光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

日曜だけど落ち着かない。空と雲で。

2017-06-18 14:07:45 | 散策
  今日はあまり静かな感じはしない。動きはある。たぶん昔むかし、そうゆうときがここのいえにも

  あったようだが。

  大きな動きというのは、都にお住まいの方々のページを見ていると、こうゆうことになっているのか

  というのはよくわかる。程度の違いで、「鄙」のこの辺りも何かがあって不思議はない。

  都は、いまは東の京、東京だが、いわれよくわからない。よく徳川の時代って書くけど、

  「江戸」かと思う時もある。江戸、姉は読書家で、教科書の副教材である、年表と地図、4冊残していて

  それはいまここにある。

  今日と、京都は、学校のときの遠足でしか知らない。ときどき、変換されるまま文字を残す。

  大阪、大阪の時代で、7年間いた。これ、みな、尾張と関係あるかな。三河がとなり。

  そのとなりが遠江。

  山形、これは茂吉。香川だと、四国になるが、これが、源内関係。北海道がない。


  きのう用意していた画像の一部、これは、6月17日、きのうの朝の空。



  その一。




  その二。




  その三。




  その四。




  その五。


  画像続けて、その六以下は、6月16日。これは今朝、選んだ。さらに一日前だけど。



  その六。




  その七。




  その八。




  その九。




  その十。


  2016年の後半の、薄い冊子、出版社が出しているものを、読み直している。初めて読むものももちろん多い。

  ただ、夕食の後だと、目もうつろで、見る文字の位置が定まらないという現象も。

  
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