光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

今朝の空と雲の様子、色のおもしろみを追加。不順な天候はどうなるかな。

2016-10-08 14:07:17 | 散策
  「きな臭い話」をスマートに書ける人は、いまの時代を乗り越えてゆくことが出来る。そうゆう気がする。

  新聞を読んで、そう思う。いったいに何をいっているのか、となるわけだが、この越中の国の新聞を見て

  いると、あーそれで問題なし!なのねとなる。途中で読むことを止めてしまう。小さい文字で書かれている

  ところ、そこまで見ている余裕はないしー。しーーー、くらいまで引っ張りたい感じ。

  生臭い花し(話)、もある。ここのいえに住んでいるのは誰だとなるが、私しかいない。生臭いニオイの

  原因は何か。夏はあまり感じなかったが。そういえば、外遊とかもある。そうゆうものだから、感じないの

  かも知れない。TVは、南半球での、祭典で見ていなかったし。


  実際に、妙なニオイというのはある。異臭。ものを燃やす場所がある人は、ものを燃やす。広いところ。

  風は弱いときが多く、朝早くだったり、逆に夕方だったり。ニオイがなければいい、そうゆうものでもない。

  たまに、消防車、なかなか立派で大きい、がやって来る。水を溜めてある、小さめのプール。水漏れて

  いないか、重そうな蓋を開けている。消火栓もあるが。雨が降ったあと、こうゆうときも、紫色の煙が辺りに
 
  充満するときがある。そうゆうところらしい。


  朝の新聞、きな臭い話、生臭い話。これの詳細。時間があれば、その後で、ネットで、つぶやき関係が主だ

  が、を見てあーやはりという気持ちになる。この地の新聞とは、どうも評価が違いすぎる。これも仕方が

  ないか。そうゆう土地だから。


  朝は、部屋の中での気温だが、20℃はあった。雨は、先ほど午前11時過ぎかな、また突然降り始めた。それ

  までは曇り。今日になっても、雲っていて、小雨、あった。自分で朝書いているものを見て、確認する。

  そうだったかも知れない。郵便受けから新聞を取り出しそれをちょっと見た。次、朝撮った画像を見る。

  これしかないなと思い、変化のある空の様子を出す。このときでもう午前9時になっている。

  それからまた新聞を見てこの程度か、というところで止める。


  天気はどうなるか。一番落ち着くのは、わからないなりにむかし興味があったから読んでいた本を、見直す

  ことだ。面倒な数式が並んでいる。わかったような気持ちでいたが、違うなと思う。単純に見える

  微分でも、これの変数が多いと、やたら面倒なことになる。座標変換は、ごく普通なことのようだが、これで

  微分形がどう変わるかの公式は、平面なら出来て、3次元だとたしか出来なかったはずだ。出来ないのは

  自分のせいである。こうゆう苦々しさは、いまでも耐えられる。そのときにわからなかったこと、あるいは

  他の書物では、違う方法で導かれているものがある、考え方は違うが同じ結果が出る。これは新しい発見だ。

  あるいは忘れていたことを、思い出しているのかも知れない。

  (本質的な誤り。座標変換はあって、私が思ったのは、座標に、直交座標系があって、他に極座標、円柱座標など

  があるということ、です。10月09日。)。


  多少は脳細胞に、刺激があっていい。この時間が取れない。夜しかないか。しかし、夜は目がしょぼつく。


  きのう珍しく、その夜に、外に出てみた。夜といっても、午後の7時過ぎだが、真っ暗である。暗すぎて

  街灯がないとやはり危ない。危ないが、明るさがあると、今度は空の様子がわからない。

  なかなか大変で、若いときとは違う。もっとも、都会にいたとして、よっぽどのことがないと、空を見る

  ことなく、明るすぎる道を歩いた。



  今朝の空、雲の様子で、この辺りが絵になるのではないか、というところをかろうじて集めて。

  それから、最後に、夕焼け色が出た、10月5日、よく出るが、東の空を追加。


  今朝の朝の様子だと、




  その一。小雨はもうやんでいたと思うが、どうしても青い色が出る。




  その二。いろいろ眺めてここが気になる。




  その三。形式的で、北東方向も。




  その四。この雲の様子。




  その五。




  その六。目で見ていて意外だが、目で、肉眼プラスメガネで見た方がよくわかる、という感じ。




  その七。刻々と変化はあるが、カメラまかせ。




  その八。青い色も。



  で、またもや10月5日。



  その九。




  その十。忘れていた画像。きのうあったことを思い出した。これこそ夕日を浴びる、ということに
  なるが、色の出かたは拡大すると、残念なものになる。


  ときどき雨の土曜日。


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