親子の面会交流を実現する全国ネットワーク

私達は、親子が自由に交流出来るよう、面会交流権の拡大や共同親権・共同監護社会の実現を目指して活動しています。

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●山形新聞「提言」 「親に会えない」悪影響

2011年12月31日 06時28分59秒 | Weblog
山形新聞に、親に会えない子の自己肯定感の低さや家裁の現状の運用の問題などを訴えた記事が掲載されました。


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山形新聞「提言」
「親に会えない」悪影響 : 離婚後も子供の福祉が第一、分離の現状 早急に是正
東北公益文科大 講師 益子行弘

菅内閣が今年5月、国際結婚が破綻(はたん)した夫婦の子どもの処遇を定めたハーグ条約に加盟する基本方針などを閣議了解して以降、政府内に、親子に関する法律、特に離婚後の親子関係に関する法律を整備する動きがある。背景には、日本の国内法において離婚後、片方の親にのみ親権を定め、親権を持たない親(別居親)と子どもが会う権利が保障されていないことが挙げられる。
家庭裁判所も別居親には子どもとの面会をなかなか認めない傾向にあり、そのやりようから、家庭裁判所は「親子分離機関」とやゆされることもある。父親、母親を問わず、離婚時に子どもを連れ去られてしまうと、以降は会うことすら許されず、一生生き別れになってしまうことも日本では珍しいことではない。
別居親が子どもに会いたい場合、まずは監護親に面会を求めるが、監護親が拒んだ場合は、家庭裁判所に調停(面会交流調停)を申し立てることができる。面会交流調停では、客観、中立の立場から、調停委員や調査官が両者の言い分を聞きながら解決を図ることになっている。
しかし、実情は違い、たとえ別居親にDV(家庭内暴力行為)や虐待がなく、監護親側に離婚の原因があったとしても、監護親が「会わせない」とすれば、それが尊重される傾向にある。別居親が子どもに会う権利、子どもが別居親に会う権利を明記した法律がないためではあるが、子どもの福祉よりも、監護親をいかに説得するか、いかに許可してもらえるようにするかといった視点で調停は進められるのである。
調停でまとまらず、審判(裁判所が終局判断を行う)に移行したとしても、月に1、2度、1~2時間程度の面会が認められる程度であり、写真数枚を別居親に送りさえすればいいと判断されるケースもある。すなわち、家庭裁判所においては、別居親の役割はその程度で十分であるとの認識なのである。
一方、監護親が子どもに対し、別居親と引き離す態度を取ることで、子どもの精神的不安定を引き起こす事例が多々報告されている。これはPAS(片親引き離し症候群)と呼ばれ、監護親が子どもに対して別居親の誹謗(ひぼう)中傷を吹き込み、別居親の悪いイメージを持たせ、別居親から引き離すよう仕向けている状況を指す。PASは子どもに、さまざまな情緒的問題や対人関係上の問題を長期にわたり引き起こすことが明らかにされており、心理専門家からは虐待行為であるとの指摘もある。
われわれが山形県内で行った調査でも、別居親と引き離されている子どもは、別居親との関係が良好な子どもに比べて、自己評価や自己肯定感が低く、対人不安感が高いことが示され、欧米や日本の他地域での調査と同様の結果が得られている。
理由はどうであれ、離婚によって一番被害を受けるのは子どもである。根本的な解決には親権制度の改正が必要かもしれないが、子どもの福祉を第一に考えるのであれば、親権以前に、まずは子どもへの悪影響を最小限にとどめるにはどうすれば良いかという視点で議論し、実の親との分離を行っている現状を早急に是正する必要があるのではないだろうか。


※ 記事をお読みになった方は記事の感想を山形新聞に送って頂けると有難いです。
山形新聞連絡先:(dokusha@yamagata-np.jp, info@yamagata-np.jp, 023-622-5271)

※記事の拡散希望です。
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●親子ネット次回定例会のお知らせ

2011年12月27日 02時40分33秒 | Weblog
親子ネット会員の皆様

次回1月の定例会開催日時と会場が決まりましたので、ご連絡いたします。

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【親子ネット定例会】
日時: 1月21日(土)14:00~17:00
会場: 神奈川県立神奈川近代文学館 中会議室
〒231-0862 横浜市中区山手町110
TEL : 045-622-6666
交通手段と地図: http://www.kanabun.or.jp/0g20.html ==============================================

会員外でもオブザーバー参加が可能です。
以上、よろしくお願いいたします。
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●後藤弁護士最新論文 「親権妨害」に見る「日本の司法の闇」 (H23.12.05)

2011年12月22日 22時55分46秒 | Weblog
後藤弁護士最新論文 「親権妨害」に見る「日本の司法の闇」 (H23.12.05)

