光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

5月19日、日没後の空はまだ青い。

2017-05-20 13:33:45 | 散策
  夜の空の感じだと、非常によかったのは、18日から19日にかけてで、この時間はなぜか

  けっこう夜は目が開いている。ただ開いているだけで、またすぐに眠っている。

  わずかに星空を見る。さそり座、いて座、土星など。土星がやたら明るく感じられる。

  いい空だということがわかる。


  19日はどうか。きのうの19日は、ちょうど午後の7時過ぎに、窓から外を見る機会はあって、きれいな

  夕焼けの空はあった。雲はほとんどないようで、しかしまだ明るいので、夕焼けの赤い部分が印象的、記憶に

  ある。青みは、画像を見てそういえば、というところ。

  その後があるが、これまた不思議なことに、目は夜中一回だけ開いただけで、次に目が開くともう明るくなって

  いる。


  その19日、きのうの日没後、青みも残る夕どきの空。カメラで、露光の補正を

  している。途中で、画像が明る過ぎることに気が付いた。



  その一。19時17分。




  その二。




  その三。




  その四。




  その五。19時18分。




  その六。




  その七。




  その八。これも19時18分。短い時間で撮っている。

  午後の8時半ごろ、一度だけ空を見ているが、木星が明るく輝いていた。すぐに暗い空には目は慣れ

  ない。木星はすぐにわかる。他の星といっても、名前が出ないこともあるが。


  非常に暑い。


  今週月曜日、出かけていたとき、天気は悪くはなく、また気温もそんな高くはなかった。

  風が心地よかったか、そうでもないか。

  水曜日は近くで買い物で、このときはどうだったかな。たしかに、着ているものは、だんだんと少なくなる。

  しかし汗はかいていない。水田に植えられているイネの苗が、ソヨソヨと揺れていた。

  外の気温は15℃くらいが一番かな。いえの中も、部屋の中も、そんなに高くなくていい。


  周りに、木とか竹がある。2階にいると、夕どきやたら明るく時間感覚がおかしくなる。ただ、午後5時半を

  過ぎて一度下に降りたとき、やけに居間とかが暗く感じられて、呆れたと言うか驚いた。

  なるべくなら早く暗くなってくれと思うが、どう考えてもそうゆう時間はすぐに来ない。


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