匂いに満ちて

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交數「求其剪」 拆彈變埋彈

2017-03-20 11:29:11 | 日記

【本報訊】樹木辦成立的目的是妥善管理樹木,減少塌樹造成人命傷亡,但樹木辦二○一○年成立以來,塌樹事件仍不時發生。樹木辦為求減少塌樹意外,以「斬腳趾避沙蟲」方式應對,盲目地修剪樹木,「重量不重質」。有樹木專家質疑現時的做法是「大量製造有問題的樹木」,情況令人擔憂。有專家更炮轟政府「唔死人唔做嘢」,每每要待塌樹造成致命意外後,始會正視樹木問題。

專家批評政府每每於發生塌樹致命意外後,才正視樹木的問題。(資料圖片)
唔出事唔正視捱轟
自多次發生塌樹導致人命傷亡意外後,長春社總監蘇國賢指社會對樹木的討論氣氛熱烈,關注度較以前高,政府投放的資源亦增加,但樹木的情況未有改善,原因是政府隻偏重進行風險評估及緩減措施。
蘇指政府近年修剪樹木次數日趨頻繁,時間亦非常趕急,「二月做(風險)評估,四月就要搞掂」,人手追不上需求,「隻好求其剪」,令樹木質素沒有改善之餘,「仲畀人剪到五勞七傷。」他估計問題會在未來五至十年浮現,促請政府抽樣再檢視全港樹木情況,不要盲目地「交數」。
「樹博士」詹誌勇則促請政府盡快訂立樹木法,賦予樹木辦總監清晰的權力,而非如現時般用行政手段處理,「各部門自行出指引,個個又唔同,政策混亂。」他指每當出現塌樹致命意外,政府才會正視樹木的問題,但事件過後又會不了了之。
另外,發展局早前成立城市林務諮詢小組代替樹木管理專家小組,但新成立的諮詢小組中,經常批評當局政策有疏漏的原專家小組成員如蘇國賢和詹誌勇均榜上無名。
原文地址:http://orientaldaily.on.cc/cnt/news/20170320/00176_003.html

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