昨日、横浜地方の最高気温は25℃だったそうです。
にもかかわらず、家内に夕飯は何が食べたいか尋ねられた私は。
「寄せ鍋!」
と一言。
ベランダの窓を開け、扇風機まで回して食べた寄せ鍋、旨かったけど、暑かった。
さて、冷酒でも呑もうと冷蔵庫を開けたら野菜室に先日収穫した万能葉ねぎがあるのを発見。
試しにと一束掴んで鍋の中に放り込んでみました。
すると鍋の中の脂と塩分のせいでしょうか、緑色が鮮やかになり、見た目が非常に美味しそうです。
「うふっ、これはちょっとイケるかも…」
と思いつつ、口に含んでみるとあらま、シャキシャキしていて実に歯ごたえがグッド。
多少煮込んでもクタっとすることもなく、シャッキリポンでスッキリポン(←ここら辺のコメント、まったく意味不明です)。
と、ここまでは良かったのですが、飲み込んでからの鼻腔に抜ける香りが、
「うへっ、青臭い!!!」
連帯責任として(どんな責任だ)家内と息子にも食べさせ、どうにか消化しましたが、間違いなく鍋に入れてはいけない素材でありました(っていうか、育て過ぎだっての…)。
ところで、肉のハナマサで売っている、冷凍の合鴨のムネ肉と白だしを使った寄せ鍋は我家の定番料理です。

【1本590円也!】
そこに豚バラ肉や野菜・豆腐・肉団子・餃子なども投入すると美味しいダシが出て結構イケます(ただし、合鴨と豚肉から出る脂が相当あり、調子に乗って汁を飲んでいると確実に太ります)。
ちなみに、ハナマサに行くと、デカイ肉の塊とか売っているので私はいつも逆上致します。わはは。












発情の間違いでは?
発情するのはちはるさんと飲んでいるときだけですよ!!(←ウソですぅ)わはは。