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今日はいい天気で日差しは強かったのですが気温は余り上がりませんでした
春の蝶が飛ぶのには気温が少し低かったようです
モンシロチョウ目当てで散歩しましたが見る事が出来ませんでした
写真はヒサカキの花です
サカキとヒサカキは同じ仲間のようですが多少違うようです
私の家では神棚にはこちらのヒサカキの方をお供えします

モンシロチョウに振られて気を取り直して春の花を撮りました
オオイヌフグリの花です
春早くから地べたを紫色に染める綺麗な花です
イヌフグリ は日本古来の花ですが このオオイヌフグリは外国から来た花です
今はただの イヌフグリ は殆ど見る事が出来ないようです
春を飾る花として頑張ってくれているので結構気に入っています

ヒメオドリコソウ
春早く 地べたがまだ褐色をしている時期 日当たりのいいところでいち早く目を出し地面を緑色に変えてくれる植物です
その姿が踊りを踊っているように見えるのでこの名前が付いたようです
この花...日本の在来種に 踊子草 と言う花があるのですが そちらの花に比べてやや小ぶりなのでヒメが付いてヒメオドリコソウと言う名が付いたようです
外来種なのですがやはり春を飾ってくれる花としては嬉しい存在だと思います
自分ではなかなか絵になりにくい花だと思っています

ホトケノザ
春の七草にホトケノザという植物がありますがそちらの方は 花が咲くとこのホトケノザとはまるで違って黄色い花が咲きます
春の七草 のホトケノザは正式には コオニタビラコ という花で黄色い花が咲きます
花の形とか色はみんなそれぞれ意味があってこの形をしているようです
春に咲くヒメオドリコソウ とこの ホトケノザは花の形が似ている処があると思います
ヒメオドリコソウより花が大きいのと花の数が多いのでホトケノザが群生すると紫一色になります

春一番に見つけて嬉しい花がこのタネツケバナです
タネツケバナにも数種類ある様で そこまでの識別はわかりません
私は最近までタネツケバナとナズナの区別をしていませんでした
タネツケバナをナズナだと思っていたのです
花の形は似ているけれども万歳をしているのがタネツケバナだと教わった時は 目が点 でした

それからこのタネツケバナを見つけると何と無く嬉しくなってしまいます
春の蝶が飛ぶのには気温が少し低かったようです
モンシロチョウ目当てで散歩しましたが見る事が出来ませんでした
写真はヒサカキの花です
サカキとヒサカキは同じ仲間のようですが多少違うようです
私の家では神棚にはこちらのヒサカキの方をお供えします

モンシロチョウに振られて気を取り直して春の花を撮りました
オオイヌフグリの花です
春早くから地べたを紫色に染める綺麗な花です
イヌフグリ は日本古来の花ですが このオオイヌフグリは外国から来た花です
今はただの イヌフグリ は殆ど見る事が出来ないようです
春を飾る花として頑張ってくれているので結構気に入っています

ヒメオドリコソウ
春早く 地べたがまだ褐色をしている時期 日当たりのいいところでいち早く目を出し地面を緑色に変えてくれる植物です
その姿が踊りを踊っているように見えるのでこの名前が付いたようです
この花...日本の在来種に 踊子草 と言う花があるのですが そちらの花に比べてやや小ぶりなのでヒメが付いてヒメオドリコソウと言う名が付いたようです
外来種なのですがやはり春を飾ってくれる花としては嬉しい存在だと思います
自分ではなかなか絵になりにくい花だと思っています

ホトケノザ
春の七草にホトケノザという植物がありますがそちらの方は 花が咲くとこのホトケノザとはまるで違って黄色い花が咲きます
春の七草 のホトケノザは正式には コオニタビラコ という花で黄色い花が咲きます
花の形とか色はみんなそれぞれ意味があってこの形をしているようです
春に咲くヒメオドリコソウ とこの ホトケノザは花の形が似ている処があると思います
ヒメオドリコソウより花が大きいのと花の数が多いのでホトケノザが群生すると紫一色になります

春一番に見つけて嬉しい花がこのタネツケバナです
タネツケバナにも数種類ある様で そこまでの識別はわかりません
私は最近までタネツケバナとナズナの区別をしていませんでした
タネツケバナをナズナだと思っていたのです
花の形は似ているけれども万歳をしているのがタネツケバナだと教わった時は 目が点 でした

それからこのタネツケバナを見つけると何と無く嬉しくなってしまいます
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先日天気のいい日会社の近くをカメラを持って散歩しました
春はまだ先かと思っていましたがいろいろな花を見つけました
そろそろ咲きそうなこぶしの木です
最近大きな花が咲く ハクモクレン やモクレンの花が多くてこぶしの花はなかなか見られなくなりました

サンシュウユの花はそろそろ終わりそうでした
この花は 宇宙人の集まりかな?

