でしっかり見届けていきたい という気持ちになった。

未曾有 [みぞう] →極めてめずらしいこと。いまだかつて無いこと。

2011 12/17 『地球の黄金時代』 2013年以降 地球は『天国のような世界』に変わる(マシュー君のメッセージ)
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/b65798f242d36c738a7b90c959376b75)

マシュー君の(天国からの)メッセージ
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/87f2bf59550d0859ad7cf0bd5afd7030)


マシュー君のメッセージ(53)1月 13, 2012
(http://moritagen.blogspot.com/2012/01/blog-post_13.html)
からの引用文↓

18.  僕たちの宇宙ファミリーたちによる地球上と地球外からの支援は、この劇的な変化を迅速に遂行させるために必要なもうひとつの要因です。彼らのテクノロ ジーと、イルミナティによって隠されて来たあなたたちのテクノロジーがこれから世に現れてくることで、あらゆる形態の汚染をなくし、環境の回復を促し、栄 養ある食べ物を豊富に生産し、病気を駆逐し、世界中の気候を温暖にし、新しい電力源、交通手段、建設原料、医療法が導入されるでしょう。これらの素晴らしいことはどれも今年中に完成の域に達するわけではありません・・いちど黄金時代になれば、あなたたちの意識と具現化能力は拡大しつづけるでしょう・・でも 今から12月末までの間に起こる前述の分野の進歩にあなたたちは驚愕させられるでしょう。
19. イルミナティ支配の砦(とりで)は長い 間アメリカ合衆国にありますから、この国で起きるあらゆる重要な政治経済的な出来事はあなたたちの世界すべてに大きな影響を及ぼします。アメリカ政府がイランと北朝鮮に関してどう対応するのか世界中の人々がいろいろと臆測しているので、さらに激しい言葉での応酬もありますが、軍事紛争にまでエスカレートすることはないでしょうと僕たちは言っておきます。
20. また、現在共和党内で起きていること、誰が共和党候補になるのか、誰が大統領選 挙に勝つのか、その間の国内経済はどうなるのかについて大きな関心が寄せられています。11月までには世界中であまりにも多くのことが起きて来るので、アメリカの国内政治シナリオなど大きな渦のほんのちいさな塵(ちり)のようにどうでもよくなるでしょう。そして世界経済は安定化するでしょう。



マシュー君のメッセージが真実であれば、TPPが日本に及ぼす恐ろしい影響に関しても、心配いらない ということなのだと思います。

「絵の勉強」を始めた。

2012-01-28 18:02:01 | [絵] 習作
1ヶ月ほど前(2011年12月)、

「人を描くのって楽しいね!マンガのための人物デッサン 中村 成一 著」



を購入し、絵の勉強をし始めた。
とても分りやすくて良い本だと思う。

↓ホームページはこちら
人を描くのって楽しいね ホームページ
(http://www.asahi-net.or.jp/~zm5s-nkmr/)


↓この本を読みながら描いた習作 [しゅうさく]
(クリックすると別ウィンドウで拡大表示)

「おつかれくん」


「トットコかけるくん」

習作 [しゅうさく]→練習のために描いた作品のこと

人体の骨格をキチンを学び、理解していき、絵描きとしてレベルアップしていきたい。
ただ描くだけじゃつまらないから、表情とかシチュエーションをちょこっと入れると何だかおもしろい♪

・・・

2008年の11月から絵を描き始めて、今まで3年間 絵の練習は全然していなくて、自己流だった。絵を描いているのが楽しくて、自分の絵が好きだという気持ちがあったけど、一方で「もっと絵の技術があったらなぁ...」と無力感を感じることもしばしばだった。急に、自分の絵を無価値に感じてしまう時も結構あったり...。

「絵を描いている今この瞬間の楽しさが一番大切なんだ」という気持ちは変わらないけど、もっと世界を拡げていきたいと思い、絵の練習をし始めることにした。少しずつだけど。

今回購入した「人を描くのって楽しいね! 中村 成一 著」は、私の感性にピッタリ合うと感じた。イヤミ臭くなくてカッコつけていない感じの絵柄なので、読んでいてイライラしないで済む。本の中に書いてある著者の読者への語り掛けも、とてもフレンドリーで優しくて好感が持てる。「疲れてきたね。お茶にしようか。」という著者からの優しい声がけ。対人ストレス障害を抱えている私にとっては特に嬉しい事だ(^^)。安心して読める。


