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2016-12-20 13:56:01 | 時事ニュース
たとえば
スズキさんの携帯から自分の携帯に着信があったとしよう。
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プルル…
あ「はいもしもし」
ス「あっ、あべさんの携帯ですか」
あ「はいあべです」
ス「こんにちはスズキです」
あ「こんにちは」
ス「あっ、今、電話大丈夫ですか」
あ「はいどうぞ」
ス「実は…」

まあ、皆さんもおおよそこんなやりとりから
本題へと話は流れていきますよね。

あべのちょっと冷たく感じるモノの言い方や、
スズキさんの「あっ」から話が始まるキャラ設定は置いといて、
可も不可もない社会人としての儀式のような会話です。

さて、この儀式のようなやりとりが何十回か続くと、
ちょいと儀式を簡略化したくなります。
失礼のない範囲でね。

そこであべは考えました。
こちらの第一声目の応対次第でサクサク本題に進めるかもしれない。
次に着信があるまでに作戦を練ることにした。

まずは分析です。
スズキさんは、とても慎重な方で間違い電話をするような方ではありませんし、あべの携帯に他の人間が出たことは一度もないことを十分に記憶しているはずです。

それから、あべは電話に出られない時は留守電のメッセージが聞こえるように設定していますし、スズキさんは何回かそれにメッセージも入れてくださってますよね。

てな具合で着信時の第一声を決めたのであります。
さあ、新たな会話が始まる一歩目のスズキさんからの着信です。

プルル…
あ「こんにちはスズキさん、あべです。ちょうど今スズキさんに電話しようと思ってたんですよ。例の件の話」

ス「…」

あ「もしもし?」

ス「あっ、こんにちは、あっえーっと、あべさんの携帯ですね。あっ、こんにちはスズキです。今、お電話よろしいんですね、あっえーっと、はい。」
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