光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

4月4日、夕方の空に現われたものは、美しかったけど。

2017-04-05 14:00:47 | 散策
  今日は、早い時間から気温が急激に上がっているようで、いえの中にいると、それはあまり感じられ

  ない。

  だけどドアを開けると、これは台所のドアだけど、ムッとする熱気があって、これは危ないな。

  直感ですぐに閉めた。

  いまは、もう午後1時を過ぎているが、風はおさまっているようで、ただ窓は開けないでいる。

  あまりありがたい感じのしない熱風。ほどほどの変化でお願いと、言いたいがどうもそうはいか

  ないらしい。お天気の神様にお祈りしても、どうも効果はないようである。

  3月の何日か、ちょっともう一度調べて、3月8日の日に、いまその画像を見たが、びっくりするくらいの量の

  雪が積もっている。桜も蕾が膨らむだろうが、それはいいとして、いろいろなものが含まれている

  だろう南風、これも怖いものの一つ。

  急に室内の気温も上がっているが、これだけの変化があると、血管も膨張するだろうし、いいことはない。

  恒温室が、好きな年齢になった。


  雪崩とか起こるところでないけど、小さい虫もすでに出ているし、見たくもないものも多い。

  ダラッとしていいこともあるだろうが、そうでない場合が多い。
 
  雪融けで緊張するという。現実は高い山々だけでなく、人の住んでいる、いえの中でも多いにある。

  あるときは、収縮しあるときは膨張する。まるで、心臓のようだが、これにもよろしくはないようで。

  いえも、相変わらず、ギシギシいっている。ミシミシもあれば、ガタッというものもあって

  最近、このいえの中にいるだけで、奇妙な音を聞くことが出来る。


  箱の中、は、変わらず箱の中で、壁とか、見えない空間になにが走っているか。


  で、きのうある場所、ここはトイレで、たまに掃除はするが、その窓を夕日が沈むころに開けた。

  その夕日を見るためが、一つ。窓がきちっと閉まっているかもたしかめる。これはやり直すのが一番。


  お日様はもう竹の影に隠れて、ところどころ竹の隙間から赤いものが見える。

  むかしは水田が見えた。


  きのうも昼は気温上がっている。朝だと、何度も見た、太陽の周りに出来る、ある種の現象。

  これ、説明出来ません。虹も同じだけど。



  その一。最初は、ホワイトバランスは曇り。画像ソフトを使って、少し調子を変えています。

  目立つように、あるいはなにかわかりやすくなるものがあるかどうか。これに好みの色も。




  その二。これは、ホワイトバランスは太陽光で。少し青みが強く。




  その三。円に近いもの。そうではないもの、直線状のものもあって関係はないか。




  その四。




  その五。真西よりも、少し北向き。南の窓にいって。




  その六。夕日は、こちらのほうがわかりやすい。




  その七。




  その八。白い線はいらないのだけど。


  よくわからないけど、空にある雲の中での現象。雲の状態、水分がどうなっているか、てなことを思う

  しかないのだけど。ほかは粒子状のものかな、これは人工のもの。


  流れ星は、当たり前のように歩いて下宿に帰っていたころ、10分くらいの時間、真っ暗なところ歩いたと

  思うが、いま思うと、意外に見ることは多かった。通勤電車を下りて、5分歩けば真っ暗になったかな。

  でも、ただ「すーっ」と流れるだけ。あれ、本物かと疑いたくもなるもの。


  今でも、思い出すものはある。


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