「親権妨害容疑 米で逮捕」(毎日新聞10月27日夕刊)。米国に住むニカラグア国籍の元夫(39)との国際結婚で生まれた女児(9)を無断で米国から日本に連れ出したとして、日本人女性(43)が親権妨害容疑で米国ハワイ州保安局に逮捕された。
女性は、02年2月に結婚して女児を出産。米国ウィスコンシン州で暮らしていたが、08年2月に子どもを連れて日本に帰国。09年6月に米国で離婚が成立し、元夫に親権が認められた。一方、女性は、親権者の変更を求めて神戸家裁伊丹支部に家事審判を申立て、今年3月、女性の親権を認め、元夫と子どもに米国で年間約30日間面会することを認める審判がされた。4月7日、女性は永住権を更新しようとホノルルへ行ったところ、ウィスコンシン州から親権妨害容疑で逮捕状が出ており、ハワイ州保安局に逮捕された。
女性は、刑事裁判で一旦無罪を主張したが、長女を戻す代わりに量刑を軽減する「司法取引」に応じた。釈放されるとGPS(全地球測位システム)機器を装着されるという(朝日新聞11月22日夕刊)。
なお、日本の家事審判は、双方即時抗告し、大阪高裁に係属中。

女性が長女を連れて日本に帰国したのは離婚成立前―すなわち父母の共同親権下であった。米国の裁判で元夫に親権が認められたのは、裁判中に女性が子どもを連れ去ったからであろう。というのは、米国では、子どもの健全な成育のために政策的に離婚後も父母の共同養育を原則としており、その政策を貫徹させるために、配偶者の共同親権を妨害するような親から親権を剥奪するのである。これは、別居親との面会交流に積極的な親を同居親とする「友好的親条項」と同じで、司法は、政策理念を実現するのに効果的な力をもっている。ここが、日本の司法と決定的に異なる。
日本では、「子どもの健全な育成」のために父母の共同養育が重要とは未だに考えられていない。未婚や離婚の場合には、単独親権であることが「子どもの健全な育成」の前提であり、父母間の協議により決められないときには、「子の福祉」(「最善の利益」ではない)の見地から、官僚裁判官が行政処分として単独親権者を決めるのである。しかも、「母親優先の原則」や「連れ去り者勝ち」という「既成事実優先の原則」により単独親権者が指定されるので、「連れ去り」「引き離し」の「親権妨害」が助長される。神戸家裁伊丹支部が親権者を女性に変更する審判を下したのも、日本の家裁実務の典型である。むしろ、女性は、日本の単独親権制をめぐる家裁実務を当てにしたからこそ、子どもを連れて帰国したのであろうし、それを支援する弁護士も少なくない。そして、日本で親権者変更の審判を勝ち取ると、女性は「永住権を更新する」ためにハワイへ渡った。米国の司法に背きながら「永住権」とは、どういう料簡であろうか。「モンスターペアレント」さながらのモラル崩壊である。

ところで、このような「親権妨害」は、DV防止法が平成16年に改正されてから、多発している。ある日突然に、妻が子どもを連れて行方をくらます。突然失踪した妻子を案ずるのは夫として当然であり、警察に相談に行くと、DV防止法8条の2「被害を自ら防止するための警察本部長等による援助」の規定による「住所又は居所を知られないようにするための措置」の援助申出(捜索願不受理届)が妻から出されていて、夫は「真昼の暗黒」を実感させられる。そして、弁護士が盾になって、居所を秘匿したまま、離婚と婚姻費用分担の調停を申立ててくる。しかも、夫が知らないうちに、健康保険の「被扶養者」から外れていたり、生活保護を受給していたりする。このように、本来の制度が、「DV被害者の自立支援」を錦の御旗にして、全く「別ルート」で作動し、司法もそれを容認する。長期に亘り子どもと会えない夫は、冤罪死刑囚に匹敵するような絶望に陥る。
このような現象は、極めて不自然で作為的なものであり、全く同じパターンで多発している。それは、「DV離婚事件処理マニュアル」があり、それに基づいて「仕掛けられる」からである。この種の「マニュアル」では、子どもを連れて行方をくらまし、夫と接触しないまま、早期に離婚判決を得ることが基本方針とされている。そして、子どもとの面会交流についても、「子どもの権利」であることを理由に、面会させないのである。「DV被害者」と妻が言いさえすれば、行政は「別ルート」システムを作動して、妻子を夫から匿う。そして、「親権妨害」について、司法は民法の不法行為とさえ認めない。これでは、司法不在というほかない。
翻って、「DV防止法」は「男女共同参画」政策として推進されているが、全く欺瞞的である。「男女共同参画」というなら、未婚や離婚も含め、全ての子どもに対し「父母の共同子育て」を保障する政策を推進すべきである。そして、「カネ至上主義」「カネ万能主義」に偏向しない、質実剛健な「男女共同子育て支援」策を実施すべきである。