人を描くのって楽しいね!衣服編 中村 成一 著

も新しく発売されたらしいから、そのうち購入して「衣服のシワ」も描けるようになりたい。

・・・

〜 P.S. 〜
「五目炊き込みごはん」を作って食べた。(ひとリ暮らしのマンションで)
(クリックすると別ウィンドウで拡大表示)

(2012年 1/26)
↑炊きあがって、電気釜をパカッと開けたところ。


ちょっと味が薄めだったので、漬け物とかと一緒に食べた。
人生で初めて自分で作った「五目炊き込みごはん」だった(^^) おいしくて、とても達成感があり、うれしかった。
クックパッドの中のmmmmmioさんのレシピ
(http://cookpad.com/recipe/1432682)
に沿って作った。

↓こっちは「お雑煮[ぞうに]」

(2012年 1/27)
おいしく出来た。
上に乗っている白いものは、小麦粉(薄力粉)に水と塩を加えて混ぜてコネコネして鍋に入れて茹[ゆ]でた いびつな形のダンゴです。こういう風に小麦粉を使って生地ものを作るのも初めてだったので、そんなに良い出来ではなかったけど、達成感があり、うれしかった。


〜 P.S.2 〜
("プレーステーション2" ではない)

(2012年 1/28)
↑2011年 11/26にまいた「エンドウ豆」の芽が出てきた(^^) (これは温室栽培ではなく屋外のプランター栽培。ずっと寒い中で頑張ってる。)
2011年の12月中に芽が出てくると思ってたんだけど出てこなくて、「失敗だったかなぁ...」と非常に残念に感じていたんだけど、今年(2012)の1月1日に「春になって、まいていたエンドウ豆が順調に生長している夢("初夢")」を見て、「もしかしたら上手くいくかも...! "初夢" 見たんだし...!」と、もう一回希望を持ち始めて、それで1月中旬あたりになって芽が出てきて、「初夢通りになった!!」ととても嬉しかった。
この子が、春になったらグングン生長していって、たくさんの実を成らせてくれることを祈っている。

『優れた芸術作品』は、「その芸術家のもの」ではなく「みんなのもの」だ。『人間の生きる目的』

2012-01-25 14:58:31 | 思うこと
『優れた芸術作品』は、「その芸術家のもの」ではなく「みんなのもの」だ。

と私は思う。
(もちろん、制作過程における芸術家の「ベストを尽くそう!」という努力は素晴らしいものであって、良く評価されることだと思うけど。)

と言うのも、『芸術』というのは、宇宙の "ある場所" で既に完成した状態で存在しており、それが芸術家にインスピレーションや素晴らしいアイディアとして降ってくるということらしいのだ。
なので、『優れた芸術作品』というのはその芸術家が創り出したものであって、しかし本当はその芸術家のものではないと言えるのだと思う。
芸術家の役割は、宇宙から降ってくるそのインスピレーションをキャッチして、自分の持てる力をフルに使いベストを尽くし、その結果素晴らしい作品を生み出し、それを自分の金儲けの道具にしないで、世の人々の幸せ・癒しに貢献できるように出来るだけ安価で提供していくというものだと思う。


すばらしい絵とか、すばらしい音楽とか、すばらしいアイディアとか、すばらしいクラシックピアノの曲とか、、、その様な『優れた芸術作品』は、世の人々の幸せや癒しの為にあるのであって、その芸術家が金持ちになる為にあるのではない

芸術家だけではなく、会社の社長や、社員や、自営業や、主婦や、子どもや、学生 といった人たち、全ての人たちに当てはまる真理だと思う。

自分の才能(好きなこと)を活かして、世の人々の幸せや癒しに貢献する
というのは、人間の生きる目的だと言えるだろう。「使命」と言っても良いかもしれない。全ての人に、このような「使命」があると私は思う。
私たちは、自分たちだけの富を築く為に生まれてきた訳ではない。立派な家を建てる為に生まれてきたのではない。高級車を買う為に生まれてきたのではない。東大に合格する為に生まれてきたのではない。

