光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

冬の元気な植物、でも冬はこれから。大仰に考えていい、と思うこのごろ。

2016-12-07 14:05:15 | 植物・花(冬)
  アレッと思う。ただあまり時間はないので、痛いところは痛いので。

  なにがアレッかというと、父の名前にある同じ字を見て、なんとも思わなかったこと。

  脳裏で思うことは、まったく読み、発音は同じだが、漢字が違う。そういう意識が強く、これはそういう方が

  すぐ近くにいて、ただ会う必要があるときは、そのお母さんにとなる。こんな思考だけが働いている。


  ガチガチに凍っている。こり固まってしまっている。叩いても音がしない。脳、あるいは脳味噌。

  ただ、私は、頭蓋骨という意識もあまりない。顔の表情だけをみて、あー腫れぼったい、どう見ても

  生きている感じがしない。朝などはよく思う。今は昼も思う。頭脳があって、知能があって、ほかになにが

  あるかな。人工で。人工頭脳は、何度となく聞いているかな、最近は人工知能。違うかも知れないな。

  そうゆう違いに、気が付くこともあれば、なんのことと、ポカンとする。


  父の名前にある漢字を見て、ある人の場合はわかって、ある人はわからない。


  今日は雪が降るかも知れない、そう思った。これはきのうもあって、さぞかし冷え込むだろうと思った。

  しかし、朝書いたように、コタツで暖まった、布団のみ熱く、眠りに落ちるまで、時間だけがたった。

  ただ、考えごとをしていたが、忘れた。これはたしかに寒い。


  ここのいえの、冬といっていい12月、になっての木々の植物の様子。12月05日、きのうの続き。

  何度か、月、金星、火星、そうゆうものを手抜きで撮ろうとして、うまくゆかず、ついていないと

  思う。そうゆうものだけど。ついていないはいらない。




  その一。葉の色がおかしい。この木の名は覚えられないが、いくらでも生えてくる。
  お正月に需要がある、この話を近くの人から聞いていて、記憶に。




  その二。機密情報というのがあるが、それが流れてくるあるケーブル、これは目的ではない。




  その三。いつもの風景、いつもの木々。




  その四。梅の木。どうなるか、枝は死んでいるようで、そうでもないようにも思える。





  その五。竹のある風景。竹は、みなただ。ロハで、出てくるのも不思議だが、最近ただでも需要が
  ない。眺めるしかなく、でもありがたいことがあるかもで、ときどき撮る。




  その六。大きな竹は、大竹。大嶽、太田家もある。




  その七。 




  その八。柚子が輝いて、少しだけ新鮮。




  その九。12月05日、いい天気だった。でも、たしかに慌てて落ち着きはなかった。これは記憶にある。
  慌ててーーー。


  時計を見ないで生きていると、どうなるか。さすがにそれは出来ない。

  腕時計はしかし、小さすぎて見えない。衣類の中に入って、どこにいったとなる。メガネと同じ。

  朝も少し遅れた。冬も早起きすべき。しかし、その時間何に使っている。

  違うんだよな、使うところが。

  出来ることはやって、という感じ。出来ないことは永遠に。これはまずい。しかし、予定というものもあって

  手帳を見ると、ハガキ書くはない。

  先週土曜日、いい天気で、運動だと思って出かけた。12月3日。

  書いたお見舞いのハガキ、それを完全に忘れていて、まだある。こんなもんだ。でもそうはいかない。

  どうかな。

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