ぶらぶら人生

心の呟き

腕時計の修理

2017-03-06 | 身辺雑記
腕時計の時間が狂ったことに気づいたのは、
2月最後の日であった。
大塚を散歩しているとき。
動いてはいるが、ちょうど3時間進んでいる。
ぴたり3時間というのは、どういうことだろう?

なるべく窓辺に置いてみた。
が、一向に改善しない。
相変わらず、3時間進んだまま。

外出時に腕時計がないと不便である。
時間確認のため、その都度、
バッグからスマホを取り出すのは面倒だ。

購入したお店に行って、相談することにし、
時計店に出かけてきた。
(求めたのは、昨年だったか、一昨年だったか?)

しばらく預かるとのこと、
今は腕時計のない生活である。


いつも時間に追われているような人生であった。
考えてみると、誰だって、そうなのだろう。
それが生きるということ!?
命終わるまで、それは変わらないだろう。



外出したので、お昼を食べて帰った。
<天喜膳>
様々な料理が、程よい量で盛られている。




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