スカパーで見ていましたが、またもやロスタイムに追いつかれてのドローとなりました
試合内容はセレッソが圧倒していたので、最後に追いつかれたのは試合内容を考慮すれば妥当な結果でしょう。
しかし個人的には先週の仙台戦と全く同じ失敗をしたことについては怒っていますし、呆れ返ってしまいます。
自分の仕事でもいつも言われますが、「同じ失敗をは二度繰り返してはならない」のはどこの世界でも同じです。
アルビに関しては後半ロスタイムで追いつかれるのは今に始まったことではなく、2009年以降は追いつかれたり勝ち越されるシーンがお馴染みとなってしまいました。
昨年も後半ロスタイムの悲劇はありましたが、ここまで来ると監督のクロージング手法と選手のメンタル、両方にに問題があるとしか言いようがありません。
ただ根本的な問題は「2点目」が奪えないこと。今年は開幕戦の福岡戦以来、2点目を奪っていません。
攻撃力不足、これをどうにかしないとこの問題の大部分は解決できないと思います。
ただ菊地の復帰は明るい材料です。
菊地はプレスの掛け所を知っていますし、サッカーという「ゲーム」とよく心得ていると思います。
能力のある選手は沢山アルビにいるでしょうが、試合のための能力ではなく、サッカー技術そのものの能力になってしまっている選手が多く感じます。

試合内容はセレッソが圧倒していたので、最後に追いつかれたのは試合内容を考慮すれば妥当な結果でしょう。
しかし個人的には先週の仙台戦と全く同じ失敗をしたことについては怒っていますし、呆れ返ってしまいます。
自分の仕事でもいつも言われますが、「同じ失敗をは二度繰り返してはならない」のはどこの世界でも同じです。
アルビに関しては後半ロスタイムで追いつかれるのは今に始まったことではなく、2009年以降は追いつかれたり勝ち越されるシーンがお馴染みとなってしまいました。
昨年も後半ロスタイムの悲劇はありましたが、ここまで来ると監督のクロージング手法と選手のメンタル、両方にに問題があるとしか言いようがありません。
ただ根本的な問題は「2点目」が奪えないこと。今年は開幕戦の福岡戦以来、2点目を奪っていません。
攻撃力不足、これをどうにかしないとこの問題の大部分は解決できないと思います。
ただ菊地の復帰は明るい材料です。
菊地はプレスの掛け所を知っていますし、サッカーという「ゲーム」とよく心得ていると思います。
能力のある選手は沢山アルビにいるでしょうが、試合のための能力ではなく、サッカー技術そのものの能力になってしまっている選手が多く感じます。










