新潟、10戦ぶり勝利=Jリーグ・新潟―山形(時事通信) - goo ニュース
9試合勝利なしとJ1昇格後最もどん底に瀕していたアルビが、とりあえず「天地人ダービー」で息を吹き返しました。
亜土夢の2ゴールで勝ちましたが、1点目のFKはマルシオを思い起こさせるフリーキックでした
2点目はブルーノのヘッドを上手に頭で押し込みました。(2点目も簡単そうですが、よく決めました
)
今日の亜土夢はキレキレで、まるでマルシオを見ているかのようでした。このパフォーマンスが続けば右SHのポジションは確保できるはずですし、ヨンチョルとのコンビが楽しみです。
ただ2‐0になってもヒヤヒヤする雰囲気が漂っていました。ホーム直近2試合で後半ロスタイムに追いつかれるという失態があり、テレビ越しでも2‐0でも「1点取られれば分からない
」という妙な緊張感が漂っていました。
しかも山形のロングボール作戦で山形の高さに負けて、ヒヤっとするシーンが何度もありました。
勝ったからいいですが、これがこれから対戦する鹿島や川崎だとするとDFラインが持ち堪えられるのか、心配になります
次は4日後の甲府戦。
残留争いのライバルとの直接対決ですが、連勝でまずは降格圏からの脱出を図りたいですね。
9試合勝利なしとJ1昇格後最もどん底に瀕していたアルビが、とりあえず「天地人ダービー」で息を吹き返しました。
亜土夢の2ゴールで勝ちましたが、1点目のFKはマルシオを思い起こさせるフリーキックでした
2点目はブルーノのヘッドを上手に頭で押し込みました。(2点目も簡単そうですが、よく決めました
)今日の亜土夢はキレキレで、まるでマルシオを見ているかのようでした。このパフォーマンスが続けば右SHのポジションは確保できるはずですし、ヨンチョルとのコンビが楽しみです。
ただ2‐0になってもヒヤヒヤする雰囲気が漂っていました。ホーム直近2試合で後半ロスタイムに追いつかれるという失態があり、テレビ越しでも2‐0でも「1点取られれば分からない
」という妙な緊張感が漂っていました。しかも山形のロングボール作戦で山形の高さに負けて、ヒヤっとするシーンが何度もありました。
勝ったからいいですが、これがこれから対戦する鹿島や川崎だとするとDFラインが持ち堪えられるのか、心配になります

次は4日後の甲府戦。
残留争いのライバルとの直接対決ですが、連勝でまずは降格圏からの脱出を図りたいですね。










