光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

空の青さがわかる、6月6日、朝。単調っていえるけど。

2017-06-13 14:13:46 | 散策
  曇り空。北からの弱い風が吹いている。雨が雨だったかわからないような、もう証拠もないし。

  程ほどの気温で、快適とはいえないが、悪くはないなと思う。風のありがたさ。

  ただ、朝は少しもたついた。「もたついた」ついでに、考えも変えて、そういえばというところを探す。

  ただ、青いという印象。地球は青かった的な、深い青い色ではないけど。


  6月6日、特になにかあったかな。



  その一。午前5時58分、6時少し前。晴れていると十分な明るさがある。建物の影もはっきりとする。 

  出て来た竹が写っているが、最初は茶色い硬めの、鞘のような繊維に、覆われている。竹の皮は

  そういえば使い道はあるなー。羊羹とか、思い出すが。もう少し書くと、これは取れるときが来る。

  打ち上げられるロケット、高度を上げてゆく。パカッと何かがはずれる。思い出すことがこれ。




  その二。竹の画像をもう一枚用意していた。しかし、細かい画像で容量が多く、止めてこれに変えた。

  これがカメラの目という感じ。




  その三。空が青い。もっと青みが濃かった。少し明るさを調整。生長してどのくらいたっている竹か

  よくはわからないが、2、3年かな。もっとかも知れない。葉の色。




  その四。竹の葉の色はもう少し明るく、色も濁りはないように見えている。




  その五。その四までは南側。これは西側で、窓を閉めている。風があった日かも知れず、

  あるいは面倒と思ったのかも。窓が写っている。




  その六。ピントは、マニュアルモードで、ほぼ遠くに。




  その七。青い。




  その八。ちょっと変化。


  階段降りると、あれなにしに降りたのだっけ、その反対もある。どっちにしても、何しにという目的は

  階段を降りるときに、その逆でも、そのことに注意するので、無事平面だらけの、場所に着いたときに、忘

  れてしまう。しばらくすると思い出すこともあるが、もう一回階段を上がってみても、なんでが、消えたままの

  ときが多い。大して重要でもないから。

  お昼だから、食べないといけない。そうゆうときは忘れることはあんまりない。


  その食事だが、納豆は食べる。ただ、朝とか昼はない。夜だけ。

  ダイズ、そういえば、アズキもある。ソラマメはない。いま冷蔵庫の中に入っているのは、ダイズの水煮だが

  これが、まったく味はない。薄い塩味もない。


  かなり前かな、何とか豆と書かれていた、水煮のダイズと同じように密封されている豆を食べたことはある。

  これはダイズも入っていたようだが、ほかに色が付いているものもあって、グリンピースはどうかな、わから

  ないが、見た感じもきれいで、なおかつ味がついていた。

  「茹でアズキ」の缶詰にも、かなりの砂糖は入っていた。


  でも、もともと、ダイズもアズキも、味はほとんどしないはずで、アズキを水だけで煮ても、たぶんおい

  しくはない。「ソバ」にルチンはある、というか入っている。すぐに調べられないが。

  茹でアズキを食べたとき、そういえば、このアズキにもサポニンが入っているはずだ、そう思った。

  このサポニン、お腹の中でどうなるか。と思ったのは事実だが、これもそのままである。

  サポニンのはずが、サフランに変わったりもした。頭の中で。いまはサフランとサポニン、両方頭に入って

  いる。



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