何か特別な偉業を成し遂げなくてもいいと思う。日々の生活における小さなことでもいいと思う。

毎日毎日、家族やご近所さんや仕事仲間に対してほほ笑んで気持ちよく挨拶することだって、とても価値のある素晴らしいことだ。「ほほ笑み」の持つ大きな癒しのエネルギーは確実に相手に伝わり、その日一日気持ちよく過ごせたり、仕事できるキッカケになるかもしれない。場合によっては、その相手の涙を流すキッカケになり、彼ら彼女らの「心の傷の癒し」につながるかもしれない。
小さいことの様に見えるかもしれないが、「毎日毎日、家族やご近所さんや仕事仲間に対してほほ笑んで気持ちよく挨拶すること」は確実に、世の人々の幸せや癒しに貢献していることだと思う。

主婦の方の毎日毎日、家族の為に愛情込めておいしい料理を作るという行為も、とても価値のある素晴らしい「使命」だと思う。「家族の命」を支えているのだから。愛情込めて作った料理は実際、本当にその愛情がこもっており、そのエネルギーは確実に夫や妻や子どもたちの体・心に染み渡っていき、「生きるエネルギー」に変わるのだ。なので、主婦の方の「毎日毎日、家族の為に愛情込めておいしい料理を作る」という行為は確実に世の人々の幸せ・癒しに貢献していると言えるだろう。
(それに対する評価が低いという今のこの社会が、やはりどこかズレているのだろう。「男尊女卑」は間違った価値観だ。)

そして、子どもが巣立っていった後、自分の趣味とかを楽しんでいく先に何かスゴい才能が開花するかもしれないし。

「やりたいことが無い」「好きなことが見つからない」「生きているのがむなしい」という人はたくさんいると思う。その人たちは、自分の心を見つめることを初めてみると良いと思う。
「自分は心を抑圧して生きていないだろうか...。」「自分のインナーチャイルドはもしかしたら傷ついたままで心の奥底で泣いているのではないだろうか...。」と。

2011 11/28 「やりたいことが無い」「生きていて空しい」 のはなぜか? (インナーチャイルドの癒し)
(http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/e/1bd8845a9a9b8ecd01bad5189d0db683)


「自分の才能(好きなこと)を活かして、世の人々の幸せや癒しに貢献する」というのが人間の生きる目的だと書いたが、それは自分を犠牲にしてまで相手に尽くすという「共依存」の生き方とは違う。
まず第一に、自分のことを優先してあげよう。自分の気持ち・自分の幸せ・自分の心豊かな生活を優先してあげよう。
自身のインナーチャイルドの癒しを行っていき、自分を許し、受け入れ、愛することが出来るようになっていけば、次第に「世の人々の幸せや癒しに貢献したい」という人間本来の欲求が生まれてくるだろう。

↓↓↓↓追記↓↓↓↓
偉そうにツラツラ書いてきたけど、私ももし「有名な画家」になれたら、やっぱり自分の絵を高値で売っていっぱいお金を稼ぎたい!という欲にハマる可能性も充分あるだろうなぁ と思った。
自分の欲にどっぷりハマることなく、世の人々の為に貢献していく という生き方を実践していくことが、成功を収めた人の「新たな課題」なのだと思った。

伝説のニコ生化粧配信 スゴすぎる...。

2012-01-24 18:59:22 | おもしろ
ある女性の自分の "化粧前" と "化粧後" の様子を公開した動画がニコニコ動画の中にあった。
その変わり様が、スゴすぎる...。

伝説のニコ生化粧配信 前編
(http://www.nicovideo.jp/watch/sm11387713)
伝説のニコ生化粧配信 後編
(http://www.nicovideo.jp/watch/sm11388446)


↓化粧前

(クリックすると別ウィンドウで表示)

↓化粧後


↓化粧後

全部、同じ人間です。


かなりビックリした。
「おぉーー!すげーー!!」
と感動して、笑いが止まらない。
スゴい技術だ。

ニコニコ動画には、面白い動画がいっぱいありそうだ。

ニコニコ動画(原宿)
(http://www.nicovideo.jp/)
※ニコニコ動画は、「アカウント」を作成して「ログイン」しないと観れないようだけど、ニコニコビューアというサイトを利用すれば「ログイン」しなくても観れるようになるらしい。


〜 P.S. 〜
「この女性は、とっても心がたくましい。」
と思った。
飾らない素の自分をさらけ出しているようで。
インナーチャイルドがちゃんと満たされていて自分を愛することが出来ている人というのは、こういう感じなんだろうなぁ。多分...。」
と思った。

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