小さな用水に小さな魚が...
メダカかな それとも メダカによく似たカダヤシ という魚かな
見ただけではわかりません
今度捕まえてよく見てみたいです
カダヤシは外来魚で蚊を退治するために輸入されたお魚です
メダカは最近なかなか見られなくなった貴重なお魚です

あちらこちらで菜の花が満開でした
菜の花と言っても 「菜」類の花は みんな同じような花を咲かせます
とにかく春を感じる嬉しい花です

桜かな...と思いましたが もしかして桃の花かな それも 花桃の花かな よく分かりません
木の模様は桜と同じでした 桃の木も桜と同じような模様をしているので木の模様だけでは判断できないです 多分 桃系だと思います

アセビの花も満開でした

マンサクの花です
山野にある 花の数が少ない 本当の日本古来のマンサクの花は此処いらへんでは殆ど見られません
この花も 園芸種のシナマンサクです

最後は そろそろ終わりかなと思う梅の花です
野梅系の梅の花は質素で可憐に咲いていて好きです

暖かい春の日差しの中の散歩は時間を忘れさせてくれるようでした
春はまだ先かと思っていましたがいろいろな花を見つけました
そろそろ咲きそうなこぶしの木です
最近大きな花が咲く ハクモクレン やモクレンの花が多くてこぶしの花はなかなか見られなくなりました

サンシュウユの花はそろそろ終わりそうでした
この花は 宇宙人の集まりかな?

小さな用水に小さな魚が...
メダカかな それとも メダカによく似たカダヤシ という魚かな
見ただけではわかりません
今度捕まえてよく見てみたいです
カダヤシは外来魚で蚊を退治するために輸入されたお魚です
メダカは最近なかなか見られなくなった貴重なお魚です

あちらこちらで菜の花が満開でした
菜の花と言っても 「菜」類の花は みんな同じような花を咲かせます
とにかく春を感じる嬉しい花です

桜かな...と思いましたが もしかして桃の花かな それも 花桃の花かな よく分かりません
木の模様は桜と同じでした 桃の木も桜と同じような模様をしているので木の模様だけでは判断できないです 多分 桃系だと思います

アセビの花も満開でした

マンサクの花です
山野にある 花の数が少ない 本当の日本古来のマンサクの花は此処いらへんでは殆ど見られません
この花も 園芸種のシナマンサクです

最後は そろそろ終わりかなと思う梅の花です
野梅系の梅の花は質素で可憐に咲いていて好きです

暖かい春の日差しの中の散歩は時間を忘れさせてくれるようでした
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昨日 渡良瀬遊水池に出掛けたのは野焼き前の今季最後の
ハイイロチュウヒを見たかったからです
昨年末以来一度出かけたきりでした
その時は見事に振られてしまいました
夕方五時頃に土手下を飛んでいるハイイロチュウヒを見る事が出来ました

尾羽と頭上にわずかに幼羽を見る事が出来ます
どうやら2年目の若のようです

飛んでいるところまではかなりの距離があります
写真も大幅にトリミングしてあります

確認出来た♂はこの個体一羽だけでした

雌は二個体一度に確認する事が出来ましたので最低でも二個体以上はいるようです
雌の写真はいいのが撮れませんでした
またまた雄の写真です

多分 今季最後だと思って行ってみましたが見る事が出来て良かったです

今度の休日には遊水地で野焼きが行われる予定です
多分このハイイロチュウヒも何処かに移動してしまうでしょう
ハイイロチュウヒを見たかったからです
昨年末以来一度出かけたきりでした
その時は見事に振られてしまいました
夕方五時頃に土手下を飛んでいるハイイロチュウヒを見る事が出来ました

