隣のおばさんPART11

2016-10-17 01:31:41 | 日記

先週の土曜日はいつものようにおばさんから「来て」のメールが入りました。俺はいつものように隣の勝手口から入って行きます。すると待っていたのは娘さんの方でした。俺が不審そうな顔をすると、おばさんは今日は出かけて留守だとか、娘さんが
おばさんに頼んでメールを入れて貰ったそうです。なので今日の相手は娘さんです。娘さんは俺をすぐに2階の住んでた部屋に案内してくれました。6畳の部屋でベッドや机のある子供部屋です。娘さんが過ごした部屋です。娘さんは俺を部屋に招き入れると直ぐに絡んで来ました。最初は舌を少しづつ絡めたフレンチキスです。俺はキスをしながらシリを揉みます。キスもだんだんとデープキスに変わり大きく舌を絡めあいます、すると息づかいが段々と荒くなって興奮して来るのが解ります。俺は堅くなったのを強く押しつけながらスカートをまくりあげます。二人でキスをしながらお互いの服を脱がせ、あっという間に全裸になって行きます。俺は娘さんを座らせて、堅くなったのを口にもって行きます。娘さんは俺を口に含んでしごきあげます、俺は娘さんの頭を手で押さえて前後に振り出し入れを早くして行きます、娘さんの口からは涎が垂れて足下を濡らします。俺はいきり立つカリを口の奥まで入れて大きく放出しました、口の中に白濁の精子が・・・。娘さんは苦しそうに俺の精子を飲み込みました。その後は口で綺麗にして貰いました。次はベッドに移って一休み。娘さんは旦那さんとのレスを話してくれました、2ヶ月前からピルを服用してるそうです。おばさんからの指示だそうです。娘さんは俺がおばさんといつも中だししてるのを見て自分も同じ様にして貰うために。俺は娘さんにおばさんと同じにしてあげると約束をしました。後はベッドで始まります、俺はキスをしながら娘の張った乳を大きく揉みくだし、乳首を指で挟んでたたせます。娘さんはせつない声を上げてます。俺は娘さんの両足を大きく広げ両手で抱えあげます、真ん中には潤った黒い茂みが、俺はいきり立つのを無造作にあてがい腰を沈めて入れて行きます。もうあそこは濡れ濡れで抵抗なく入って行きます、中の滑りがたまりません、俺は腰を大きく動かしだしいれします。あそこからヌチャヌチャっと厭らしい音が部屋の中を響かせます。俺のあそこには白い泡がまつわりついて来ます。俺はも我慢が出来なくなり大きく深く突き上げます。先が子宮口に当たるのが解ります、娘さんはもう大きな声を上げて泣いています。俺は最後の時を迎え大きく堅く膨らんだカリの先端から精子を子宮に注ぎ込みます。娘さんは肩で大きく息をして痙攣してます。俺は娘さんに抱きつきさらに奥にと差し込みます、子宮口が開いてカリをくわえるが解ります。俺は出し終えた後萎えたものを抜くとぽっかり空いたあそこから精子がたれ落ちシーツを汚してます。おばさんもセフレですがこれで娘さんも俺の新しいセフレになりました。どっちも可愛い人妻です。こんど娘さんがおばさんと3Pしようと誘ってます。




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