ハイッター・「三時の川岸」

団塊は何かをするとき、空中を浮遊する。

風週(Winnd of Week)

2017年01月30日 | Weblog
25日あの甲子園の真紅の優勝旗、1200万もするそう。72代の稀勢の里の土俵入り回しの3枚揃え、あれはいくら?

 いまはやはりトランプ、企業の社長と、国の社長は同じ、と思ってるように。毎日の様子を一コマずつみてると、連続性が何処か一枚ずれる様だ、それが何時か楽しみ。マインドをセットアップして、対応しなければ。例えば北朝鮮の軍部が間違ってIBMを発射したら、トランプはもしかしてすぐボタンを押すかも。共和党になると、必ず戦争になるから、今度はアジアなのかもしれない。台湾と中国と米と後方支援のjaponと。

 ぐずる子供にスマホを、韓国もドロボーを正当化するような国になってしまった。この国もトランプアメリカと、自分を正当化する風潮がこれから蔓延してゆくのか、中国も太平洋を自分の島だと軍事化。靖国神社崇拝の政治家も戦争犯罪者を神様としてる国だから、安倍首相はじめやはり軍国主義国家を目指しているようだ。おうそろそろハッキリトランプと同じく、日本も核を持てと。原発で核が余って余ってどうしようもない。

 余命少ない私にはそんなことどうでも良い。節分までの最後の週を無事終わらせるのが、私の最大の問題。その土曜が謡教室のレッスンと新年会。あの将来(50年後)人間国宝になる人の26歳の能楽師、声を聴いただけで惚れ惚れしてしまう・・・こんな人に教えてもらう嬉しさは。そして新年会がフランスレストラン、コースの料理の間の隣の先生との話の止まらなさ、昼飯も一緒だったのに、何故か話題が止まらない。

 日曜日は昼間、芸術文化協会の新年会、孫に近いお茶の先生からのバイオリンとベースのコラボ、の申し込みで演奏をしなくては。昨夜は二次会にも行かず体調を整えたが、二人とも上がっていたのか、何となくどこかイマイチかみ合わず、不発に終わった感じ。やはり急ごしらえのバンド、息が合うまでは、いやもしかして年の差か。
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