尾羽と頭上にわずかに幼羽を見る事が出来ます
どうやら2年目の若のようです

飛んでいるところまではかなりの距離があります
写真も大幅にトリミングしてあります

確認出来た♂はこの個体一羽だけでした

雌は二個体一度に確認する事が出来ましたので最低でも二個体以上はいるようです
雌の写真はいいのが撮れませんでした
またまた雄の写真です

多分 今季最後だと思って行ってみましたが見る事が出来て良かったです

今度の休日には遊水地で野焼きが行われる予定です
多分このハイイロチュウヒも何処かに移動してしまうでしょう
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今年になって 太陽に連日黒点が見られるようになったようです
太陽に黒点が現われると地球に微妙にいろいろな影響が現われるようですがその影響の科学的な証明はあまりされていないようです
黒点は太陽の活動を表す指標みたいなものらしいです
よく言われる太陽活動11年周期で最近は低周期に入っているということらしかったのですが本当に 昨年 一昨年は太陽の黒点が殆ど見られませんでした
二年間も黒点が殆ど見られない日が続いた事は 11年周期低周期よりはるかに異常なことらしかったです
昨日の太陽です

北半球に大きな黒点が見られますが良く見ると3か所に黒点を確認できます
長かった黒点が無い期間から脱出できたのかもしれません
黒点が見られない時期が長いと 世の中不景気になるそうです
その原理は 太陽の活動が不活発だと地球に届く熱量が減って地球の温度が下がり農作物が取れなくなりそのために世の中不景気になると言う事らしいですが 本当は その影響は微々たるものらしいです
今の世の中化石燃料が与える影響の方がはるかに大きいらしいです
その他 電離層に与える影響は結構あるようです
大きな黒点が現われると オーロラの活動が活発にになり 日本でもオーロラが見られる事があるようです
ここ数日間星が綺麗に見られる地方では目が離せないような気がします
太陽に黒点が現われると地球に微妙にいろいろな影響が現われるようですがその影響の科学的な証明はあまりされていないようです
黒点は太陽の活動を表す指標みたいなものらしいです
よく言われる太陽活動11年周期で最近は低周期に入っているということらしかったのですが本当に 昨年 一昨年は太陽の黒点が殆ど見られませんでした
二年間も黒点が殆ど見られない日が続いた事は 11年周期低周期よりはるかに異常なことらしかったです
昨日の太陽です

北半球に大きな黒点が見られますが良く見ると3か所に黒点を確認できます
長かった黒点が無い期間から脱出できたのかもしれません
黒点が見られない時期が長いと 世の中不景気になるそうです
その原理は 太陽の活動が不活発だと地球に届く熱量が減って地球の温度が下がり農作物が取れなくなりそのために世の中不景気になると言う事らしいですが 本当は その影響は微々たるものらしいです
今の世の中化石燃料が与える影響の方がはるかに大きいらしいです
その他 電離層に与える影響は結構あるようです
大きな黒点が現われると オーロラの活動が活発にになり 日本でもオーロラが見られる事があるようです
ここ数日間星が綺麗に見られる地方では目が離せないような気がします
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コミミズクと言う鳥はフクロウの仲間で主に草原 田圃 畑等に日本では冬鳥として見る事が出来ます
今年のコミミズクの渡来数は例年並みと思われますが日本海側の大雪の影響で関東地方ではやや多めと言った気がします
先日行った茨城県の利根川河川敷では様子を見に行った日は5羽も飛んでくれたのにカメラを構えた次の日は一羽だけそれも10分位飛んでくれただけでした
その一羽も少し距離があっておまけに天気は曇りでいい写真ではありませんでしたが写真ソフトを使って何とか見られるような写真を上げてみます

土手の上を飛ぶコミミズクです

完全に空抜けですがそれなりにかっこいいです

正面からのはなかなか面白いです

横から見ると やっぱり フクロウの仲間です

こうして見ると やはり翅が長いですね
どの写真もみんな同じ個体です
モデルになってくれてありがとう...です
今年のコミミズクの渡来数は例年並みと思われますが日本海側の大雪の影響で関東地方ではやや多めと言った気がします
先日行った茨城県の利根川河川敷では様子を見に行った日は5羽も飛んでくれたのにカメラを構えた次の日は一羽だけそれも10分位飛んでくれただけでした
その一羽も少し距離があっておまけに天気は曇りでいい写真ではありませんでしたが写真ソフトを使って何とか見られるような写真を上げてみます

土手の上を飛ぶコミミズクです

完全に空抜けですがそれなりにかっこいいです

正面からのはなかなか面白いです

横から見ると やっぱり フクロウの仲間です

こうして見ると やはり翅が長いですね
どの写真もみんな同じ個体です
モデルになってくれてありがとう...です
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