日本の司法は、「子の福祉」という価値判断を伴う事象について殆ど思考停止のまま、憲法や民法の価値観にも不感症であることを露呈している。それは、離婚と単独親権制によって、子どもの生育環境が著しく悪化し、社会不安と人生の不幸がもたらされている過酷な現実を見ようとしないからである。その点では、「司法」というより、弁護士を含む「法曹」の欠陥というべきかもしれない。
ところが、法曹人口や法曹養成制度をめぐって、弁護士会は改革の逆コースに舵を切ろうとしている。単独親権制がもたらす悲惨な紛争と親子の不幸を理解せず、「DVでっち上げ」をゴリ押しし、「親権妨害」を違法でないと言い張る等々リーガルマインドが欠如した法曹―これが日本の法曹である。このような法曹こそ、駆逐されるべきであろう。                     
    
                 (2011.12.5  後藤富士子) 
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●親子ネット関西クリスマスイベント2011 in 天王寺動物園 (大阪)(2011.12.25)

2011年12月22日 22時37分40秒 | Weblog
クリスマスイベント2011 in 天王寺動物園 (大阪)~ 子ども達へ のクリスマスプレゼント ~ (2011.12.25)

『子どもがいつでも両親に愛情を求められる環境づくりを!』をテーマに、
面会交流や共同養育の推進・共同親権の法制化を実現するため
啓発イベントを実施いたします。

『親に会えない』『子どもに会えない』当事者をこれ以上増やしてはなりません。

この先新たな生命が誕生するご家族や、現在子どもがいるご家族へ向けて
私たち当事者が中心となって啓発することにより親子の未来をより良いものにするため、
このイベントを通して社会全体へ共同養育の大切さをより一層浸透させましょう。

  
★ 今の私たちにできる子どもたちへのクリスマスプレゼント ★


<主催>
親子ネット関西

<協賛>
中部共同親権法制化運動の会、Children First

<活動の内容>
子どものいるご家族を対象に白・赤・黄色の風船と
メッセージカードを無料配布する。

<日時>
2011年12月25日

<場所>
天王寺動物園・新世界ゲート前
http://www.jazga.or.jp/tennoji/access/index.html

地下鉄「動物園前」番出口より約5分
地下鉄「恵美須町」番出口より約5分

<集合・準備>
13:00~14:00

<風船 配布>
14:00~16:00

<懇親会>
17:00~19:00(会場近辺にて)



なお、
当日参加してくださる方は
クリスマスにちなんだ衣装の
ご用意をお願い致します。

100円ショップ(ダイソー等)、ドン・キホーテ、
大型店 舗(イオン等)では
サンタクロースやトナカイ等の衣装が
販売されています。

その他、動物園や水族館にちなんだ衣装や
アニメキャ ラを模した衣装も大歓迎です。

近隣に有料駐車場がありますので、
マ イカーでもお越しいただけます。

風船1000個、
メッセージカード1000枚を用 意しています!!

関西地区在住の当事者様だけでなく、
全国の当事者様 やそのご家族様、
この問題に関心をお持ちの支援者の方々など、
皆様のご参加とご協力を心よりお願い致します。

お問い合わせは
親子ネット関西(http://oyakonet-kansai.seesaa.net/)・浅野さんまで
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●親子ネット関西 クリスマスイベント2011 in 海遊館~ 子ども達へ のクリスマスプレゼント ~

2011年12月22日 22時13分47秒 | Weblog
全国の当事者団体や関係者の皆さん。
日々の活動、お疲れさまです。

大阪市から海遊館・天王寺動物園での
啓発イベントの許可をいただきました。

昨年に引き続き
クリスマス啓発イベントを行います。

何卒、御協力の程
宜しくお願いいたします。



全国当事者団体さま、各会員さまへ
ならびにマスコミ各位へ大拡散お願いします。


親子ネット関西からのイベントのお知らせです。


『子どもがいつでも両親に
愛情を求められる環境づくりを!』をテーマに、
面会交流や共同養育の推進・共同親権の法制化を
実現するため啓発イベントを実施いたします。

『親に会えない』
『子どもに会えない』

当事者をこれ 以上増やしてはなりません。

この先新たな生命が誕生するご家族や、
現在子どもが いるご家族へ向けて
私たち当事者が中心となって啓発することにより
親子の未来をより良いものにするため、
このイベントを通して
社会全体へ共同養育の大切さを
より一層浸透させましょう。


★ 今の私たちにできる
子どもたちへのクリスマスプレゼント ★



● クリスマスイベント2011 in 海遊館

~ 子ども達へ のクリスマスプレゼント ~

日時:平成23年12月23日(金・祝)

