【近親相姦】口は災いのもと【体験談】

2016-10-18 18:26:39 | 日記

中学3年生の時、私のクラスでレクリエーションがありました。
その時遊んだゲームが、「フルーツバスケット」という席取りゲームです。
罰ゲームありで、合計3回座れなかった人が負け、というルールでした。
10回ちょっとのゲームの結果、負けてしまったのはKさんという女子でした。
Kさんはポニーテールでメガネをかけた、おとなしいけど真面目で優しい女の子です。
私もそこまでに2回座れていなかったので、罰ゲームが自分にならなくて良かった、とほっとしました。
そして決まった罰ゲームは、「自分の最大の弱点をみんなにバラす」です。
Kさんは色白の顔を真っ赤にして、もじもじとしながら小さい声で告白しました。
「えっと……その……脇」


次の休み時間、教室には押さえつけられ、脇をくすぐられてるKさんの姿が。
体育座りの状態で2人に左右から両腕を固められ、後ろからくすぐり好きのSさんにとことん腋の下をくすぐられてます。
「あっはっはっは!!」
生真面目なKさんらしく、罰ゲームの告白に嘘はなかったみたいです。
普段「くすっ」という笑うが似合うKさんが、口を大きく開けて笑い転げてます。



そんなKさんの腋の下を、Sさんは本当に楽しそうにこちょこちょくすぐり続けます。


私は以前Sさんにくすぐられた時、弱い所を的確に触られ、くすぐったすぎて我を忘れてのたうち回ってしまいました。
後で友達に「パンツ見えてたよ」と言われ、とても恥ずかしい思いをしたものです。
この時のKさんも、私と同じ状況だったんでしょう。
Kさんの制服のスカートからのぞく脚がジタバタ振り回され、細くて白い太股はもちろん、可愛らしい真っ白な下着がチラチラ見えてしまってました。
この時教室に居合わせた男子は、居心地が悪かったのではないでしょうか?


「お願い、もう勘弁して!!」
そんなKさんの懇願もむなしく、くすぐりの刑は2分ちょっと続きました。
最後の数十秒、Kさんはうつろな表情で、ヒクヒクと体を震わせるだけになってました。
そしてくすぐりが終わった後、力尽きて乱れた髪と衣服で床にぐったり横たわるKさん。
そんなKさんの姿を見て、私は『口は災いのもと』という言葉を心の底から実感したのでした。



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