脱ステ後のアトピーを、脱保湿・食事療法で 自分で治していく前向きブログ

2006年4月より脱ステ開始
10年の脱ステのヤマを越えて
生活習慣の改善で、あとぴ完治の道へ


ランの後の入浴法

2016-10-17 06:02:11 | 脱ステ10年目
さて、水分制限や咀嚼によって便通の良化に至ったが、
全身の痒み(乾燥)やおでこや手首、背中の炎症は、
なかなか消沈してこない(良化と悪化の繰り返し)

で、やはり次なる一手を考えると・・・

入浴時に湯ぶねに浮くカス

ということになる

なんでそうなるかというと
ランの後は、特に背中、股間、肩などけっこうな痒み
が持続するので、掻き毟るのである

しかも、湯ぶねの中では、痛みより
気持ちいいのである

「上を目指す」ためには、この悪癖も
断ち切らないわけにはいかない

で、寒い時期になるが、シャワ―とぽっちゃん入浴を
開始することにする

瘡蓋と同じで、自然とはがれるほうが
皮膚にとってはいいはずだ

でこれで良化が見られたら、温泉にも
行けるようになると思う

昨年は、いまからますますひどくなっていったらしい
(自分では、あまり覚えていない)

上を目指すために(笑)・・・
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