【 雨天決行 】

<活動の内容>

子どものいるご家族を対象に
白・赤・黄色の風船とメッセージカードの無料配布

<集合・準備>

10:00~12:00(海遊館・会議室)

※ メッセージカ ード封入を
お手伝いお願いします。

会議室では衣装の着替えもできます。

<風船 配布>

13:00~16: 00(イベント広場)

※ 雨天の場合

海遊館さんのご好意により
天保山マーケットプレイスの
屋根付きスペースにて配布。

<懇親会>

17:00~19: 00(会場近辺にて)

場所:海遊館・
天保山ハーバーヴィレッジイベント広場

http://www.kaiyukan.com/index.html

http://www.kaiyukan.com/thv/

http://www.kaiyukan.com/info/access/


なお、
当日参加してくださる方は
クリスマスにちなんだ衣装の
ご用意をお願い致します。

100円ショップ(ダイソー等)、ドン・キホーテ、
大型店 舗(イオン等)では
サンタクロースやトナカイ等の衣装が
販売されています。

その他、動物園や水族館にちなんだ衣装や
アニメキャ ラを模した衣装も大歓迎です。

近隣に有料駐車場がありますので、
マ イカーでもお越しいただけます。

両日とも、風船1000個、
メッセージカード1000枚を用 意しています!!

関西地区在住の当事者様だけでなく、
全国の当事者様 やそのご家族様、
この問題に関心をお持ちの支援者の方々など、
皆様のご参加とご協力を心よりお願い致します。

お問い合わせは
親子ネット関西(http://oyakonet-kansai.seesaa.net/)・浅野さんまで
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●12.18『引き離された子どもたちにクリスマスプレゼントを贈ろう!』 渋谷デモ行進&イベント

2011年12月17日 00時45分47秒 | Weblog
12.18『引き離された子どもたちにクリスマスプレゼントを贈ろう!』
早期のハーグ条約実行と共同親権法制化を求めるサンタクロース100人の渋谷デモ行進のお知らせ

引き離された親たちを中心に、離婚後の親子の幸せを祈る全ての方々が、サンタクロースに扮し今年もデモ行進を決行いたします。
今回も共同親権、共同養育、子の連れ去り禁止、ハーグ条約への早期加盟を求めてのデモ行進です。
参加される方は、できる限りサンタクロースの衣装をご用意お願いします。 (ダイソー等で数百円です)
また、引き離されているお子さんの写真(A3版)とお子さんへのクリスマスメッセージカード(大きく目立つもの)を当日お持ちください。
光物(ペンライトなど)、音物(ラッパやタンバリンなど)も大歓迎です。
主催は、主旨に同意する全団体となります。
皆さまもメールやTwitterやMixi、Facebookなどで拡散いただけますと幸いです。

※当日はTBSの取材が入ります。顔出し不可の方はサングラス等をご用意ください。

●日時:12月18日(日)
●場所:代々木公園 野外ステージ
http://www.iskgarage.com/hall/map/01184.html
●集合:13時(お手伝いしてくださる方は、11時集合)
13時30分:開会 
13時45分~15時30分:『世界へ届け、離婚後の子どもたちの幸せを祈るイベント』
15時45分~16時30分:デモ行進(野外音楽堂→渋谷駅前→野外音楽堂)

連絡先:ichita555@gmail.com (運営担当:増戸)
当日連絡先電話番号:080-3465-5151

●集合場所:代々木公園内野外音楽堂
http://www.diskgarage.com/hall/map/01184.html

JR/ 東京メトロ千代田線 原宿駅/明治神宮前駅徒歩5~8分 NHKホール裏手広場
JR線/ 京王井の頭/ 東急東横線・新玉川線/ 東京メトロ銀座線・半蔵門線 渋谷駅徒歩10分 NHKホール裏手広場

●参加費用500円(野外音楽堂使用料となります)

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イベント&デモ行進&忘年会は無事終了致しました。
デモ参加者は約30名でした。
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●親子ネット定例会開催のお知らせ

2011年12月17日 00時25分55秒 | Weblog
【2011.12.17】 定例会開催のお知らせ
定例会を下記の通り開催いたします。

会員でなくても、初回は参加できます。
事前予約は不要ですので、直接会場にお越しください。

(終了後は忘年会になります)

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【親子ネット定例会】
日時:12月17日(土)14:00~17:00
場所:足立区生涯学習センター 第2研修室
 〒120-0034 足立区千住5-13-5
 電話 03-5813-3730
 http://www.kousya.jp/manabi/institution/01shogai/summary.html

定例会内容:
 1.各委員会からの報告
 2.参加者個々の今年一年の振り返りと分かち合い
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