goo

織田信成クン、靴ひも事件

前口上:戦国の英雄の末裔がこれではね、とすっかりオトコを下げてしまった織田クン。実は五輪フィギュア靴ひも事件は本番組、過去に取り上げていたのですね。
関連記事<金メダルの栄光と悲惨

本文
 くわしくは、関連記事をクリックしていただいて。織田クン、靴ひも事件をやらかしたときに、遠く、あの冬季五輪を思い出してしまいました。あの金メダルの女の子可愛かったよね。女子フィギュア、靴ひもとこの金メダルだったんですから。
http://www.youtube.com/watch?v=3uZycSYnufI&feature=related
こちらで金メダルの演技がご覧になれます。 織田クン、記憶をよみがえらせてくれて、ありがとう。

そういえば、五輪の前に次の悲しい事件がありました。

『女子フィギュア・ケリガンさん兄の身柄を拘束 父親死亡事件で
2010.1.26 19:23
 1994年リレハンメル五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したナンシー・ケリガンさん(米国)の父親が24日に死亡した事件で、ナンシーさんの兄が警察に身柄を拘束されたことが25日明らかになった。

 父親はボストン近郊の自宅で倒れているところを発見され、病院に搬送後死亡が確認された。警察によると兄は「電話の使用をめぐって父親と争った。首をつかんだら倒れた」などと供述しているという。

 ナンシーさんは、リレハンメル五輪前に暴漢に襲撃され、この事件に同じ米国のライバル選手トーニャ・ハーディングが関与していたことで、注目された。(AP)』
  
 なもんで、1994年五輪がらみのなにかがあるのではないか、と虫の予感がしておったのですよ、それが織田クンだったわけでした。

<写真説明>
週刊文春(10.3.4)より。「バカ殿」「切腹」と週刊文春も楽しそう
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 女子フィギュアの... 「鞍馬天狗」のお... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
規約に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 
 
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。