オヤジ応援系 著
2007年J1リーグ第10節〔@フクダ電子アリーナ〕
イエローワールド1−1ジェフユナイテッド市原・千葉
得点
50分:谷澤 達也〔イエローワールド〕
71分:山岸 智〔ジェフユナイテッド市原・千葉〕
こんばんは、連休最後はイエローワールドで締めくくりのオヤジです。
いや〜、2年振り復活千葉ダービーですしねぇ。
また、個人的には初フクアリですからねぇ。
やっぱりここは行っとかないとねぇ(にやり)。
で、フクアリ乗り込んだのですが……、
また雨っすか!?(汗)
実は当初、フクアリ行く前にマリンでvs楽天戦でマリーンズのサポートしてくるつもりだったのですが、雨天中止……(涙)。
う〜ん、今年のイエローワールドは雨にたたられるなぁ……(溜息)。
ま、それでも今日のフクアリは屋根があるので助かりましたが。
そんな雨の中始まった試合は、両チーム中盤でボールを取り合う激しい展開。
イエローワールドは中盤で激しいプレスをかけてボールを奪うものの、シュートまで持ち込めず。
一方の市原・千葉は右サイドに散らして水野 晃樹らを中心に攻撃を展開し、イエローワールドディフェンスが一緒空いたところを狙ってシュートを放ちますがゴールならず。
このような状況で前半終了。
後半も前半とほぼ同じ展開。
そんな中迎えた50分、イエローワールドは佐藤 由紀彦から右サイドの谷澤に展開し、谷澤がそのままドリブルで持ち込んで決め先制。
しかしこの後、市原・千葉は右サイドを使って何度も何度も反撃。
そして71分、右サイドから水野が入れた速いクロスを山岸が決め市原・千葉が同点に。
その後、イエローワールドが再び攻勢に出るものの、谷澤、佐藤に代わった鈴木 達也、李 忠成に代わったドゥンビアらが決められず同点のまま試合終了。
前節の新潟戦に続き引き分けとなりました。
いや〜、今日は右〔うちから言うと左サイド〕やられましたねぇ(汗)。
警告累積で出場停止の大谷 秀和に代わって今日出場した小林 祐三もよく頑張ったのですが、スピード勝負でやられてしまいましたねぇ。
祐三も本職でないところで気の毒でしたが、大谷の存在の大きさをちょっと感じてしまいました。
〔やっぱり祐三はセンターバックでこそ持ち味発揮できる選手ですよ〕
また、同点にされた後の攻撃で3回ほど決定機を外したのも痛かったなぁ……。
ま、それでもアウェーで勝ち点1拾えたのは収穫。
今日は谷澤も良かったですしねぇ。
今日の谷澤は右サイドやトップ下での素晴らしい攻撃を続け先制点を奪う一方で、今日は良く守備もしていましたからねぇ。
なんか、天才がここに来てついに覚醒してきている感じがします。
この調子で行ってくれれば、今シーズン相当楽しみ。
是非とも
「♪決〜めち〜ゃった、谷澤!!♪」
のチャントをいっぱい歌わせてください(笑)。
今日の勝ち点1で目標の
「地球滅亡(笑)」
まであと勝ち点27。
道はまだまだ長いですが、地道に積み重ねていけば良いかと。
さて、今日の試合が終わって次はアウェーでナビスコ横浜M戦。
「H野に強烈に恩返しシリーズ(笑)」
の第2段ですが……。
怪我人続出のこの状況でメンバーどうなるんですかねぇ(汗)。
スタメン総入れ替えは既に不可能ですが……、それでも結構変えてくる気が……。
気になる……。
でも、仕事で行けない……(涙)。
ま、若手選手の活躍を期待して、都内or地元からそ〜っと応援することにします。
というわけで、夜も更けてきましたので今回はこのへんで。
2007年J1リーグ第10節〔@フクダ電子アリーナ〕
イエローワールド1−1ジェフユナイテッド市原・千葉
得点
50分:谷澤 達也〔イエローワールド〕
71分:山岸 智〔ジェフユナイテッド市原・千葉〕
こんばんは、連休最後はイエローワールドで締めくくりのオヤジです。
いや〜、2年振り復活千葉ダービーですしねぇ。
また、個人的には初フクアリですからねぇ。
やっぱりここは行っとかないとねぇ(にやり)。
で、フクアリ乗り込んだのですが……、
また雨っすか!?(汗)
実は当初、フクアリ行く前にマリンでvs楽天戦でマリーンズのサポートしてくるつもりだったのですが、雨天中止……(涙)。
う〜ん、今年のイエローワールドは雨にたたられるなぁ……(溜息)。
ま、それでも今日のフクアリは屋根があるので助かりましたが。
そんな雨の中始まった試合は、両チーム中盤でボールを取り合う激しい展開。
イエローワールドは中盤で激しいプレスをかけてボールを奪うものの、シュートまで持ち込めず。
一方の市原・千葉は右サイドに散らして水野 晃樹らを中心に攻撃を展開し、イエローワールドディフェンスが一緒空いたところを狙ってシュートを放ちますがゴールならず。
このような状況で前半終了。
後半も前半とほぼ同じ展開。
そんな中迎えた50分、イエローワールドは佐藤 由紀彦から右サイドの谷澤に展開し、谷澤がそのままドリブルで持ち込んで決め先制。
しかしこの後、市原・千葉は右サイドを使って何度も何度も反撃。
そして71分、右サイドから水野が入れた速いクロスを山岸が決め市原・千葉が同点に。
その後、イエローワールドが再び攻勢に出るものの、谷澤、佐藤に代わった鈴木 達也、李 忠成に代わったドゥンビアらが決められず同点のまま試合終了。
前節の新潟戦に続き引き分けとなりました。
いや〜、今日は右〔うちから言うと左サイド〕やられましたねぇ(汗)。
警告累積で出場停止の大谷 秀和に代わって今日出場した小林 祐三もよく頑張ったのですが、スピード勝負でやられてしまいましたねぇ。
祐三も本職でないところで気の毒でしたが、大谷の存在の大きさをちょっと感じてしまいました。
〔やっぱり祐三はセンターバックでこそ持ち味発揮できる選手ですよ〕
また、同点にされた後の攻撃で3回ほど決定機を外したのも痛かったなぁ……。
ま、それでもアウェーで勝ち点1拾えたのは収穫。
今日は谷澤も良かったですしねぇ。
今日の谷澤は右サイドやトップ下での素晴らしい攻撃を続け先制点を奪う一方で、今日は良く守備もしていましたからねぇ。
なんか、天才がここに来てついに覚醒してきている感じがします。
この調子で行ってくれれば、今シーズン相当楽しみ。
是非とも
「♪決〜めち〜ゃった、谷澤!!♪」
のチャントをいっぱい歌わせてください(笑)。
今日の勝ち点1で目標の
「地球滅亡(笑)」
まであと勝ち点27。
道はまだまだ長いですが、地道に積み重ねていけば良いかと。
さて、今日の試合が終わって次はアウェーでナビスコ横浜M戦。
「H野に強烈に恩返しシリーズ(笑)」
の第2段ですが……。
怪我人続出のこの状況でメンバーどうなるんですかねぇ(汗)。
スタメン総入れ替えは既に不可能ですが……、それでも結構変えてくる気が……。
気になる……。
でも、仕事で行けない……(涙)。
ま、若手選手の活躍を期待して、都内or地元からそ〜っと応援することにします。
というわけで、夜も更けてきましたので今回はこのへんで。









