光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

3月15日、朝の空の表情の変化だが、窓開けたら、クシャミ連発。

2017-03-15 14:00:32 | 散策
  午前中もかなり激しい雨が降っていて、また気温もあまり上がっていないので、おとなしく

  している。

  薬のせいもあるが、昼飯のあとコタツで暖まっていると、強烈な眠気。

  で、いま窓を開けて、冷たいだろう外の空気を吸ったら、クシャミ連発。

  食べたものが口から出てきそうだが、これ以上のことは起こらないとして。

  それにしても、強烈である。


  午前中、長い歴史のある、ある種の「契約関係」について、もう一度書類を見直していた。この方とは

  問題になることは、まったくないのだけど、ただ人間生きていると、年を重ねる。私も同じ。だがお年を

  召していても、今でもなにかあるとその方が来られて、私もその方と対処する。ただ、書類上は

  その方の子供さんの名前が書かれている。見直していてよかった、と思ったことは、私も相当にボケて

  いるけど、最新の書類について、封は切っているが、中をよく見ていないなということがわかった。

  この種のものだけでも、書類は溜まるもので、親の代のものもあるが、私の名前で来ているものも

  多い。このとき、正座して見るしかないので、足が痛いという刺激が眠気をなくしてくれる。


  今日、時雨模様に戻っている、朝の空。



  その一。午前6時19分。このとき雨は止んでいる。すでにある程度明るく、雨は上がると
  思った。




  その二。7時01分。雨か、晴れ間か、この二つ、二者選択で、それでも雨が降り始めると、
  かなり強いものになる。白い雲、これも怪しげなもので、青い空があって、暗いところがある。




  その三。




  その四。7時19分。わずかに地平に近いところ、青い色がある。




  その五。8時16分。真っ青な空にお日様だが、これはまぶしすぎて。




  その六。雲も多く、透明な空だが、安定感はない。




  その七。東の空は済んで、西の空を見る。8時20分。上の方は真っ青だが、地平近くになると、白い

  雲でこれが近付くと空は暗くなって、また雨になる。美しい白だけに、魅力はあるが、時間の問題で

  あるときは大雨に。




  その八。火力発電所の煙の白い色もわかる。




  その九。この白い色というのが、真冬だと何色といったらいいのだろうか。太陽の高度も低く
  雲も厚いので、不気味な色と言うしかないかな。色的には、いいものだけど。



  気象庁のページに出ている、高解像度降水ナウキャストは、拡大も出来るし、雨雲が接近していると、

  実際に雨が降る可能性は相当に高い。いままた、色は水色だが、雨雲が接近していて、空は暗くなってきた。

  面倒と言うか、降る量は今日は多そうで、雪のほうがましな感じさえする、今ごろの天気。

  
  花粉だと思うがこれも相当にひどい。


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